Page 1132 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼従兄弟とⅡ りゅう 12/4/6(金) 6:32 ┗従兄弟とⅡ 2 りゅう 12/4/6(金) 6:52 ┣Re(1):従兄弟とⅡ 2 たか 12/4/7(土) 5:19 ┗Re(1):従兄弟とⅡ 2 しょう 12/4/10(火) 16:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 従兄弟とⅡ ■名前 : りゅう ■日付 : 12/4/6(金) 6:32 -------------------------------------------------------------------------
| 次の話は高校一年の時の話です。 ※女ともヤってる話が出てくるので苦手な方はバック。 四年生のあの日以来、まー君の家に行けなくなったのですが、高校がまー君家から近いとゆうこともあり住まわせてもらうことに。 でもまー君は大学+バイトをしていて、深夜に帰ってくるので同じ家に居ても会う機会がありませんでした。 ある日、俺は入学した時に告白されたA(女)をまー君家に連れこみリビングでセックスしてました。この時、夜の7時くらい。 まー君の両親はいつも帰ってくるのが深夜1時くらいなのでヤってました。 パンパンパンと卑猥な音をたて、Aはすごい感じていて「あぁん、あ、あ〜」とエロい声をあげていました。 「お前ら何やってんの?」 と急にまー君の声がして振り向くと、まー君が立っていた。 「何って…セックス。まー君もヤる?」 「やめてよ、あの人になんか挿れられたくないよ」 「おい、かわいそうな事言うなよ。悪いまー君、見ててよ」 激しくマンコにチンポ出し入れした。Aは急に激しくなったため、喘ぎ声も悲鳴に近い感じになっていました。 5分くらいバックでヤっていて、まー君の方を見るとシコってましたw まだ包茎チンポでしたが相変わらずデカイ。剥けてる俺よりもデカイ。 Aをまー君と重ね合わせてマンコをぐちゃぐちゃにしていると、すぐに限界がきました。 「いくっ」 ビュッビュッと腹に発射される精液。全部出しきり、すぐにAを押さえつける。 「え…なに、りゅう君?」 「まー君挿れちゃえ」 「…」 「え、ちょっとやめて!いや!」 無言で立ち上がりAに近づきケツを掴み、そしてゴム無しの包茎デカチンポをマンコにゆっくり挿れて全部入りました。 |
| 「いや、あ、やぁ」 すぐに激しくマンコに出し入れをしはじめたまー君。めっちゃ肉と肉がぶつかりあう音が耳を刺激する。 「気持ちいい気持ちいい」 涎を垂らしながら行為をするまー君を見てすごい興奮、俺のチンポはギンギンになってました。 俺はまー君に近づきキスをしました。するとまー君は自分から舌を絡ませてきてくれて嬉しかったw 挿れてから4分くらいでまー君がキスをやめ 「あ、イク!中に出す!ああ!」 「いや!あダメ!」 奥まで挿れるとそのまま数秒間動かないでマンコの中に精液を出してました。 出し終わり引き抜くと、すぐにAに謝り部屋に戻っていきました。 Aは泣いて「あの人の赤ちゃんできたらどうしよう」と言うので、まー君の精液をかき出しました。 その後Aと一発ヤってAはかえりました。 その後まー君の部屋に行ったらベッドに座っていてスウェット姿でした。久しぶりに会えたので隣に座り話をしました。 「まー君どうして今日早かったの?」 「授業も午前だけでバイトが5時までだったから。あの子怒ってた?」 「ううん、もう気にしてないって。つか、まー君て女とヤったの今日がはじめて?」 「…うん」 「そうなんだwチンコ見た時、使い込んでない色だなって思ったけど。 オナニーもしてないの?」 「高校入ってからそんなに…。1年に5回しかやってねーかも」 「だから玉パンパンだったんだ!前オナニーしたのいつ?」 「去年の12月くらい」 「結構溜め込んでたんだねw」 ここで俺がまー君のチンコをスウェットの上から触りました。 通常時でも結構大きい。 |
| 続きお願いします。 |
| 警察に通報しよー |