Page 815 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼輪廻 〜喜びの春、過ちの春〜 まなぶ 05/9/21(水) 21:40 ┗輪廻 〜汚〜 まなぶ 05/9/21(水) 21:42 ┗輪廻 〜汚い〜 まなぶ 05/9/21(水) 21:52 ┗輪廻 〜悪夢再び〜 まなぶ 05/9/21(水) 21:56 ┗輪廻 〜ふさがらない傷〜 まなぶ 05/9/21(水) 21:58 ┗輪廻 〜冬の過ごし方〜 まなぶ 05/9/21(水) 22:00 ┗輪廻 〜絶望の先〜 まなぶ 05/9/21(水) 22:01 ┗輪廻 〜償い、そしてもう届かない〜 まなぶ 05/9/21(水) 22:02 ┣Re(1):輪廻 〜償い、そしてもう届かない〜 Dol 05/9/22(木) 21:21 ┃ ┗大丈夫だと思います。 まなぶ 05/9/24(土) 20:28 ┗Re(1):輪廻 〜償い、そしてもう届かない〜 yasu 05/9/23(金) 23:00 ┗読んでくれてありがとう! まなぶ 05/9/24(土) 20:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 輪廻 〜喜びの春、過ちの春〜 ■名前 : まなぶ ■日付 : 05/9/21(水) 21:40 -------------------------------------------------------------------------
| 大学2年編書き始めます。 決まって寒くなり始める時期に俺にとって悲しいことが起こる。 今年もその前兆が表れる中、話を書いていきたいと思います。 大学2年、俺は最悪な男になり、自分の信じてきたことにさえ裏切られ、何もかも嫌になりました。 そんな自分はAを居場所にする資格もなく、Aと一緒にいることが苦痛になる。 軽蔑されて当たり前なこともたくさんし始めて・・・ 思い出したくないこともある、書きたくないこともある。 だけど向き合わないといけない。 ずっと俺は進むことができてないから。 続き。 春休みなんてスグ過ぎて大学2年が始まろうとしている! 大学に戻りたくない!! Aと一緒にいたい!!! 嫌だ〜という心の叫びとともに新幹線に連れてかれる俺・・・ しかし(~o~) トボトボしてる暇もないくらい忙しい学期になるのだった(-_-) 今学期から実習が始まり、毎週レポートばかりで自分ひとりで出来るわけもなく、いつのまにか周りには友達と呼べる人達ができた★ 図書館に残って一緒に勉強したり、レポート作成する仲間ができた☆ 本当に楽しい! Aにそのことを報告するとAも喜んでくれて嬉しかった(*^_^*) Aも大学に無事受かり、俺の知らない友達ができることに少々妬きつつも二人ともハッピーだった♪ ゴールデンウィークはAに会いにもちろん帰る(^^)/ たくさん×2嬉しい報告をするんだって心弾みながら休みを待った★ 俺が最低な男になるのはそんなハッピーな春を過ごしている時。 俺は通販の取り寄せグルメが好きでよくネットを開いていた。 そこでゲイのサイトがあることを知ってしまうのだ・・・ 落ちていく・・・ |
| 続き。 これから起こることの言い訳です。 【他の男がどんなHをするのかという興味、下心】 【一回ぐらい平気だよねぇ(笑)】 【ばれなきゃいいんだよ〜(-_-)】 言い訳にもならない。 俺「172*55*20の学生で〜す☆良かったら会ってみませんか?」 奴「学生かぁ可愛いねぇ〜会おう」 俺は待ち合わせ場所に行った。 車で30代の男が迎えに来た。 奴「可愛いじゃ〜ん☆」 顔をなでてきた。 ゾクッ・・・ 俺は急にこわくなって・・・でも車は奴の家へどん×2進んでいく。 その間色々聞かれたが何も思い出せない。 思い出したくない。 家に着くとせかすように部屋に連れ込まれる。 【どうしよぅ逃げなきゃ。何とかしなきゃ。何とかしなきゃ!】 必死にこの場を収めることを考えていたその時。 俺の唇には奴の唇が重なっていた・・・ 奴「口開けろ」 俺「ちょっ!嫌だ!やめて!」 体勢が悪く突き飛ばすこともできない。 奴は無理やり俺の口を開かせ舌を絡めてきた。 【助けて・・・嫌だ・・・助けて・・・】 俺はもぅ抵抗できなくなった。 奴「おとなしくなったじゃん。今脱がしてやっから(笑)」 全裸にされ額から耳、頬、口、首筋、胸、腹、腿、ふくらはぎ、足首、つま先。 うつぶせにされ背中、尻。 奴「あははっ可愛い〜おいしいぃ〜(笑)」 ねっとりと、時間をかけて全身を舐めまわされた。 写真も何枚か撮られた。 顔は必死で隠した。 頭の中は真っ白。 奴は尻にローションを塗り指を入れ始めた。 激痛が走る! やっと口から出た言葉は 俺「痛い!痛いよぅ・・・お願いだからお尻はやめて・・・」 問答無用で指を増やしていく。 奴「気持ちよくなってきただろ?エロィ奴〜(笑)」 俺「本当に痛い・・・からやめて・・・」 俺はAにもまだ初めてをあげていなかった。 俺「入れるのは無理!!!絶対!!!」 精一杯にらみつける。 奴「分かったよ。んじゃ口で奉仕しな!たっぷりな(笑)」 あごを持ち上げられ咥えさせられた。 【おぇっ気持ち悪い・・・気持ち悪い・・・おえぇ】 奴は勝手に俺の口の中で射精した。 おえっ・・・ 速攻で吐き出してやった。 それからも俺の体を舐めまわす。 俺も奴の口の中でいった。 それを音をたてて飲む。 寒気がする。 俺「もぅ帰りたい・・・」 奴「おぅじゃぁシャワー浴びてきな☆」 浴室でシャワーを浴びる。 【汚い。汚い。落ちない、落ちないよ・・・汚い。汚い。汚い。】 駅に送ってもらう。 奴「また会おうなぁ♪逃がさないからぁ(笑)」 ゾクッ。 車が去っていく。 俺はしばらくそこに立ち尽くしていた。 とんでもないことをした! Aにどんな顔して会えばいい!!? こんな汚い体で!!! 涙なんてでない、自業自得だもん。 次の日俺は高熱で倒れた。 このまま死ねばいい・・・ |
| 余談〜 俺はいつもAの背中を見てきた気がします。 Aがサッカーやってて、俺はできないからAの背中をずっと見ています。 Aが他の人と話してて、俺は違う人と話しながらもAの背中をずっと見ています。 そんな俺に気づいて、俺の相手をして欲しかったんだ〜。 俺を妬かせたり、すねさせたりする背中。 歩くときも隣なんだけど、ちょっと前。 身長高くないし、でもその背中は大きくていつも俺の目の前を隠す。 頑張って引っ張っていこうとする暖かい背中。 その背中を見ていることが、見ることが出来ることが幸せだと気づいたのは最近のことです。 どこを探しても背中は見つからなくなるだろう。 ついていけばよかった俺はもう終わるだろう。 一人で歩く。 目の前の広い道にAの姿はなくなって・・・その時の自分のために今できることは? 本当に頭の中がごちゃごちゃです(-_-;) 続き。 学校はもぅ始まっている。 Aに顔を合わすことなく神奈川に戻ることになった。 今は会いたくても会えない。 Aは病み上がりで神奈川に戻らないといけない俺をすごい心配してくれた。 心が痛い。 高熱以上の天罰が下ってしまえ。 それから何事もなく学校生活を過ごしていた。 Aとも普通にやりとりをしていた。 時々思い出して嫌悪感に襲われ苦悩することもある。 Aが合コンしたらしい〜とか女と二人で遊びに行ったらしい〜とか友達から聞いて、すごい妬いたり腹が立つこともあったけど俺がしてしまったことに比べれば可愛いものだ。 Aはちゃんと謝ってくれる。 俺はこのことを言えないし、謝ることもできない。 軽蔑してください。 大学2年の夏休み、Aと楽しく過ごせればいいのだが・・・ |
| 余談。 これから軽蔑されることばかりが続いていきます。 何かと理由を付けてしてはいけないことをしていく自分。 今もそんな卑怯な俺は健在です。 だけど隠さず恥をさらしていきたいと思います。 「こんな自分が嫌ならかわる努力をしろっ」と友達に言われました。 でもかえることができない過去、過去になっていく現在・未来。 それに縛られて、はねつける力もなく、またみじめな過去を作り動けないままここまできてしまった。 書き終わるころには一人で歩く力がついているだろうか。 結局逃げ出すかもしれない。 そんな奴です。 続き。 夏休み、真っ先にAに会いに行く! 最初はためらったがAを大好きな気持ちは抑えられない。 しっかり抱きついた。 AとキスをすることもHすることもためらったがAを求めて仕方がない。 決して綺麗になるわけじゃない。 でも俺を綺麗にしてください、そんな願いをこめてAの腕の中にいる。 幸せだ。 しかし悪夢は再びやってくる。 電話・・・俺は出ない、出たくない。 メールだ・・・ 奴「もぅ夏休みでしょ〜?しゃぶりたいなぁ〜来てよ〜☆」 俺「ごめんなさい。もぅ会いません。」 俺は白い顔してたと思う。 A「誰?」 俺「えっ大学の友達だよっ!」 A「なんか急に元気なくなったからさ・・・」 俺「なんでもないよぅ(^_^;)」 またメールが・・・ 奴「写メどっかの掲示板に載せようかなぁ?名前つきで〜(笑)」 俺「・・・脅しですか?」 奴「どうだろうねぇ(^.^)んじゃ待ってるからさ〜!」 【最悪だ・・・】 俺は呼び出しをくらった日、駅に行った。 奴が迎えに来る。 奴「あははっ久しぶり〜相変わらず可愛いねぇ☆」 俺「今日でもぅこういうことやめてください。俺好きな人います!」 奴「へぇ〜そうなんだ〜そいつより俺のほうがうまいっしょ〜☆まぁ今日の頑張り次第だな〜(笑)」 おぞましい! こんな奴に抱かれ、また抱かれるなんて!! ・・・自分でまいた種。 バカだ。 そしてまた俺の体は奴になぶられ、もてあそばれ、奴の精子でまみれた・・・ 俺「お願いだからもぅ終わりにしてください。お願いします・・・」 涙が流れてきた。 奴「分かったよ。シャワー浴びて来い。」 ベトベトだ・・・奴の唾液と精液で・・・ベトベトだ・・・ 奴「そんじゃさ、お前がしたくなったら来なよ☆いつでもいいぞ〜♪」 俺は振り返らなかった。 走ってその場から逃げた。 【俺・・・気持ち悪い・・・】 いつも酔わない電車に酔いそうだった。 |
| 続き。 何食わぬ顔して友達や、Aに会う。 俺の体はこんなにも汚いんだよ・・・こんな奴と仲良くしてるお前らがかわいそうだ ・・・ うしろめたい気持ちでいっぱいだ。 俺は自分を嫌いになっていた。 自業自得と言われればそれで終わり。 だけど優しくしてほしい、慰めてほしい自分がいる。 Aも性欲盛んな男だから二人で会えば当然求めてくる。 この唇、腕、胸板・・・なんであんなことした? この中はこんなにも暖かいのに・・・ 俺はAに全部あげた←今までお尻は俺が嫌がってた(^_^;) ようやく完璧な形で一つになった。 Aが大好きです。 でも・・・自分の傷をふさぐためにAに抱いてもらったの? そうかもしれない。 あんなひどいH忘れたいから。 幸せなHをすれば忘れられる。 だけどAに抱かれてる時も奴にはこんなことされたとか、あんなことされたとか頭によぎるんだ! 残された傷は大きい。 いや自分でつけた傷・・・残した傷。 ずっとふさがることはない。 俺がAを好きでいるかぎり。 余談。 軽蔑しますか? 軽蔑する価値もないと思う。 自分で自分を苦しめることしたんだから(-_-;) でもひどくなるのはまだこれから・・・ なんか積み木崩しみたいになってきた〜\(゜ロ\) 今年の冬はまたひどいことになりそうだなぁ。 寒いのは悲しさ、せつなさに拍車をかけるもんねぇ(笑) 続く〜☆ |
| 続き。 今でも地元から神奈川に戻る時はせつなさでいっぱいになるが、当時はもっとせつなくて新幹線に乗るのをためらっていた。 だけど戻らなきゃねっ☆ 神奈川にも一緒に生活できる仲間ができたから(*^_^*) 足取りはそんな重くない。 【A、いってきます☆】 前を向いて言える! また学業中心の生活を過ごす。 2年になって授業が本当に忙しい(>_<) 図書館に居残りすることがしょっちゅうになりAと話す時間は短くなった。 それでもその短い時間でお互いの気持ちをはっきり確かめあうことが出来る。 明日も頑張るぞ〜って気持ちになるんだ〜★ 頑張って一日一日を過ごしていたらすぐに冬休みがやってきてくれた(^_^)v クリスマスはいつも俺の家で二人で過ごす☆ 俺は毎年、街を歩きたいとかイルミネーションを見たいとか思う。 でも街には幸せそうなカップルが手をつないで、腕を組んで歩いてるんだ。 俺らはこんなにも愛し合っているのに普通のことができないから・・・ それを思い知らされるから家で体を寄せ合って過ごす。 ケーキもあるし一緒にコタツ入ってみかん食べる。 すごい幸せ・・・手はつなげない、腕は組めない、人に知られてはいけない。 だけど幸せだよね? これを幸せと言っていいんだよね? メリークリスマス・・・A・・・ 冬休みは忘年会という行事もある。 高校3年のクラスで開かれた。 そこにはもちろんS子もいた。 S子とも普通に連絡を取っていたので楽しく喋ることができた☆ そこで友達から 友達「S子彼氏と別れたらしいよ〜!」 俺「へっそうなんだ?ふ〜ん」 平静を装う俺の中でS子に対する強い気持ちがよみがえる。 止められなかった。 伝えられなかったあの時の気持ちが走り出す。 「メリクリ」by BoA ずっと ずっと 言いたくて 付き合ってくれてねぇ ありがとう もっと好きな人ヒト 強く抱きしめなさいと 雪は降るの 贈り物を探しながら 結ぶはずのない気持ちが 結びあえたことの不思議 感じてた ずっと ずっと そばにいて 同じ夢探す 旅をしたい Snowflakes 空が 街角に 白い息を吐く ほら 雪だよ |
| 俺はS子を無理やり送ってくよと言って連れ出した。 車の中で色々な話をした。 今力を入れていること、将来のこと、彼氏と別れた理由・・・ S子は前を向くことをやめない。 目線はしっかり先を見て、次に向かう場所を見つめているようだ。 出会った中で二人目のかっこいいと思う女。 俺は気持ちを全部伝えた。 一度は封印した、高校3年から想い続けてきたこの気持ちを伝えることができた。 結果は「友達としてしか見れない」 どんなに想い続けていても、その想いが強いものであったとしても伝わらないことがある。 それを知って絶望した。 それからというもの俺は自分から人を想うことをバカらしく感じるようになった。 恋愛は想われてからしか始められない。 だから想ってくれるAのとこでいいんじゃない? 最低な考え方をするようになった。 またAの胸に飛び込みにいこうか? 行けないよ! 俺はS子に真剣な想いを伝えたばっかりじゃん。 まだS子に気持ち向いてるから・・・ そしてまた俺は他の男に抱かれた。 「わすれもの」by ケツメイシ なぜ君は 離れた意味は 泣いていた 離れた二人は なのに なのに なのに! なぜ あの日 あの日に吹いた風 恋の終わりを告げる 冷たい風に吹かれて 泣きながら思い出す もう過ぎたあの恋 余談。 すぐどこかに逃げ出したくなるんだよねぇ。 一人で悲しみや、辛さに耐えられない。 それに加えて卑怯者で、臆病者で・・・。 書いててはっきり分かったこの最低人間(苦笑) この先どうなるんだろう? Aがいなくなること分かってから準備する時間はたくさんあるはずなのに目をそむけることしかしてない。 それしかできない。 なるようにしかならないみたいです(-_-;) 続く〜! |
| 続き。 Aは俺を好きで抱いてくれるのに、俺の気持ちがAに向いていないときに抱かれてもAに失礼だと思い他の男に抱かれた。 言い訳に過ぎない。 Aを思っているようで大事にしていないのだろうか? そして時間が経つに連れてS子への想いも薄れまたAの元へ戻っていくのだ。 思えば綺麗な顔しかAにはみせていないのかも。 俺に好きな女がいたこと、ふられたしまったこと、女に関することは何一つ言っていない。 もちろん他の男とやってしまったことも・・・ Aだけを愛していると言っていつも一緒にいる。 ウソじゃない。 愛している。 だけど俺がしていることはAに対する裏切りばかりだ。 過去が俺を苦しめる。 自業自得からできた過去だから、さらに俺を苦しめる。 誰かに思いっきり殴られて、痛みを感じなくなるまで殴られて壊れてしまいたい。 肉体的な痛みが精神的痛みを越えるまで・・・ そしたら少しは償うことができるだろうか。 ごめんなさいA・・・ 余談。 これで大学2年編は終了です。 とことん歪んでいく自分を書いています。 この性格は果たして直るのか・・・(-_-;) その前にこの1年はずっと見えない未来に耐えていかなきゃいけないって思っていたけどその必要がなくなるみたいです。 もぅ書くことをしても間に合わないみたいです。 俺はもう一人になりました。 でもこれでいいと思いました。 これ以上俺につき合わせるのも悪いから。 続きは書けたら書くことにします。 ありがとうございました。 「It Takes Two」by CHEMISTRY 運命も越えられる 奇跡も起こるはずさ 信じ続ければ だから今は ひとりで歩こう たとえ僕が 重ねた手を放そうとしても 心は 置いていくから たとえ今は 違う景色眺めていても きっとまた めぐり会えるから |
| その30代の男は最低だと思うし、この人間との関係を切れたのか、気になる・・・。 私は、これを読んで心が痛む・・・。 けど、あなたが話したいなら続きを読みたい。 |
| 時々奴っぽい人からメールが来るんですが無視してます。 関係は切れてもその時の記憶が消えることはないみたいです。 大丈夫です! ありがとうございます! |
| ▼まなぶさん: 続き楽しみにしてました。 俺も、まなぶさんと同じように男同士のHに興味を持って、好きな人がいるのに掲示板に載せて好きでもない奴とHしちゃったことがあります。 そういうことしちゃうと、悪いと思っていても彼氏そのこと言えないし… 去年、そのことで悩んだのを思い出しました。 |
| 読んでくれて本当にありがとうございます。 残りは3年と今年のできごとなんですけど今ちょっとしんどくて・・・ でも書こうとは思います。 過去は消えないからずっと苦しんじゃうんだよね。 いつかお互い忘れられる日が来るといいですね。 |