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 ▼クリスマスの約束。  ♪♪ 05/11/9(水) 12:19
   ┣Re(1):クリスマスの約束。  ゆうた 05/11/9(水) 12:23
   ┣クリスマスの約束。2  ♪♪ 05/11/9(水) 14:54
   ┣クリスマスの約束。3  ♪♪ 05/11/9(水) 15:23
   ┃  ┣Re(1):クリスマスの約束。3  ともや 05/11/9(水) 18:23
   ┃  ┗Re〜★  虎之助 05/11/9(水) 18:38
   ┗クリスマスの約束。4  ♪♪ 05/11/9(水) 21:44

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 ■題名 : クリスマスの約束。
 ■名前 : ♪♪
 ■日付 : 05/11/9(水) 12:19
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   ずっと一緒にぃられるって思ってた俺等ゎまだほんの⑬歳で、色んな苦しみに耐ぇながら生きる俺等ゎまだほんの⑭歳だ。

俺等の出会ぃゎ中学校に入学して①ヶ月ほど経った頃。俺等ゎクラスも違ったし、性格も全然違ったが、①つだヶ、共通点がぁった。それゎ部活動だった。
俺の通ってる学校にゎ部活動見学ってぃぅのがぁる。(他の学校にもぁると思ぅヶド)
入学したての俺等に先輩が熱心に、ハンドボール部の活動内容などを説明してくれる。俺ゎ小学生の頃ヵラ、中学校に入ったら、絶対ハンドボールをゃりたぃ!って思ってたヵラ、即、入部した。
次の日、部活に行くと、E(ここでゎぁぃつの事をEとする)
がぃた。その時ゎぉ互ぃ意識なんてしてなヵった。その前にまだ俺ゎゲィぢゃなヵった。ヶド、ぃきなりEが話しヵヶてきて、
『キャッチボールゃろぅぜ?』って言ゎれて、断る理由も無く、
『ぃぃょ』って言った。キャッチボールをしてる最中に色んな事話した。ドコの小学校出身?トヵ、何組なん?トヵ、とにヵく色々。
この出来事をキッヵヶにドン②仲良くなった。部活に行くと毎日一緒にキャッチボールもしたし、学校の休み時間もずっと一緒で、週末トヵにゎぉ互ぃの家に泊まったりするほど。Eゎものすごく、甘ぇん坊で、ぃつも引っ付ぃてくるょぅなゃつだった。
こんな毎日をくりヵぇして、Eなら信用できるって思った。本当の親友になれるんぢゃナィヵ?って思ぃ始めた。その頃と同時に、違ぅ感情が湧ぃてきた。
もしヵして……。って思ったヶド、嘘だろって思って、可愛ぃ女の子トヵを観察してみるが、ぃまぃちピンとこなぃ。だヶド、Eの事を見ると、緊張してしまった。
『もしヵして、俺って…ホモ?』って思ぃ始めた頃がぁの頃だ。
俺ゎ心の中で焦った。色んな事が頭の中で渦巻ぃてる。少し考ぇて出した答ぇゎ、
『俺ゎEの事好きだ』って事。
その日ヵラ、少しづつ意識してしまぅ。会ぅ度に緊張してしまったが、勇気を出して、抱きつぃてみた。(もちろんふざけてるつもりで)そしたら、ぁぃつも思ぃきり俺を抱きしめ返してくれた。何気にぅれしヵった。
もと②ぁぃつゎ甘ぇん坊なので、俺ヵラも甘ぇゃすヵった。


一旦この辺までにしときます。続きがょみたぃって人がぃれば書きますがぁ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):クリスマスの約束。  ■名前 : ゆうた  ■日付 : 05/11/9(水) 12:23  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしますm(__)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : クリスマスの約束。2  ■名前 : ♪♪  ■日付 : 05/11/9(水) 14:54  -------------------------------------------------------------------------
   こんな感じでぉ互ぃィチャつヶるょぅになった。
そしてぁる日、俺ゎEに手紙を書ぃて机の中に入れた。
内容ゎ『放課後に②階トィレに来てくださぃ。大事な話しがぁる』って。そして放課後②階トィレで待ってるとEが来た。俺ゎ一気に緊張した。
そしてEが『どぅした?大事な話って何?』って言った。
俺ゎこの時、全てをヵミングァゥトすると決めてた。
そして俺が、『ぁの実ゎ…俺、、ホモなんだ…んで、Eの事好きになってしまった。』って言った。
その瞬間、全てが終ゎったって思ったら涙がこぼれた。止めょぅのナィぐらぃ。。
俺ゎ友達ゃめょぅトヵ言ゎれてもしょぅがナィと思ってた。ヶド、『ょく頑張って言ってくれたな。すんごぃぅれしぃ。実ゎ俺も…』そぅ言ってくれた瞬間、俺ゎさっき以上に涙が溢れた。
そしたらEがゃさしく抱きしめてくれた。そして、『今、抱きしめてるのゎ冗談ぢゃナィょ。本気でぉ前が好きだ。』って言ってくれた。俺ゎ声を震ゎせながら、『大好き』って精一杯に伝ぇた。
そしたら何も言ゎずに、さらに強く抱きしめてくれた。
こぅして俺等ゎ付き合ぃ始めた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : クリスマスの約束。3  ■名前 : ♪♪  ■日付 : 05/11/9(水) 15:23  -------------------------------------------------------------------------
   時ゎ過ぎ、クリスマスの季節になった。
ふと、こんな会話になった。俺が
『クリスマスプレゼント何欲しぃ?』と聞くとEに、
『別に何もぃらねぇょ??』って言ゎれた。何気に俺のコズヵィが少なぃ事に気づぃて、気を使ってくれてる。でも、もぅ①回聞ぃてみた。
『クリスマスなんだヵラ何ヵ、プレゼント、交換しょぅょ??』
って言ぅとEゎ、
『ん〜んぢゃ、クリスマスプレゼントとして、約束欲しぃなぁ。』『俺ヵラずっと離れなぃでって約束。どぅ??』俺ゎクリスマスにそれを約束する事にした。
そしてクリスマス。
Eゎ俺の家に泊まりに来てぃた。
ぃつものょぅにィチャ②しまくってた。
そしたら突然、にこ②しながら俺の手に何かを置ぃた。
何だろぅって思って見てみると、指輪だった。
しヵもそれゎ前にデェトした時に俺が欲しぃって言ってた指輪だった。俺ゎ、結構高ぃのに買ってくれたんだぁって思って、Eに抱きつぃて、『ぁりがとぅ』って、今までにナィぐらぃに心を込めて言った。そしたら、さっきまでにこ②してたEの顔が真剣になった。そして、Eへのプレゼントとして、ぁの約束の証。。俺にとってのFirst Kiss を交した、クリスマスの夜。           まだ続きます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):クリスマスの約束。3  ■名前 : ともや  ■日付 : 05/11/9(水) 18:23  -------------------------------------------------------------------------
   続き読みたいですぅ☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re〜★  ■名前 : 虎之助  ■日付 : 05/11/9(水) 18:38  -------------------------------------------------------------------------
   なんかかんどーした笑(´∀`*)…
続きめっちゃ読みたぃです♪♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : クリスマスの約束。4  ■名前 : ♪♪  ■日付 : 05/11/9(水) 21:44  -------------------------------------------------------------------------
   クリスマス、誓ぃのKissヵラ③ヶ月。
少し、暖ヵくなってきて春が訪れた。
相も変ゎらずにラヴ②だ。そして俺等ゎ中②に進級した。
俺の学校ゎ毎年クラスがぇがぁった。
そして、嬉しぃ事に同じクラスになった。
俺が、『同じクラスだねぇ↑↑ゃったぁ↑』って言ぅと、『だね②!甘ぇまくるょ↑』って言ってきた。まぢでぅれしヵった。
それヵラ、毎日が天国だ。ぃつも一緒にぃられるヵラ。授業中も喋りっぱなしだ。
こぅして毎日浮ヵれてた。するとぁる日、家に帰ると親に、話しがぁると言ゎれ、ィスに座った。
すると母さんが
『ぉ父さんと離婚する事になったの。それで、私と②人で、実家に帰る事にしたの』その言葉聞ぃたら、ヮヶもゎヵらずに、泣ぃた。自分の部屋に戻って冷静に考ぇると、Eに会ぇなくなるのに気付ぃてしまった。ぃてもたってもぃられず、Eに電話した。
俺ゎ泣きながら電話したヵラ、Eが心配してくれた。
『どぅした?』って。俺が、
『ぇっと、今ヵラ…どぅしても話したぃ……事がぁるんゃヶド、K公園来てくれん?』って言って待ち合ゎせした。俺ゎさきにつぃてEを待ってた。
しばらくするとEが来た。
『まった??んで話って何?』
俺ゎ離婚の事を話した。
そしたら、『気の毒ゃなぁ』って同情してくれた。
次に、俺が母親の実家に帰る事も話した。
そしたらEに、
『まぢで……?でも、しょぅがナィんぢゃん。。。』って言ゎれた。
俺ゎ、
『ごめんね。クリスマスの約束まもれなぃ。どぅしてもまもりたヵった。。。』って言った。
そしたら、Eが、
『こぅぃぅ場合ゎ例外ゃょ。しょぅがナィもんね。責任感じる事なぃょ。泣くな。』って言って抱きしめてくれたEも泣ぃてた。
それヵラ、しばらくぉ互ぃ無言でただ、Eの胸の中で泣きつづけた。春とゎぃぇ夜ゎゃっぱり寒ヵった。
だヵラ、抱きしめられてる瞬間、Eの心ヵラの優しさと暖ヵさを感じる事ができたのヵモしれナィな。


もぅちょっとで終ゎるヶド、もぅチョット続きます。

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