過去ログ

                                Page       1
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃       │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼茶髪の美少年  ゆうた 01/12/10(月) 14:56
   ┣Re(1):茶髪の美少年  かずや 02/7/24(水) 2:32
   ┗茶髪の美少年  END 02/12/15(日) 13:33

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 茶髪の美少年
 ■名前 : ゆうた
 ■日付 : 01/12/10(月) 14:56
 -------------------------------------------------------------------------
   この間ケツ感じる美少年を募集したら、19才のカワイイよって
言う子からメールが、じゃあ家においでってメール送ったらいいよ、ってどんな子
かなぁーと楽しみにしていたら1時間もしない内に到着、茶髪のスッゲェーかわい
い子でびっくり!早速話しもろくにしない内に脱がし始めると、自分で真っ裸に
なってそのしなやかなボディに俺はびんびん!彼も興奮しているので、触ってみた
らなんと!!!20cm位あって太さも握れくれない位太い!毛も全部剃ってあっ
てそれがまたいやらしい!フェラを始めたんだけど、口に半分くらいしかはいらな
い。でも全部味わいたいので向きをかえてついに、根元まで咥え喉フェラを、彼も
気持ちいいみたいでかわいい声をあげている。次は毛一本ないピンクのおしりにバ
イブを突っ込むともう、おしりを動かしながら彼もすごく感じている。さんざん遊
んだ後、犯して欲しい?っていったら、うんとうなずいたんで俺の熱くなったマラ
をゆっくり挿入してだんだん激しくズコズコ突いていくと、もっと激しくって
彼は気が狂ったように感じてスッゴイ声をあげている。俺も興奮しちゃっていろん
な角度から犯しながら彼の超でかまらしごいていたら、イクッ!って凄い量のザー
メンを出してしまいました。俺はまだイッテなかったので、入れたままいろんな話
をしていて少しずつ後ろから突いていたら、また彼が感じてきて俺も興奮してきて
こんどは後ろから思い切りつき始めるともう二人共すっごい淫乱状態に!おなかに
さっき出た精液が乾かない内にすっごい格好で犯していると彼も微妙にお尻を締め
るもんで、二人で一緒にイッテしまいました。結局は二人共3回もイッテしまいま
した。美少年でこんなに淫乱な子に会うことができて、嬉しかったです。また来週
に会う約束をしました。だいたいいつもハズレばかりで、こんなこともう辞めよう
と思っていたんだけど、またハマそうです。Hばなしですみませ〜んでした。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@ppa01-0052.din.or.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):茶髪の美少年  ■名前 : かずや  ■日付 : 02/7/24(水) 2:32  -------------------------------------------------------------------------
   いいっすよねー 読んでて俺もめちゃ興奮しちゃいました。こうゆう出会いあったらいいのになー

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@YahooBB218116232044.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 茶髪の美少年  ■名前 : END  ■日付 : 02/12/15(日) 13:33  -------------------------------------------------------------------------
   ゆうたさん、是非その茶髪の美少年の人を
紹介してください。(まじめに)
その子、余りにもおいしすぎ。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@y101218.ppp.dion.ne.jp>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃       │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1