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 ▼相手にとっての僕の存在  12/11 05/1/10(月) 10:19
   ┗Re(1):相手にとっての僕の存在  12-11. 05/1/10(月) 15:46

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 ■題名 : 相手にとっての僕の存在
 ■名前 : 12/11
 ■日付 : 05/1/10(月) 10:19
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   好きな人から自分が必要とされること・・・そんなこと今まで無かった。
だから、好きな人に僕が必要だなんて言われると、今までにない感覚になる。
心のどこかでは、今まで自分は誰にも必要とされなかった。
されていたとしても気づいていなかった。
だから、そんな僕に「俺には君が必要だ」なんて言われると、涙が出るほど嬉しい。
実際、涙も出た。
でも、その反面、それを心から信じられない自分がいる。
本当にそう思ってくれてるんだろうか・・・。
一時の感情なんじゃないんだろうか・・・。
そんな自分が嫌で嫌でたまらない。
相手が心から言ってくれてるであろう言葉を、僕は心で受け止めていない。
受け止められない。
涙が出るほど嬉しいのも事実・・・まだ信じきれていないのも事実。
そんな僕に彼は優しく接してくれて、僕の事を真剣に思ってくれてる。
ありがとう、何度そう言っても言い切れないくらいに、彼に感謝してる。
お互いの環境が二人の壁になってるけど、いつかその壁をこわしたい。
壊れるときが来るはず。
それまで、それからも宜しく。
僕も自分に出来る、精一杯のことをするから。
こんな僕だけど、彼が必要としてくれるのなら精一杯それに答える。
それが僕に出来る唯一のことだと思うから。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):相手にとっての僕の存在  ■名前 : 12-11.  ■日付 : 05/1/10(月) 15:46  -------------------------------------------------------------------------
   いろいろありがとう!!これを見て、涙が出てきた、、、ありがとう

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