Page 1030 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼転校生は家政夫!6 ゆうき 04/11/23(火) 19:52 ┣Re(1):転校生は家政夫!6 崙 04/11/23(火) 21:33 ┃ ┗転校生は家政夫!7 ゆうき 04/11/25(木) 20:41 ┃ ┣Re(1):転校生は家政夫!7 崙 04/11/26(金) 17:41 ┃ ┗Re(1):転校生は家政夫!7 NAO 04/11/26(金) 17:49 ┗Re(1):転校生は家政夫!6 R 04/11/25(木) 19:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 転校生は家政夫!6 ■名前 : ゆうき ■日付 : 04/11/23(火) 19:52 -------------------------------------------------------------------------
| なんか下の方になっちゃったんで新しく書きます! 土曜日はコータと買い物に行って帰ってからもずっとメールをしていた。渉は気づいてるだろうか?だんだんコータへのメールに絵文字が使われ始めている・・・!「携帯に貼ってねって・・・こんな・・・。」少し照れながら携帯の電池パックの、しかも裏に貼った。「コータって結構イケメン・・・もー!寝よう!」そして熟睡! 日曜は特にすることもなくダラダラすごした。そして月曜日! いつものように渉のところに笑顔のコータがいる。強いて言えば渉が時々笑顔を見せること。毎度毎度話題の尽きないヤツ・・・でも楽しい。 「渉く〜ん!先生が職員室にプリント取りに来てだって〜」「あ、わかったありがと。ごめんコータちょっと行ってくるね。」「俺も行くよ。」「職員室だよ?」「うん。渉くんと校内デートだぁ〜♪」「ばかじゃん?」そして職員室に行くと・・・・家政婦は見た!! 職員室のドアを開けると翔一がいた。翔一「あ、渉くんじゃん。」そういって何かを言いかけたがコータを見て一瞬時が止まった。俺「なに?」翔一「・・いや、俺最近受験勉強で学校行ってなかったから学校で渉君と会うの久々だな〜って」どこか気まずい様子。ここで俺のいけないところは場の空気をかき乱すのが好きなところ。「そうですよね。翔一さんはお宅では大胆なのに学校だとやけに静かなんですね。・・・お二人(翔一とコータ)知り合いですかぁ?」翔一「いやっ・・何・・同じ学校だからそりゃ・・なぁ?」コータ「渉くんプリントとりにきたんだろ?早くしようよ。」翔一を完全無視。いつものコータじゃない。目は翔一をにらみつけている。そんな二人をみてただわくわくする渉。翔一「じゃあ・・・また・・・」。 コータ「なんでアイツと仲いいの?」「だって俺翔一の家ではたらいてるから。」コータ「は!?マジやめろって!アイツはマジ頭狂ってるから!!」「どうして?何かされたの?」「・・・別に。うわさだよ。」(昔の男だったなんて口が裂けても言えないだろうね・・フフ)俺「ふーん。」 そしてこの俺の行き過ぎた行動は翔一のお仕置きの対象になる・・・・ |
| おしおき? 続きが気になる! |
| その日、家政婦の仕事で翔一宅へ。 奥様「あ、渉くん!今日は翔一の兄の陽一が帰ってきたのよ!だから一人分余計にご飯作ってくれるかしら?牛肉のかたまりがあるから、なにか豪勢なものをおねがいね。」俺「かしこまりました。翔一さんお兄さまがいらしたんですね。おいくつですか?」奥様「22歳よ。カナダへ留学してたのよ。そうね〜もう一年半ぶりかしら!なんだか香りがアメリカンよ!ホホホ!」俺「そんな久しぶりの一家団欒のお食事なのに私なんかがご一緒してよろしいんですか??ご飯だけお作りしてかえりましょうか?」奥様「いいえ!家政婦さんももう家族の一員ですもの!いっしょに盛り上がりましょう!あ、翔一の右隣の部屋お掃除とベッドメイクしておいてくださる?」俺「かしこまりました。」翔一さんのお兄さん・・・きっとイケメンなんだろうな・・楽しみ! 陽一「家政婦さん料理上手だね!店だせるよ!てか翔一と同い年だろ?お前も少しは見習えよな?」翔一「余計なお世話だよ。渉くん、あとで俺の部屋の窓ふきに来てくれる?」俺「はい。」このとき翔一と陽一が目で合図を送りあっているように見えたのは俺だけかな・・・?そんなこんなで食事は終わった。 翔一の部屋。翔一「渉君〜だめだよ〜学校であんなこと言っちゃぁ!」陽一「そうだよ。家政婦は地味な存在でなくちゃ!性感マッサージも仕事のうちだぜ?あ?」 俺「お兄さんは随分と品がありませんね。そんなことは出張ホストにでも頼んだらどうですか?」自分の仕事にプライドを持っていた渉にとって陽一の一言は聞き捨てなら無い侮蔑の言葉だ。は陽一「ああ!?何様だテメェ!おい、翔一、アレもってこい!」俺「フフ・・拳銃でも持ってくるんですか?笑 それとも日本刀ですかぁ?笑」翔一「ほら、兄貴。」黒いリュック。陽一「おい、翔一、鍵閉めて裸になっとけ。」翔一「渉君も脱ぐんだよ?ほらさっさと脱げよ?」陽一が無理やり脱がせてきた。俺「やめろテメェ!おいコラ!」陽一「誰に口聞いてんだよ?」髪を引っ張り、何かを口に入れ、それを渉の口にキスで口移ししてきた。恥ずかしいけど陽一くんのキス、マジ・アメリカンにハードだけどとろけるように気持いい。 俺「・・ぉぃ・・何飲ませた・・?」陽一「はぁ?妄想してんじゃねよ変態が!テメェがかってにラリッってんだろ?」やばい。ポワーって、ウワーって感じ。体中の毛穴が」開く感じ。さらに気分が段々いやらしく・・・その証拠にアソコはビンビンで我慢汁が・・・。翔一「いいねぇ!渉君の勃起したチンコと我慢汁は芸術だね!」そういうとくわえてきた。こんなの初めて!舌が触れた途端、体中に電撃が走るような感じ、地震でいうとマグニチュード8。体が激震する快感!「ああ!」 陽一「やっぱコイツかわいいな。おい、俺も混ぜろ!」そういうと俺のアナルを舐めてきた。もうだめ。前も後ろもおかしくなりそう・・・そして陽一はアナにベトベトのものを塗ってきて、黒いかばんからピンクの張り方をだした。(・・うそ?こんなの入れるの?てかなんで・・・やばい・・入れられちゃう!)頭がポーっとして言葉がでない。何も聞こえない。陽一はニヤニヤしながら俺のアナをこすっている。翔一がビンビンのものを俺の口に押し込んできた。「ふぅぅん・・ニチャ・・クチュ・・ふぁぁ!・・ピチュ・・・」翔一は体を反り返らせてあえいでいる。もう夢中で翔一のチンポをしゃぶる俺。するとアナになにか入ってきた!さっきのかと思ったけど・・ちがう!あったかい・・脈うってる・・。陽一は耐え切れずに渉のなかに入れてきた。兄弟仲良く腰をふり。二人とも何度も何度も射精した。なんども中にだされ、飲み込み、体は精液でヌルヌルだった。 しばらくして意識が戻り始めた。「痛い!ってか・・・体クサ・・・」陽一「お!家政婦さん目覚めた?」そういう陽一のアレをみて驚いた。「でっか!!これいれたんですか!?!?!?」陽一「そうだよ♪まじ良かったよ。めっちゃ引き締まってるし。でも初めてじゃないだろ?ケツにいれられるの?」俺「・・・・。」赤面。翔一「体洗わないと!ね?風呂はいろうぜ?」 二人は渉の体をまるで子供のように洗ってくれた。それでまた勃起してしまった渉は陽一の口のなかで果てた!笑 俺「では今日は失礼します。」奥様「お疲れ様!片付けに手間取っちゃったわね!はい。今日のお礼よ。家で食べて。」ケーキをくれた。もちろん、奥様は俺らのしていたことを知らない。 駅につくと・・・「渉くん!」俺「翔一?」翔一「今日は・・・ゴメン・・ちょっとやりすぎた・・兄貴変態だからさ・・苦笑」俺「別に。」「はいこれ・・・」10万円!!!!俺「こんなに下さるのはうれしいですけど、二度とゴメンですよ。」翔一「そんなこと言わないでよ・・な?」無視。 電車の中。なんだか放心状態。着メロが鳴って我に返った。マナーモードにしてからメールを読む。「わーたーるー♪あさって暇?デートしようぜーい!あと料理うまいんでしょ?ご馳走してよ☆」コータ。「はいはい。で、何時?」 渉は決意した!コータを家に呼んで飲ませて、翔一との過去を吐かせる!! 家政夫、本格的に始動!! |
| つづきが楽しみだぁ〜! |
| めっちゃ良いですね!はじめから読んでるけど最高です 早く続き読みたいです。 |
| ▼ゆうきさん: >なんか下の方になっちゃったんで新しく書きます! >土曜日はコータと買い物に行って帰ってからもずっとメールをしていた。渉は気づいてるだろうか?だんだんコータへのメールに絵文字が使われ始めている・・・!「携帯に貼ってねって・・・こんな・・・。」少し照れながら携帯の電池パックの、しかも裏に貼った。「コータって結構イケメン・・・もー!寝よう!」そして熟睡! >日曜は特にすることもなくダラダラすごした。そして月曜日! >いつものように渉のところに笑顔のコータがいる。強いて言えば渉が時々笑顔を見せること。毎度毎度話題の尽きないヤツ・・・でも楽しい。 >「渉く〜ん!先生が職員室にプリント取りに来てだって〜」「あ、わかったありがと。ごめんコータちょっと行ってくるね。」「俺も行くよ。」「職員室だよ?」「うん。渉くんと校内デートだぁ〜♪」「ばかじゃん?」そして職員室に行くと・・・・家政婦は見た!! >職員室のドアを開けると翔一がいた。翔一「あ、渉くんじゃん。」そういって何かを言いかけたがコータを見て一瞬時が止まった。俺「なに?」翔一「・・いや、俺最近受験勉強で学校行ってなかったから学校で渉君と会うの久々だな〜って」どこか気まずい様子。ここで俺のいけないところは場の空気をかき乱すのが好きなところ。「そうですよね。翔一さんはお宅では大胆なのに学校だとやけに静かなんですね。・・・お二人(翔一とコータ)知り合いですかぁ?」翔一「いやっ・・何・・同じ学校だからそりゃ・・なぁ?」コータ「渉くんプリントとりにきたんだろ?早くしようよ。」翔一を完全無視。いつものコータじゃない。目は翔一をにらみつけている。そんな二人をみてただわくわくする渉。翔一「じゃあ・・・また・・・」。 >コータ「なんでアイツと仲いいの?」「だって俺翔一の家ではたらいてるから。」コータ「は!?マジやめろって!アイツはマジ頭狂ってるから!!」「どうして?何かされたの?」「・・・別に。うわさだよ。」(昔の男だったなんて口が裂けても言えないだろうね・・フフ)俺「ふーん。」 >そしてこの俺の行き過ぎた行動は翔一のお仕置きの対象になる・・・・ 気になる・・・ |