| | 俺は高校二年のバスケ部に所属しています。昨日仲のよいバスケ部のt先輩に呼ばれ、放課後t先輩の教室にいったら、ちらほら三年も残っていて、すみの方にそのt先輩とt先輩の友達(野球部のu)がいました。u先輩とは全く話したことがなく、野球部だったこともあり、かなり怖かったんだけど、三人で話すことはギリギリでき、少し仲良くなりました。その後、t先輩は塾のために帰るといったので、なら、俺も帰ろうとしたら、u先輩が「お前、汽車通だろ?ニケツして、おくってやろうか?」といったので、断るのも悪いとおもったり、時間も余裕がなかったので、ニケツさせてもらいました。駅までいく途中に、先輩の胸板とかいろいろと触りました。「やっぱし、野球部はちがいますね〜」「めちゃめちゃ腹筋堅いですねっ」とか、言っていました。ところが、駅の近くの幼稚園の裏で、先輩がいきなりチャリを止め、(俺も降り)真顔で俺に「俺、実はゲイなんよ…(中略)…俺と付き合ってくれんか!」といってきました。俺はかなりうれしかったけど…まさか自分と同じ性の人からコクられるとは夢にも思ってなかったから、「えっ?なんで?なんでですか?えっ?冗談ですか?」と、混乱してました。しかし、先輩は何も言わなかったし、だんだん冷静になれた俺は「わかりました。先輩が俺のこと好きだっていってくれるのは嬉しいです。…でも、俺、先輩と今日からの付き合いだし…だから、友達以上恋人未満って形でいきませんか?」先輩「お、おう。ありがとな!まさか、okしてくれるとは思わんかった…マジでホットした!俺、お前のことtからいろいろきかされて惚れたんよね」俺「(どんな話してんだよ…)あっそうだったんですか。あ〜〜。なんか先輩のこと好きになりそうかもっ」先輩「マジで?なれなれ!てか、さっきお前に胸触られよったとき、かなりきもちよかったし!……………いきなりあれやけど、ちょっとだけ…いいか?」そういうと、先輩は幼稚園の遊戯のトンネル?みたいなとこにつれていき、お互い座り向き合った。…まずは、舌と舌を絡ませた。先輩の息がかなり上がり、俺はゆっくり横になった。そして、学ランを脱がし、洋服を脱がし、人指し指でチクビをいじくった。かなりこしょばくて、モロに感じ、あそこもすでに固くなっていた。
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