過去ログ

                                Page    1017
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼転校生は家政夫!1  ゆうき 04/11/15(月) 18:01
   ┗転校生は家政夫!2  ゆうき 04/11/15(月) 20:10
      ┗Re(1):転校生は家政夫!2  圭 04/11/15(月) 23:19
         ┗:転校生は家政夫!3  ゆうき 04/11/16(火) 15:26
            ┗Re(1)::転校生は家政夫!3  エロエモン 04/11/16(火) 16:29
               ┗転校生は家政夫!4  ゆうき 04/11/16(火) 20:47
                  ┣見たよw  幸 04/11/16(火) 21:05
                  ┣Re(1):転校生は家政夫!4  エンジン 04/11/17(水) 0:09
                  ┣Re(1):転校生は家政夫!4  なお 04/11/19(金) 23:17
                  ┗続き聞きたいです  なお 04/11/22(月) 23:03
                     ┗転校生は家政夫!5  ゆうき 04/11/23(火) 12:46
                        ┗Re(1):転校生は家政夫!5  崙 04/11/23(火) 13:28

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 転校生は家政夫!1
 ■名前 : ゆうき
 ■日付 : 04/11/15(月) 18:01
 -------------------------------------------------------------------------
   16才の夏を書いたものです!これもなかなかドラマチックな話でございます!
俺は今17才。一人暮らしをしている。親が離婚して、どちらについていってもいいことがなさそうだったので無理を頼んで月4万円のわりには広くてきれいな、レンガ作りの小洒落たアパートに住むこととなった。普段からやっている家事、料理、節約をためすのも目的として、言わば「一ヶ月一万円生活!」みたいな気持ではじめたこともあり、今でも楽しく生活している。
ただ心残りなことと言えば、親の離婚はちょと訳有りだったので、名古屋の高校から東京の高校に転校したこと。なかなか慣れるのが大変。
先生が俺を紹介した。クラスがざわつく。俺は前の学校では、おばさまがたのヨン様にたいする扱い同様、かなりのファンがいたし、自分自身、まぁまぁいけてると思ってた。
いろんな子にメアドを聞かれたが、もともとメールは好きじゃないのでなんとなくかわして乗り切った。だが帰りの電車の中・・・。「渉くん(俺)だよね??」俺「そうだけど・・・?」「俺同じクラスの翔一!渉君すごい人気だったね!ねえ!携帯機種どこ?」俺「え?ドコモだけど。」翔一「じゃあ絵文字が使えるね!」そして半ば強引にアドレスを交換した。なかなかイケメンの翔一君に微かなときめきを覚える俺・・・・。そして帰宅後、仕事に向かった。
俺の仕事はお手伝いさん、いわば家政婦!いや、家政夫!あるお屋敷に夕方からお勤めして、掃除、洗濯、食事、などを夜九時まで。これで月25万もいただけるそうだ。まぁ政治家だった父に頼んで見つけてもらったのだが。今日が初めてのお勤め。学校より緊張する!そして大きな門にたち・・「ごめんくださーい!!今日からお勤めさせていただく藤川渉と申しますー!!ごめんくださーい!」となるべく「家政婦は見た!」の市原悦子よろしく、おばさんっぽく言ってみた。
家族とご対面。すると・・・翔一がいた!翔一「あ!やっぱり渉君だ!!」
この笑顔に弱いんだ俺。顔がにやけないようなるべく無愛想にしつつ、案内をうけ、料理、洗濯、掃除を終わらせた。さて帰ろうとしたとき、翔一「ねえ。俺の部屋きてよ!」というので行ってみた。俺「何か御用ですか?」同級生ではあるがこの家にいる以上、俺の雇い主、言わば女王様!じゃなくてご主人様。翔一「一緒にAV見ようよ!しかも男もの!笑」俺「ご冗談はよしてください。僕も家の家事がすんでいませんから帰らせていただきます。では」翔一「待てって!な!見ようぜ?」そういって俺は肩を組まれ、無理やりベッドに座らされた。そしてビデオスタート。おいおい!はじめっから射精かよ!と思うと翔一「やべ!巻き戻すのわすれてた!」と言い巻き戻し。そして再生。しばらくすると翔一は吐息まじりの声と、整った顔をエロく変貌させて言ってきた「なぁ・・渉はこういうの見ると興奮するか?」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 転校生は家政夫!2  ■名前 : ゆうき  ■日付 : 04/11/15(月) 20:10  -------------------------------------------------------------------------
   そして翔一は俺の隣にぴったりとくっついてきた。翔一「なぁ・・俺もうやばいよ・・・・へー。渉君、なかなかいい体してんじゃん!」俺「もう帰りますよ!」俺の胸を撫でる翔一の手を払ったがそれでも俺の体に触り続けた。俺もビンビン。翔一のズボンは巨大な懐中電灯が入っているみたいになってた。
翔一が俺のアソコを触ってきた。俺も翔一の手にものすごく快感を覚え、「あぅ・・ぁはっ・・んん・・」とあえぐ。それをみて更に興奮した翔一は俺のズボンをゆっくりと下ろし、パンツの上からくわえた。翔一の息とよだれの生ぬるさ、パンツがすれるのが気持ちよくて思いっきりあえいだ。「っはぁ・・ぁぁ・・ああ・・」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):転校生は家政夫!2  ■名前 : 圭  ■日付 : 04/11/15(月) 23:19  -------------------------------------------------------------------------
   続きが聞きたいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : :転校生は家政夫!3  ■名前 : ゆうき  ■日付 : 04/11/16(火) 15:26  -------------------------------------------------------------------------
   翔一「感じてんじゃん。俺のも触ってよ。」そして俺は翔一に無理やり翔一のチンポを握らされた。俺「・・・大きい」翔一「ほらほら!はやく扱いて!我慢汁がやばいんだから!!」俺はゆっっくりと扱くと先っぽから透明な汁がトクトクでてきていやらしく粘ついている・・手を離すと糸を引く・・・翔一「こら、やめるな・・・。」エロい目で見つめてくる。俺はこの目に吸い込まれるようにチンポにしゃぶりついた。翔一「おお!・・っあ、はぁ。・・もっと・・音・・たてて・・先っぽを舌で・・ぁはぁ!ふぅん・・・」浦筋から玉、カリ、穴、亀頭をジュパジュパとそしてねっとりと舐め続けた。翔一は口に中で果てた。翔一「・・はぁ・・ぉぃ・・このこと・・」俺「誰にも他言しません。けどもうやめてくださいね。失礼します。」そういって帰ったが、帰り道、自分のチンポの先を触ると我慢汁でヌルヌルだった。俺「・・もう・・・・・・。」複雑な心境で家に着いた。
翌日、学校でいつものように一人、席に座ってMDを聞きながらヘアピン刺しの内職をこじんまりとやっていると「ねぇ?藤・・・」俺「藤本です。」「ああ、そうだ。下の名前は?」俺「渉です。」「じゃあ渉君だね!俺、村上孝太。コータって呼んで♪」俺「・・・で?何?」孝太「ああごめんごめん!メアド教えてくれない?」俺「まだクラスの人にアドレス教えてないんだ。メールも好きじゃないからゴメン。」孝太「俺にだけ教えてよ・・ね?」周りで聞き耳を立てている女子に聞こえないような小さな声で話しかけてきた。なかなか空気を読めるヤツだ。そう思ってプリントの切れ端にアドレスを書いた。孝太「ぁりがと♪」
次の時間、孝太からメールが来た。「初メール♪渉は彼女いるの??」なんだこいつ。いきなり呼び捨てで腹立つな。そう思いながら「いないよ。てかなれなれしすぎ。次呼び捨てにしたら口聞かないよ」このメールは俺の本心でもあり、孝太を試すためでもある。「いないんだ!よかったぁ♪メール嫌いって言ってたけど返信きたのが嬉しい☆次の休み時間も遊びに行くね!」まったく。そう思いながら顔がほころんだ俺だった。
帰り、下駄箱で孝太に話しかけられた。「ね!チャリ?歩き?電車?」俺「全部」孝太「なんだよそれ!」。家から駅までチャリ。電車で二十分、そして駅から歩いて十分。本当なんだから。なんだとは失礼な!孝太「俺○○駅の近くからチャリなんだ!渉君は?」俺「そこの一つ先の駅だよ。」孝太「マジで!?ニケツで送ってくよ!」俺「登下校は自分だけの時間にしてるんだ。悪いけど一人で帰らせて。」孝太「うわー!マジ強気!笑 いっつも自分だけの時間にしてんジャン!!」俺「・・・・。」
孝太の後ろ。孝太はよくしゃべるヤツだ。こういうやつは「話し相手」と「イライラの種」、両方になりうる。孝太には四つ年上の兄貴と母、単身赴任で茨城にいる父、90歳になる祖父母と一緒に暮らしていて、犬の名前が節子。失恋経験は2回でどちらも相手が原因だと言い張る。一度万引きで補導され、ひねくれて、最近じゃいつものヤンキーグループで自称、「かわいい悪戯」に没頭する毎日で、そんななか、こつこつと内職までしてお金をため、ドンキでシャンプーを買ったり、パンからうどんまで全てを手作りしていると言う俺を知ったときは衝撃で、いまや俺はヤンキーグループの教祖様だと言う。
孝太と翔一・・・・これは楽しみで今夜寝られないよ!と思いながら仕事に向かい、帰宅。翔一は予備校みたいだ。安心と寂しさの入り混じった気持。そして昨日の翔一との出来事を思い出しながらオナって眠った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1)::転校生は家政夫!3  ■名前 : エロエモン  ■日付 : 04/11/16(火) 16:29  -------------------------------------------------------------------------
   続き書いて下さい〜m(._.)m〜

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 転校生は家政夫!4  ■名前 : ゆうき  ■日付 : 04/11/16(火) 20:47  -------------------------------------------------------------------------
   朝。着メロが鳴る。俺「・・・ん〜ん〜」寝ぼけ眼でメールを読む。「今日は○○駅で降りてね☆絶対だよ♪」孝太からだ。は?なんでだよ。そう思ったが、言われるとおりにした。
「おはよー!!さ!乗って!!」俺「・・・。」十分後・・・俺「明日からこういうの、やめてくれない?だれかと一緒にいるの好きじゃないんだ。」孝太「冷たいこというなよぉ〜!俺渉くんといるとなんか輝いちゃうんだよね!笑」俺「・・・バカじゃん」孝太「そういうツーんとしたところも好き。笑」俺「もうここでおろせ!チャリ止めろ!おい!絶交だぞ!」自転車が止まった。孝太「チャリとめたから絶交じゃねーよな?」半分あきれながら答えた。俺「・・・そうだね」孝太「よかったー!じゃまた学校でな!」普通なら、ちょっときつかったかな?なんて少し自分をせめるのが普通だが、渉はまるで普通ではないので、腹立たしさと、意味の解からない孝太のせいでパンク寸前の頭を、初冬の朝の寒さで覚ましながら歩いた。そしてやはり、休み時間になると決まって孝太はニコニコしながら渉のもとへやってきた。周りの女子が「孝太くんと仲いいね!」と口々に言ってくる。「別に」の繰り返し。こうなるのが面倒だからできれば学校では一人にしてほしいと思いながらも孝太のペースに巻き込まれていた。
「あ!今日は翔一の部屋にワックスをかけてくれないか?」「はい。かしこまりました。ワックスは下の倉庫のを使えばいいでしょうか?」
夕方になり、家政婦の仕事をしている。今日は翔一の部屋を掃除、ワックスがけが最初の仕事だ。「さてと・・学校ではイライラしたけど、人一倍働きます。」そんなことをつぶやいて掃除開始。なんて汚い机!カップめんの食べ残しがミイラ化して、ベビースターラーメンみたくなっている。本から教科書、エロ本、明らかに勉強の途中でオナったようなティッシュまで、まるで「激撮!ゴミ屋敷!」のプチ版。机をある程度片付けていると・・・・「なんだろこれ・・アルバム?」茶色い、いかにもお坊ちゃまがもってそうな革貼りのアルバムを開いた。その心境は家政婦は見た!そのもの。「あら!旦那様の写真。まだお若い!」そしてアルバムの最後のページ「・・・!!」そこには翔一と孝太がどこかでとった写真。手を握り合っている、よく見るとおそろいのピアス、不自然にくっついている。「まさか・・・」いろいろ類推していると足音が聞こえた。「やばい!」急いでしまった。翔一「渉くーん!!そっちから俺の部屋に来てくれるなんて嬉しいよー!俺のチンコに掘れたか?」俺「旦那様のご命令で」翔一「俺とイチャついてこいって?笑」俺「ワックスがけをするんです。部屋から出てください?」翔一「男でエプロン似合うっていいなぁ。・・・そそるよ」そういって抱き寄せられた。翔一「今日は渉くんのイクとこみたいなぁ〜?」翔一の手が股間に入る・・家政婦の運命は!?また書きます

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 見たよw  ■名前 : 幸  ■日付 : 04/11/16(火) 21:05  -------------------------------------------------------------------------
   今度のはなんか違う意味で気になるw
がんばってね☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):転校生は家政夫!4  ■名前 : エンジン  ■日付 : 04/11/17(水) 0:09  -------------------------------------------------------------------------
   はよ書いてーや!困ってんねんけど…お願いなぁー

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):転校生は家政夫!4  ■名前 : なお  ■日付 : 04/11/19(金) 23:17  -------------------------------------------------------------------------
   続きみたいです

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続き聞きたいです  ■名前 : なお  ■日付 : 04/11/22(月) 23:03  -------------------------------------------------------------------------
   メールで続きを書いてもいいから

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 転校生は家政夫!5  ■名前 : ゆうき  ■日付 : 04/11/23(火) 12:46  -------------------------------------------------------------------------
   遅くなりました!!
翔一「あれ〜?家政夫さんチンコ立ちやすいの〜??」耳元でゆっくりと言葉をかける翔一。なんだかもう体に力が入らない、あ、やばい、膝が・・「ふあぁ」変な吐息とともにその場に倒れた。後ろから翔一がアソコを触りながら耳たぶを優しくかんでいる。「・・ん・・ぁ・・・翔一くん・・仕事が・・」「これも仕事のうちだろ?ん?」翔一の手は激しさを増し、俺はイキそうになった。すると翔一は手を止めた。「ダメだよ〜俺は渉くんのイクときの顔見たいんだからぁ!」そういうとズボンのベルトをはずしズボンを下ろし、生でくわえてきた。「この前俺のチンコおいしそうにしゃぶってくれたからなぁ」そう言うとすごい勢いでしゃぶりだした。ものすごい音が広い翔一の部屋に響く。「ぁぁぁ・・あああ!」耐え切れず「翔一くん!イキそう・・イク!」「おぉいいねその表情!」お前はイエローキャブのお抱えカメラマンかっつーの!そして射精・・・・。
「また今度俺のくわえさせてやるかな。」「もうやめてください。仕事も長引きますから・・・」「ほら!これ。」「?」「残業手当!」・・・・五万!!!さすがはお坊ちゃま。一応もらったが「もうやめてくださいね」そういってワックスをかけて、他の仕事に移り、帰った。
帰り、原宿に寄った。もう寒いな。コートでも買おうか・・・そういって古着からブランド店を一通りまわって下見をして帰宅。
「はぁ・・なんだよこの生活。」明日は学校か・・・。そういえば翔一の部屋の写真・・・翔一とコータ。あれはいったい・・・。
「なにかが起きるね・・・心配で今夜寝られないよ・・でも楽しみで・・・フフっつ」
次の日。
「渉くんっ!!」無邪気な笑顔。「なにコータ?」「今週末暇?」「買い物行くつもり。」「まじ!?どこどこ!一人で行くの!?何買うの!?」「うるさいな。なんだっていいだろぉ?」「俺も行く!ねーダメ〜?」「やだよ何いってんの!買い物なんて一緒にいく必要ないでしょ。自分のもの買うんだから。キャバクラの同伴じゃあるまいし・・」「やったねぃ!じゃ一時に駅ね!」
なんだコイツ!かってに話を進めて!と思ったがこんだけリードしてくれるとこっちも楽だ。コータはまんざら嫌でもないかも・・・。
週末。「これなんか似合うと思うよ、ほらぁ!」「やだこんなの。」「渉くんスタイルいいし顔もかっこいいんだからいろんなファッションにチャレンジしなきゃぁ!」「余計なお世話だよ、まったく。」そんなやりとりが続いたが、渉は徐々に笑顔になっていく。あれ?俺笑ってる?なんで?気が楽だから?まいいか。
コータに完全に何かを感じ始めた渉。そしてプリクラを撮った。「渉くん全部おんなじ顔じゃーん!」「うるさい!あんなの女の子同士とかカップルのものでしょ?」「じゃあ俺らはカップルだね!」顔が真っ赤になるのを感じた。「なに妄想してんの?渉くんムッツリだぁ!」「もう帰るよ。」「はいはい。じゃこれ。ちゃんと携帯の裏とかに貼ってよね!」「気が向いたらね。」
駅から家までの道。ショーウィンドウに映る自分の姿を見て驚いた。「笑ってる・・・!はずかしい!」急いで家に帰った。「なにこれ?恋?え?もー!」一人で大暴れする渉。翔一、コータ、渉。この三人はどう絡んでいくのか・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):転校生は家政夫!5  ■名前 : 崙  ■日付 : 04/11/23(火) 13:28  -------------------------------------------------------------------------
   なんにちか書いてなかったから終わっちゃったのかなって思ったよ! 続きが楽しみです!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1017