Page 1080 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼双子 kai 04/12/19(日) 11:20 ┗双子(2) kai 04/12/19(日) 11:26 ┗双子(3) kai 04/12/19(日) 11:38 ┗双子(4) kai 04/12/19(日) 11:50 ┣Re(1):双子(4) たっちゃん 04/12/20(月) 10:13 ┗双子(5) kai 04/12/20(月) 20:48 ┗双子(6) kai 04/12/20(月) 20:54 ┗双子(7) kai 04/12/20(月) 20:59 ┗Re(1):双子(7) たっちゃん 04/12/23(木) 0:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 双子 ■名前 : kai ■日付 : 04/12/19(日) 11:20 -------------------------------------------------------------------------
| 俺にはひとり兄貴がいて双子です。そんで一応先に言っておくと兄貴はのんけです。 昔っからすんごくにてるって言われますが、2人ともそれがいやで、クラブも別々のに入ったりして、最近では会話も途絶え気味でした。 そうなんですけど、この前2人で共通の友達Rの家に言った時のことを書きます。 |
| その日Rの家に遊びに行ったのは俺と兄貴を含め4人でした。 ずっとクラブ続きで休みもなかったし。遊びに行くのも久しぶりだったんで、みんなすごくはじけてました。特に、Rの両親が出張とか、婦人会の旅行とかで家に誰もいなかったのも盛り上がったひとつの理由だと思いますが。 みんなでエロビ鑑賞会やったり。エロ本見たりで。本間エロイ話しかしないのかってぐらいやばかったです。 と行ってもみんなまだ高一だし、恥ずかしさも少しあったみたいで、モッコリを上から触るぐらいでした。かなりでかい人もいて、めっちゃ触られてました。おれは、実はまだ包茎で、なんか負い目を感じましたが。 そうしてるうちに夜遅くなってしまいました。 |
| 俺の家はRんちからバスで30分ぐらいのところにあって、次の日休みだし、かえるのもめんどくさいので、兄貴とRの家にとまることしました。ほかの三人は自転車で来てたので、「一線越えるなよ」とか笑いながら帰って行きました。 そしてみんなが帰った後、またエロ話で盛り上がってたら、Rが「みんなには見せなかったけど、特別のんがあるんだ」とか言って、タンスの中からエロビを取り出しました。修正の薄いやつらしくて、俺も、まぁばいだし、興味あったのでみんなでみました。 はっきり言って一生心に残るような名作で、みんなぶつの先から涙ぼろぼろでした。それで、一線越えちゃったんでしょうか、まずRが「我慢できん。」と全部脱いであつかいはじめました。多分14センチぐらいだったと思います。 それでRが「お前たちも脱げよ。はずかしいだろ」なんて言いましたが、俺は迷いました。さっきも言ったとおり俺は包茎で完全状態でも10センチぐらいだからです。 でもあにきが「うん、そうだなと言って脱ぎはじめました。」え、あにき??って思ってましたが脱いでみるとビックリ。そこには19センチちかくあるだろうと言うぶつが! |
| Rは「うおー、でけーやべーな!」と言ってましたが、それを見て俺はさらに恥ずかしくなりました。そんな時に兄貴に「おいkaiお前は見てるだけか。」と言われました。Rも「双子なんだしぶつもおなじなんだろ。やべーなー。俺、そんなに小さくないのに。」なんていじけました。 だけど、おれはちがうなんて言えなくて。恥ずかしくて。黙っていました。 そしたら、「往生際が悪い」と2人に襲われました。俺も力に自身あったけど、2人がかりにはどうすることもできず、脱がされました。 「え??」「うそだろ!?」と言う言葉が聞こえました。 俺の真性包茎がちょこんと上向いてて、顔も真っ赤になるのが分かりました。 そしたら、兄貴が「kai、大丈夫だって。男はぶつじゃない」って励ましてくれましたが、Rは俺たちのぶつに興味津々で、「双子でもちがうんだー。兄貴のほうデカグロで、弟のほうはピンクの包茎ちゃんかー。」なんて言ってましたが。 |
| どうなったの?? |
| それを聞いて、やっぱり傷ついたところもありましたが、兄貴の言葉もあるし。思い切って開き直ってやりました。「包茎だから何が悪い!!?こんな完璧な包茎。お前一生生きてても見れないぞ!」って。 そしたら、Rも「ごめん、おこるなって言いすぎた。笑」見たいな感じで打ち解けることができました。なんだかんだいって、Rはいいやつだし、信頼できることで先生からも一目置かれてるようなやつだったんで(馬鹿だけど)安心して。「いいよ、いいよ。べつにきにすんなって」っていったら。 そしたら、またRが、「んじゃ、kaiの機嫌が治ったところで。オナニーでもすっか!」兄貴も、俺もはっ?って顔してたら、「だってさ、マジたまってんだって。最近さ、クラブで忙しかったし、久しぶりにこんなの見たしさ。」といってシコリ始めました。Rのぐちょぐちょと言う音だけがこだまするみたいな感じでした。 |
| 兄貴も優しいやつなんで、そんな雰囲気を察してか「じゃ、俺も」といって、ぐちょぐちょ。しょうがなく俺もぐちょぐちょ。しばらく、そんな時間が過ぎました。 真っ先にいきそうになったのは・・・おれでした。「いくーいくー」とか言ってたら、あにきが、「早いよ、お前は。俺まだだから手伝え。」ていいました。たしかにひとりで言っても何かと思ったので。手伝ってあげることにしました。 兄貴のはやっぱり太くて、片手でつつめなく、両手でしこしこしてあげました。 そしたら、Rが「お、兄弟愛か?そんなにお兄ちゃんが好きならさー。なめてやれよー!!」とか言ってチャカしてきました。たしかになめたい気持ちもあったけど、なんかそう言うのはいけない気がしてたら。「お、いいな。やってくれるか」と兄貴が言って、こっちの返事も待たずに、思い切り頭つかんで無理やり口開けさせていれてきました。 |
| 抵抗しましたが、全然ムリで、やっぱり興味もあったのでフェラってやりました。 のどの奥まではいるし、気持ち悪かったけど。どこか快感もありました。そうしていると、兄貴が「俺もおまえ気持ちよくしてやるよ。前立腺て知ってるか」と言って、自分の指をなめたかと思うと、俺のけつに差し込んできました。ものすごい異物感があったけど、けっこうすんなりはいったし、そのすぐ後の快感でもう頭が真っ白でした。 あにきとふたりで「あーん」とか「んー」とか叫びながら二人で果てました。 Rもそのすぐあとにいきました。 |
| なんかィィですね>▽< おにいちゃんとまた何かあったらぜひ書いてください☆ |