Page 1078 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩とおとまり! ハス 04/12/18(土) 16:31 ┗Re(1):先輩とおとまり!(作り話) ハス 04/12/18(土) 16:51 ┗Re(2):先輩とおとまり!(作り話) ハス 04/12/18(土) 16:56 ┗Re(3):先輩とおとまり!(作り話) ちんこちんこちんこちんこ 04/12/18(土) 20:02 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩とおとまり! ■名前 : ハス ■日付 : 04/12/18(土) 16:31 -------------------------------------------------------------------------
| 今日は先輩のうちに泊まることになった。「一晩中お前は俺のもんや」って言われて、俺は照れたら、先輩が「かわいいなっ」って言って、いきなり襲ってきた。 「先輩早いっすよ〜 今やったら夜できないじゃないっすか。」 「大丈夫だよ、俺は一回や二回でけでしばまないよ!」 「そうっすね 笑」 「俺は一日一セット5回で5セットはしないと夢精しちまうからよ」 そういって先輩は俺にキスした。 「グチャグチャにしてやるぜっ」って先輩は言った。 |
| 先輩は上着を脱いでタンクトップだけになった。先輩は太くて逞しい腕で俺を抱きしめながらキスしてくれた。先輩の長くて厚いしたが激しく俺の口のなかで動き回っている。 「先輩・・・」 先輩は俺の服を全部ぬがして、パンツも脱がして俺のビンビンになった18cmのチンコを大きな手で触って、 「お前のちっこいチンコどうしてほしい?」って俺に聞いてきた。 「しゃぶってほしいっす。」「じゃ、俺のチンコしゃぶりつくせよ!」 先輩は俺のチンコをしゃぶった。先輩すげーうまくて、俺は直ぐいきそうになったけど 寸前で先輩はフェラをやめた。 すると先輩はタンクトップを脱で、ズボンも脱いで、ボクサー一枚になった。 厚い胸板にボコボコに割れた腹筋と、、、先輩もうグチョグチョに濡れて、今にも飛び出しそうなくらいもっこりしたボクサーパンツを俺の顔に押し付けた。「やべーよ裕太〜」「先輩のでかいチンコ 口に入れてほしいっす。」「じゃぁ早くいれろよ」 俺は先輩のパンツを下ろした。先輩は半立ちのじょうたいだった。ずっしりと重そうなズル向けのチンコは19センチほどあって 我慢汁が永遠とでてきてチンコをぬらし、ぽたぽたとたれてべっとをぬらしていた。 俺は先輩のチンコを握って口の中にいれたというか押し込んだ。先輩のチンコはどんどんでかくなって、俺のあごが外れそうなくらい太くなって缶コーヒーくらいになった。。。。「んん・・」先輩は俺がフェラできないでいると俺の頭をにぎり腰や俺の頭を動かしてた、俺は必死だった。。。 先輩は「行くぞ!」っといって俺の口の中にだした。いつものようにあっというまに口いっぱいにふくらみ、必死で飲んでもまだまだでてくる・・・30秒くらい先輩の射精は続いた。なんとかのみほしたけど、喉の奥で、変な感じがした。先輩は「大丈夫か?」って聞いた。俺は横に首を振ったけど、先輩は直ぐに腰を動かして、先輩の鉄のように硬いチンコが俺の喉の奥をついていった。 「おい! 顔にかけるぞ!」そういって先輩はチンコを俺の口から無理やりひきだして、俺の顔に思いっきりぶっかけた。。。俺の顔じゅうに先輩の厚くて大量の精子をかんじた。先輩のはスッげー濃くてドロドロしてるから、俺の顔にひっついて、たれてこなかった。先輩は俺の頭を優しくたたいて「あと三回くらい出さなきゃな」って言って、俺のケツのほうに回った。 |
| 先輩は25センチくらいのチンコを俺のケツの仲にぶち込んだ。 先輩は思いっきり腰をうごかして、いくときは俺の顔にぶっかけて、ってのを3回くらいした。。。先輩は俺の顔にかかった精子をまだまだカチカチなチンコですくって俺の口に全部持ってきてくれた。 「先輩〜・・・」 「これはウォーミングアップな!夜はもっと激しくしてやるよっ あと4セットしなきゃだめだしな♪」そういって先輩にお姫様だっこしてもらって風呂場に連れてってもらった |
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