Page 382 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼マジ会いたい タカシ 05/2/20(日) 5:12 ┗マジ会いたい タカシ 05/2/20(日) 5:23 ┗マジ会いたい タカシ 05/2/20(日) 5:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : マジ会いたい ■名前 : タカシ ■日付 : 05/2/20(日) 5:12 -------------------------------------------------------------------------
| おとといに飲み会があった。同じクラスのトモ以外全員女だ。飲み会も終わり、電車で帰ろうと思ったがトモの住む町は既に終電が終わっていた。仕方がないので仕方がないので友達の家に泊まるトモに付き合うことにした。酒が入ってることもあってなかなか眠れない。怪談の話が嫌いなトモをからかいつつじゃれあってるとオレの腕枕が気持ちいいと言い出した。元から男が好きだからかなり嬉しいが到底言えるはずがない。しかしオレは冗談にみせて抱きしめて寝ることを提案した。 <DoCoMo/2.0 SH900i(c100;TB;W24H12)@proxy315.docomo.ne.jp> |
| トモは根っからの女好きでオレの友達をも喰う奴だかかっこよく、みんなに好かれるタイプだ。男三人で眠りにつこうとしたその時、トモがオレの耳を舐め始めた。最初は何がなんだかわからずただ横で寝ている友達が見ていないか気になってしょうがなかった。トモは少しずつ耳から唇の方に向かった。こんなチャンス滅多にないとオレもキスした。いつしかそれは舌を絡ませるようになり、二人とも強く抱きしめ合った。それからトモはオレのズボンに手を出し始めた。流石にここではとためらい、トモの手を振り払った。トモは不機嫌そうな顔をし、 <DoCoMo/2.0 SH900i(c100;TB;W24H12)@proxy309.docomo.ne.jp> |
| トモは不機嫌そうな顔をし、オレの耳を強く噛んだ。として「だれもいないとこでしよ。」とささやいた。朝の9時を過ぎていた。オレは学校の登校日にトモの家に泊まると約束し、家へと帰宅した。トモはいつも自分の話を包み隠さず喋る。しかし今日の出来事は言わないだろう。トモも「先生に言えなくなったね。」と言っていた。 今凄く会いたい。火曜日が待ち遠しい。この気持ちを伝えたい。今すぐ伝えたい。そしてオレは今日彼氏の家に行く。 <DoCoMo/2.0 SH900i(c100;TB;W24H12)@proxy303.docomo.ne.jp> |