Page 763 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼実話 秋田人 05/8/26(金) 23:35 ┣Re(1):実話 sp 05/8/27(土) 0:07 ┗高校入学 秋田人 05/8/27(土) 14:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 実話 ■名前 : 秋田人 ■日付 : 05/8/26(金) 23:35 -------------------------------------------------------------------------
| 中学一年のとき 彼はある事がきっかけでいじめの対象となり周りには話しかける人もいなかった。だが自分は話しかけた何故なら当時自分もいじめられていたから自分も友達がほしかったから・・・ 中学二年のとき 一年の時よりは、いじめは少なくなったが、まだ自分たちはいじめられていた。 そして自分は彼と約束をした。お互いを裏切らないと・・・ 中学三年のとき【1】 いじめは続いていた。ただ一度いじめに耐えられなくて相手を殴った。その事がきっかけでいじめは無くなった。(陰では色々言われていたみたいだけど・・・) 中学三年のとき【2】 高校を決める時、農業高校への推薦は受かった。でも正直迷っていた高校が違うと友情が薄れるそんな気がして(当時まだ恋心は無かった)そして結局自分は合格を蹴って彼と同じ高校を受験した。結果は二人とも合格して同じ高校に入ることが出来た。 続きは知りたい人いたら書きます |
| 気になります(>_<)続き楽しみにしてます(^o^)/ |
| 高校一年〔1〕 無事(?)高校に入学して彼に「バドミントン部に一緒に入らないか」と誘われた。しかし当時自分は体重が100キロ以上あり運動は苦手で「運動神経ないし、遠慮しとくよ」と答えた。だが彼は「俺は君とダブルス組みたいんだよ。運動が苦手なのは十分知ってる・・・でも一緒にダブルス組みたいんだ」と言ってくれた。自分はその言葉がうれしくてバドミントン部へ入部を決意した。 あの時彼が誘ってくれなかったら、それと一緒の高校に入る道を選んでなかったら今の自分はありえなかったと思う。 |