Page 1197 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼実のお兄ちゃんの…。 Sh 05/1/19(水) 14:53 ┣Re(1):実のお兄ちゃんの…。 けん。 05/1/19(水) 15:07 ┗Re(1):実のお兄ちゃんの…。 さな 05/1/25(火) 2:03 ┗Re(2):実のお兄ちゃんの…。 pop 05/1/26(水) 0:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 実のお兄ちゃんの…。 ■名前 : Sh ■日付 : 05/1/19(水) 14:53 -------------------------------------------------------------------------
| 三年程前のことです。 あの日はいつもと違って、親がいなかったので、すぐ近くのおばあちゃんちに泊まりました。その時、僕とお兄ちゃんは同じ部屋に寝ることになりました。(当時、僕は中1。兄は中3。) そして特にやることもなく早めに寝ることにしました。でも、僕はなかなか眠れなくていました。 すると、兄の方から何かをいぢっている音が聞こえてきました。なんだろうと思い、ふと目をやると、兄のちんこの辺りが激しく動いているではないか。すぐにオナニーだとわかり、僕はなんだか怖くなって目を必死でつむりました。とても長い間しごいだあと、イったようでした。 そして、本題はここからです。 朝、まだ完全に明るくならないうちに、僕は起きしまいました。そして、昨日のことを思いだし、兄の方を見ると、驚く程のデカいちんこがパンツを押し上げていました。パンツは今にも引き裂かれそうな程です。僕はびっくりしながらも、兄のパンツに近づきました。やっぱしものすごいデカさだ。圧倒されました。こんなサイズのものを見たことがなかったので、触りたくなり少しつついてみました。堅さもガチガチでした。しばらくつついていると、兄が唸るような声をあげたかと思うと、再び兄のちんこが動きだした。真っ直ぐに伸びていたものが今度は兄の顔の方へ伸びていきました。パンツのゴムのところでつっかかったようで、もう裂ける!!というときに、僕はパンツをおろしていました。露になったものを、僕はゆっくりと握りました。指が届かず、僕が両手を使っても隠しきれない長さのもの。いつの間にか僕は興奮して、兄のものをしごいていました。しばらくして、長さを知りたくなりました。でも定規を持って来たら起きてしまうかもしれない。僕は手を使って長さを覚えておきました。右手首から中指の先までと、真ん中の指三本を横にした長さでした。太さは、指三本より、3ミリ程太いくらいです。 兄はそのあと、自分の腹に、垂れ出るくらいの精子をぶちかましました。そのまま、萎えることはありませんでした。 |
| すんごい長さですね!!今は何歳なんですか? |
| 寝てるときには実際精子 はでないんですよ。 というわけでお兄ちゃんその時 起きてたのでは? |
| 夢精って寝てる時にするけど・・・なあ。。 |