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 ▼弟にやられた1  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 0:18
   ┗弟にやられた2  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 0:59
      ┣Re(1):弟にやられた2  洵 05/8/18(木) 17:15
      ┃  ┗遅くなってすいません  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 21:51
      ┣弟にやられた3  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 21:29
      ┃  ┗弟にやられた4  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 21:32
      ┃     ┗弟にやられた5  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 21:37
      ┃        ┗弟にやられた6  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 21:44
      ┃           ┗弟にやられた7  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 21:48
      ┗お昼ごろ批判と励ましが  弟と恋人同士の○ 05/8/18(木) 22:02
         ┗Re(1):お昼ごろ批判と励ましが  しん 05/8/18(木) 23:26
            ┗本当にありがとうございます。  弟と恋人同士の○ 05/8/19(金) 0:16
               ┗Re(1):本当にありがとうございます。  ランディ 05/8/19(金) 23:35

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 ■題名 : 弟にやられた1
 ■名前 : 弟と恋人同士の○
 ■日付 : 05/8/18(木) 0:18
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   今日弟と絶交(2回目)しました。
家族旅行から帰ってきて、すごく疲れて爆睡してしまいました。
そして事件がおきたのです。あさ起きると手足が縄跳びですばられていました。
正直さいしょは強盗かと思った。部屋を見ても誰も居なくて凄くこわかった。
一生懸命はずそうとしても全然外れなくてじたばたしてたら階段を上る音がして、
弟が入ってきた。
「やっと起きたんだ兄さん」
「なんなんだよ、これは」
「う〜ん、兄さん起きないからさぁ」
「起きないからじゃないだろ!!はやく外せよ」
「どうしようかな」
「どうしようかじゃないだろ!母さんが来たらどうすんだ!!」
「大丈夫だよ。父さん明日から会社だから母さんと姉さんと三人で買い物行くって」
「なんで起こさないんだよ」
「だって起きないんだもの。あんなことしても」
弟がにっこりわらってベットのはしごを上ってきた、背筋がゾーとした。
「あ、あんなことって」
「ふふ〜ん」
弟がベットの上に来て馬乗りされた。
「ごねんね兄さん。今日は二人っきりになりたかったから」
「………」
「実は僕ね、不安になったんだ。昨日の事で」
「………」
「兄さんに変な虫がつかないか心配で心配で」
「変な虫はおまえだろ」
「………、それにさぁ、僕、16歳の夏に童貞卒業したいんだよね」
「ど、童貞って……」
すると弟がいきなりキスをして舌を口の中に入れてきた。
ディープキスは2回目だった。弟は舌に吸い付くようにしてくる。
ほんとうにいやらしい奴だ。気持ちよすぎて頭がボーとする。
弟がキスをやめて笑いながら言った。
「兄さんさぁ、僕の股のところに硬い物を感じるんだけど勃起しちゃった?」
「…ッ、知るかよ」
「そう、なら良いけど」
そう言うと弟が腰を揺らしてきた。
「な、何してんだよ」
「お馬さんに乗る練習」
弟がニヤニヤして腰を動かしている。昨日は疲れていたからトランクスとTシャツで寝てしまい
もろ刺激が伝わってきた。
「あれ、どんどん大きくなってるよ」
「う、うるさい!だれでもなるだろ」
「兄さん顔が真っ赤だよ。かわいいな」
「かわいいって言うな!!」
人にしてもらうって、正直凄く気持ちよくビックリした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弟にやられた2  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 0:59  -------------------------------------------------------------------------
   口とアソコを同時に攻められて凄く気持ちよかった。
でも、なんか軽くこすられているだけで、ちょっとじれったい気もした。
弟が腰の上から下に移動して俺の脚を開いてそこに座った。
「じゃ、そろそろ」
弟は顔が真っ赤で目が充血していた。鼻息が荒くて口がむずむずしていた。
トランクスの隙間から手を入れて太ももをなぞるように……。
「まてって、何すんだよ」
「なにってわかんないかな〜」
「縄跳びぐらい外せよ」
「えー、やだよ。絶対兄さん逃げるよ」
「逃げないって、覚悟きめたから」
「本当!!」
「あぁ、俺もお前のこと好きだから」
「えへへ、うれしいよ。凄くうれしい」
「それに、初めてなんだからやる前にシャワーぐらい」
「………、やっぱだめ。縛られているほうがエロくていい!」
弟にエロいって言われて凄く恥ずかしくなった。
「外せ、外せ、外せ」
「外さないよ。シャワーなんでもったいないよ。
 ありのままの兄さんの匂いとか嗅ぎたいし」
「に、匂い!! 変体か!」
「う〜ん、兄さんに変体って言われると感じるなぁ〜」
「………怖ッ」
「もう黙って、そろそろ本気でいくよ」
弟の手が俺のアソコに触れた。弟に触られただけなのに全身に鳥肌がたった。
心臓がバクバクしてぞくぞくした。弟が形を確かめるようになぞりながらさわくる。
「ん……っ」
そしてまた、はぐらかすように手を引いて俺にキスをする。
「……ぁ……」
「兄さん?気持ちいい?」
「……くすぐったいだけ」
「ここ?」
「っ……」、
またトランクスの裾から入り込んだ弟の手がオレの太股を撫で上げている
羞恥で死にそうだ。
「も、やだ…っ」
「嘘つき。もっと奥まで入ってほしいくせに」
「ちが……っ」
背中から這い上がるような快感の波が押し寄せる。頬が熱い。体が熱い。
俺の上に覆いかぶさっていて、目の前にあって、感覚をおかしくさせる。
「や、やめろって……っ」
「また入っちゃった。ほら、こんなとこまで」
「ひゃぅっ」
体の中心を握りこまれて、思わず息を呑む。
固まったオレに弟はおかしそうに微笑んだ。
「兄さん、かわいい」
「な、なに言って……っ」
「かわいいよ、だってほら」
その指に力がこめられて。オレは背中が反り上がるのを感じた。
「ん……っ」
「……ね、目が潤んでて凄くかわいいよ」
「お前だって興奮しすぎて顔のつくりがおかしいぞ」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弟にやられた2  ■名前 : 洵  ■日付 : 05/8/18(木) 17:15  -------------------------------------------------------------------------
   続きが見たいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 遅くなってすいません  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 21:51  -------------------------------------------------------------------------
   お尻が痛くって、書く気がしませんでした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弟にやられた3  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 21:29  -------------------------------------------------------------------------
   弟はゆっくり俺のトランクスを脱がした。
「兄さんの勃起したアソコ初めて見た
 へぇ〜、こんな形して、こんな色してるんだ」
「何観察してるんだよ変体」
「もー、変体って言うと興奮するよ」
「………」
弟が顔を近づけてきて、鼻をくんくんさせている。
「これが兄さんの匂いか。色も形も僕そっくりだね
 やっぱり双子だからかな」
そう言うと弟が舌の先で俺のアソコの裏筋をなぞった。
「やぁ……あぁ……!」
体がビクンと跳ね上がった。今までにない感触。感じすぎて怖い。
「やっぱり性感帯って本当なんだ」
「…性感帯」
「うん、ネットで見たんだ、感じるポイントだって」
「そ、そうなのか」
「うん」
そう言うと猫がミルクを飲む見たいにぺろぺろなめ始めた。
「あ、ぁ、はぁ……んっ」
「…………」
俺の声だけが響いてる部屋。
「うぁ、いっ……あぅっ」
突き上げるリズムと同じ間隔で兄さんが声を上げている。
「やぁ……あぁ……!」
響く嬌声は甘く淫らだ。行為に慣れていない俺は、
それだけですぐに達してしまいそうになるのを抑えることで精一杯で汗が飛ぶ
「んぅ、ぁ……あぁんっ」
「…………っ」
激しい。乱れる俺を見て満足していた弟とはなにもかもが違う。
「兄さん……っ!」
「…ちょ、お前のも…」
「僕の?」
「いっしょに感じたい」
弟は微笑んで手の縄跳びを外して、
自分のトランクスとズボンを一気に下ろした。
「僕のも触って」
「お、おう」
「…………っ」
なんか不思議な感覚がした。自分のではあまりわからなかったけど
凄く硬いのに柔らかい?変な感じがする。
おれも弟の裏筋を指で摩った。
「兄さ……っ」
「どうだ?」
「すごく気持ちいッ」
弟が俺の胸あたりに馬乗りになる。
「おい、苦しいって」
「ごねん、でも、ちょっとだけ舐めてみてよ」
「あ、うん、俺だけじゃ不公平だな」
そう言うと俺は弟の裏筋をなめた。少しショッパイような……。
いかくさい匂いがした。きのうオナニーしたなと思った。
「昨日一人でしたか?」
「ぁ……あぅ……あ、うん……」
弟が俺の胸の上で俺の顔を見ながら少し半目で軽く口を開けて
あえき声をだしている。こいつもこんな顔するんだ。
「兄さん……っ、ア……、………っ」
弟が逃げるように俺の腰より下に移動して座った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弟にやられた4  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 21:32  -------------------------------------------------------------------------
   「だめだよ兄さん。いくときは二人で」
「あ、うん」
二人でってどうやってだよ。そんな疑問を考えていたら
弟がさっき脱いだズボンの中からジェルタイプの洗顔剤をだした。まさか…。
「これならヌルヌルして気持ちいいよ」
「お前…、確信犯か?」
「計画的っていってよね」
弟が自分のと俺のにジェルをぬって軽くしごき始めた。
俺も弟の手と一緒に二人でしごいた。
弟が腰を軽く上下に振るとお互いのカリの部分が裏筋をこすって
やばいぐらいに気持ちがいい。
「ぅあぁっ——っ」
些細な動きでさえお互いの身体がひどく反応した。
どうしようもない欲望を感じる。
「あ、あ、や……っ」
「兄さんっ……」
「う………っ」
苦しげに眉を寄せる弟が少しかわいかった。
「……愛してる…よ…っ、兄さん」
「俺も…………」
切なげに俺を見上げた弟の顔が愛しい。
「兄さ……」
「……オレも、好きだよ、裕也……」(裕也は弟の名前)
「………っ」
「僕も…、好き…」
その言葉でひどく、満たされるのを感じた。
「兄さん……」
「ぁ……っ!?」
繋がり合っている体が熱い。
どこからが自分で、どこからが弟の身体なのか。わからなくなってくる。
弟の身体を突き上げたつもりで、自分の身体が強く引きつった。
「もう、ダメ……」
「あぁ……っ」
弟より先にいってしまった。自分の精子が腹筋の辺までとんだ。
初めてHをして気がついたことがある。
オナニーしていった直後は、気持ちすぎて
つい手がゆっくりになってしまう。(自分だけ?)
けど、弟は関係無にシゴキまくってる。いった後もおもいっきりしごくので
気持ちよすぎて、失神しそうになった。
それから10秒ぐらいして
「僕も、もうだめ……」
弟のいった瞬間の顔がかわいかった。弟もいった瞬間に手を
止めたので俺がしごいてやった。そしたらアゴを上に向けて、
「ぅあぁっ——っ」
っていいながらビクンビクンと揺れていた。
まじで弟がかわいいと思った、
その瞬間おれの顔から胸にかけて弟の精子が飛んできた。
お互いに顔を見ながらハアハア言っている。ようやく落ち着いて弟が
「ごめんね、顔に飛んじゃった」
「裕也、すごい飛ぶな」
「えへへ」
ここまではよかったのですがこの先が絶交の理由です。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弟にやられた5  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 21:37  -------------------------------------------------------------------------
   俺の顔についた精子を拭いたあと手をつかまれて
キスされた。ディープキス3回目。
そして、気がついたらまた縛られていた!!
「どうゆうつもりだ」
「………」
弟は何も言わずに俺の腹筋のところについた精子を指でくるくると
混ぜはじめた。
「おい、なんなんだよ」
「ごねん、兄さん。でも、我慢できない」
そう言うといきなり人差し指をお尻の穴に入れた
「どう?痛くない」
「ふ、ふざけんな絶交だぞ」
「そんなこと言わないで、ぜったい後悔させないから」
「や、やめろって」
「おねがい、気持ちよくさせるから」
そして二本目の指が入った
「………っ」
「まだ痛くない?」
「痛っ、おねがいだからやめてくれ…」
「そんな顔しないで」
そして三本目の指が入りかけた……。
あまりの激痛に言葉もでない。弟は夢中になって指をどんどんおくに入れていく。
本当に痛かった。声も出ない。こぶしを握り締め耐えた。
ついに、あまりの痛さに泣いてしまった。初めて弟に泣かされた。
弟の爪が中で刺さる。本当のやばかった。
おれのかすれた泣き声にやっと気がついた弟があわてて指を抜くとやっぱり血がついていた。
弟が真っ青になって縄跳びを解いて、泣いている俺を見て震えていた。
「ご、ご、ごめん、兄さん」
「ーーー」
「本当にごめんなさい!!」
「………っ」
情けないが怒るに怒れない。声が出なかった。
ベットから降りようとしてハシゴから落ちた。
弟があわててベットからおりて支えながら言った。
「だ、大丈夫! 兄さん」
「う、うるさ……」
とりあえずトランクスだけはいてトイレにむかった。
「ど、どこ行くの!!」
「………」
部屋から出る直前に弟に言った
「お前なんか絶交だ!!」
弟が真っ青でものすごい恐怖に襲われているような顔で
近づいてきたのが今でも目に焼きついている。
俺は思いっきりドアを閉めた。
いうまでもないがドアに何かが(弟)ぶつかって
ものすごい悲鳴が聞こえた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弟にやられた6  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 21:44  -------------------------------------------------------------------------
   本当の地獄はこれからだった。
お尻がヌルヌルして気持ち悪かったのでウォシュレットを強にした。
その瞬間、激痛に思わず悲鳴をあげてトイレの中ではいずり返った。
トイレの床でお尻を押さえてピクピクしている自分の上にウォシュレットから
風水のように水が飛んでくる。本当に情けない。
ウォシュレットの水が顔にかかるのは本当に気分が悪い。
30分くらい格闘の末、何とかヌルヌルがとれた。

トイレを出ると
新しい着替えと手紙がおいてあった。
『本当にごねんなさい 薬屋に行ってきます』
激痛であまりの痛さにムカついてたので手紙を粉々に破って
着替えて部屋に戻った。
ベットはすぐに寝れるようにセッティングされていて、
枕にの上に手紙が置いてあった。
『本当にごめんなさい 僕を嫌いにならないで』
手紙をテーブルにおいてベットでお尻を休めた。
15分ぐらいしてから弟が帰ってきた。
階段をあわてて走るおとがする。バタっとドアが開いて弟をみてビックリした。
オデコが真っ赤にはれていて、鼻は明らかに鼻血がでたあとがあった。
「………」
「あ、あの。お尻大丈夫?」
「………」
俺は無言で背を向けた。
「本当にごめんなさい」
「………」
「怒ってるよね?」
「………」

あたりまえだ。本当に痛かったんだ!!

「ごねんね兄さん」
「………」
「僕がわるかったよ。口聞いてよ」
「うるさい。絶交っていったろ。話しかけんな」
「………」
「………」
「ほ、本当にごめんなさい…。薬ここに置いとくから…」
今にも泣きそうな震えた声で言い、部屋からでていった。
とりあえず薬をぬって寝た。3時間くらいたって起きたら
以外にも痛みが和らいでいた。
居間に行くと親が帰ってきてた。
「兄さん!!」
「………」
「まだ怒ってるよね?」
「………」
父「めずらしいな。喧嘩か?」
「………」
「………」
父「裕也の顔、孝太がやったのか?」(孝太は俺)
弟「違うよ。さっき階段から落ちて」
父「そうか…」
父さんがちらって俺の顔を見た。
「………」
それから無言のままテレビを見て、ご飯を食べて、またテレビを見ていた。
お風呂に入ろうとして立ったらお尻に激痛が走った。
「ぐぅ」
「兄さん!お尻大丈夫!!」
俺は思いっきり弟の頭を殴って風呂場に言った
父・母「お尻???」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弟にやられた7  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 21:48  -------------------------------------------------------------------------
   軽くお風呂に入ってそのまま部屋に戻って
薬をぬってベットに寝そべりながら宿題をやった。
弟が部屋にきて、無言のまま弟も宿題をやり始めた。
宿題を終え、漫画を読んでノートパソコンで日記をつけて
coolboysに送信。就寝。

しばらくすると弟が電気を消して寝た。
「兄さん起きてる?」
「………」
「本当にごめんね」
「………」
「まだ痛いよね?」
「………」
「僕に出来ることがあったら言ってね」
「………」
「本当にごめんね。おやすみ」
なんか胸がちくちくするがとりあえず寝た。

次の日、つまり今日です。
朝からお尻が痛いので図書館で読書をした。
(朝からクーラーつけると親が怒るから)

続く 8月18日

ちょっと、おふろ入ってきます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : お昼ごろ批判と励ましが  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/18(木) 22:02  -------------------------------------------------------------------------
   あったのですが、跡形もなく消えてしまいました。
名前は覚えてないのですが。

批判した人に
ご意見御もっともです。不快な気持ちさせてもうしわけありませんでした。
チョット前に悩み相談掲示板で弟と恋人同士になるまえに相談したんですが
励ましを頂いたのでうれしくて、つい書いてしまいました。

励ましをくれた人に
ありがとうございます。確かにゲイに生まれて、世間からは冷たい目で見られると
思います。だから今更弟と恋人同士になったからって悩む必要はない!!
どうせ冷たい目で見られるんです。
けど、ゲイの人たちにも兄弟で気持ち悪いって言われて悲しかったです。

けど、禁断の恋ってなんかロマンチック?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):お昼ごろ批判と励ましが  ■名前 : しん  ■日付 : 05/8/18(木) 23:26  -------------------------------------------------------------------------
   俺ゎ応援します!お互いの事好きなら兄弟でも全然関係なぃと思ぅ!!!

続き楽しみにしてます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 本当にありがとうございます。  ■名前 : 弟と恋人同士の○  ■日付 : 05/8/19(金) 0:16  -------------------------------------------------------------------------
   そろそろ弟と仲直りしようとおもいます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):本当にありがとうございます。  ■名前 : ランディ  ■日付 : 05/8/19(金) 23:35  -------------------------------------------------------------------------
   久々に見たら、話がメチャ進んでますね・・・。
なるほど、大変でしたね。
で、その後はどうなりました?
弟さんとは仲直りできたのでしょうか??
ぼくは、この恋を応援しているので、結果が気になります。
よろしかったら、書いてください!☆
では。

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