Page 238 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼まなざしの彼方 しゃお 04/11/7(日) 3:33 ┣Re(1):まなざしの彼方 ゆう 04/11/7(日) 7:00 ┣読みたいっ!! だぁだぁ♪ 04/11/7(日) 23:39 ┣まなざしの彼方#2 しゃお 04/11/8(月) 4:30 ┣まなざしの彼方#3 しゃお 04/11/11(木) 0:43 ┣まなざしの彼方#4 しゃお 04/11/11(木) 1:44 ┣まなざしの彼方#5 しゃお 04/11/11(木) 3:31 ┣まなざしの彼方#6 しゃお 04/11/11(木) 17:54 ┣まなざしの彼方#7 しゃお 04/11/11(木) 18:52 ┃ ┗Re(1):まなざしの彼方#7 pet 04/11/12(金) 7:15 ┣Re(1):聞いてください ケイゴ 04/11/12(金) 10:54 ┗この話の真実は…。 しゃお 04/11/12(金) 19:32 ┗Re(1):この話の真実は…。 ゆう 04/11/16(火) 1:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : まなざしの彼方 ■名前 : しゃお ■日付 : 04/11/7(日) 3:33 -------------------------------------------------------------------------
| 恋話なんだけど読んでもらえたら嬉しいです。(*^-^pq^-^*) 桜並木が高校を染める頃、僕は教室から外を眺めていた。 「Hぃ〜ジュース買いにいかね?」 突如、クラスメイトのKが僕の肩を叩いて誘ってきた。 「ああ、いいねぇ行こッ!」僕は椅子から立ち上がりKと共に自動販売機へ行こうとした。 そこへ後ろの席のDが 「あっ俺も行く!」 と元気な声をだし立ち上がった。 …このDとゆうクラスメイトとは最近よく話しをする間柄で、背が僕よりも低いにもかかわらずスタイルがいい。 頭も小さく、優しげな微笑みを浮かべる少年だ。なんとなく色素がうすい。 僕(H)とK、Dは自動販売機へと歩きだした。 「Dってさぁバレー部だろ?マネージャーすんげぇカワイイよなっ♪」 っとKははしゃいで言う。 「えーそうかなぁ…わかんないやっ」 Dは関心なさそうに首をかしげた。 「あのロングヘアきれいじゃね?」 僕は話題を膨らまそうと追加した。 「あー分かるッ!あのサラッとした髪…なでてみて〜!」 「変態ッ」僕とD、同時につっこむ。 Kは鼻の下をのばしながらデレッと、 「あの髪を俺がブラシでとかすんだよぉ、んで後ろで結って…」 Kの妄想は爆走する。 少し歩いて自動販売機についた。 最近はコーヒーのパックを飲みながら歩くのが、なぜか学校ではちょっとした流行…。 三人はお揃いのコーヒーを片手に教室へと戻っていく。 チャイムが鳴り始めた。「やべっ次選択授業じゃん!教室移動しなきゃ」Kは一人、上の階へとつっぱしって行った。 僕とDは美術選択。 教室の目の前に美術があるので余裕があった。 …美術の授業。今日は男性モデルが来校してきていた。 「おいおい、随分本格的な授業だな」 っと教室がざわめいていた。 モデルさんはスラッと背が高くかなりハンサムな人だった。 「はい〜、今日はこの方をモデルに描写してもらいま〜す」 声優さん?と思うような変な声をした先生が指示わだしている。 モデルさんは上着を脱ぎ上裸の状態でポーズをとった。 さすがに均等のとれた体型で胸板が厚く、腰の位置が高い。 鉛筆を握りみんなが真剣になった。 そう、僕の学校はそれを進路とする生徒が多いため美術系の授業に力が入っている。 微妙なところで終わっちゃった;つづきどうしよう(^_^;)みんな読みたい人いるかな? <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s02.ezweb.ne.jp> |
| 早く続きが読みたいよ <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc2s08.ezweb.ne.jp> |
| もちろんっ!!ココまで読んだら続きが気になる〜(>д<)読みたいですっ('▽≦) <KDDI-SA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@wbcc2s04.ezweb.ne.jp> |
| じゃお言葉に甘えて(^_-)-☆ ——僕は周りを眺めた。 みんな集中している。右から左へと流し見ていると窓側の席にDがいた。 Dは真っ直ぐで真剣なまなざしをしていた…。 「トクンッ…!!」 僕は一瞬、なぜか胸が締まるのを感じた! 「んんっ?」 僕は自分を疑った。 「どうしたんだ俺は…?」 今まで女の子に感じていた一目惚れのような錯覚に自分自身びっくりしている。 「トクン…トクン…」 胸のあたりが鼓動にあふれている。 「えっ?えっ?何だこれは??」 もう一度Dを見た。 彼に春の柔らかい陽光が当たって少しぼやけて見える…。 「…あぁなんだ、きっと脳味噌が勘違いしたんだな、少しきれいに見えただけだ」 そうやって自分に言い聞かせていた。 しばらく見ているとDと視線がぶつかった。 彼はすかさず僕にいつもの笑顔を見せた。 「なんだいつものDじゃん、変な俺ぇ〜」 なんらかわらないDを見て、すぅーと胸の鼓動が聞こえなくなっていった。 {そう、僕はこの数日後に起きる事態に何も気づいていなかった…} …僕は気に止めず絵に集中した。 しばらくすると終わりのチャイムが鳴りみんな席を立つ。 Dがそばへやってきた。 「Hどうしたの?さっき顔少し赤かったよ?」 Dは心配そうに顔いろをうかがった。 「ああ、大丈夫。少しボケッとしてただけ」 「そうか。じゃ教室戻ろう」 僕は席を立ちDと教室へ戻った。 そして帰りのHRを終える。 後ろの席から 「H。今日一緒に帰らない?」 っとDが訪ねてきた。 「今日教員会議で部活ないんだってさっ、だから一緒かえろうよ」 僕は、 「そうなの?事件でも起きたか!?いいよ帰ろうぜぃ」 となんのためらいもなくOK。 …とことこっと雑談をしながら帰り道を歩いている 「あのさ、日曜日ヒマ?」 Dが小走りで僕をふさぐように立ち少し上目で聞いてきた。 「うん、とくに用事ないけど?」 「本当?じゃさ買い物付き合ってよ!」 「いいよ、何買うの?」 「絵の具、白がきれちゃってさっ」 「Dは美術に入れ込んでるもんね、将来は画家かな?」 「へへっ、できたらね♪」 そして近所のコンビニで待ち合わせとゆう事になり、二人はそれぞれ帰る道へ別れた。 つづく… また微妙に終わっちゃった(^_^;) しばらくお待ち下さいませ♪ <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s04.ezweb.ne.jp> |
| 遅くなりましたm(_ _)m つづきだよー♪ ——そして日曜日。 いつもと変わらない暖かい日光がさしていた。 とりあえず買い物を済ませようとゆうことになり文房具屋に向かった。 「…Dってさぁ、将来なにやりたいの?」 僕は夢とゆうものに興味があったので突発的に聞いてみた。 「俺は画家になるよ!」 …!!堂々と返されて驚いた。 Dは胸を張りながらつづけてこういった。 「Hには言ってなかったんだけど、二週間後パリに留学するんだ」 「えっ??まじッ!?」 少し沈黙…。 やっと理解できたのか、Dと離れるのを知って急に胸が締まった。 それって寂しいかも…。 だが僕の口はこう言った。 「へぇーやるじゃんかー!頑張れよ。あっちで友達できるといいな」 考えとは逆の言葉だった。いやそれしか言えなかった。 「…うん。頑張る。…けど、それだっけ?」 Dは下を向いた。かすかな涙が目を潤ませていた。 「大丈夫だって!Dならうまくやれるさっ」 …Dはこんな答えをのぞんではいなかった。それを知ったのは二週間後の教室だった…。 買い物を済ませ、高台にある海の見える公園に休憩しに行った。 さわやかな潮風が吹き抜け、海はおだやかだった。 しばらくポーキーをかじりながら会話を弾ませているとDがフラッと崖の方へよろめいた。 !!「おい!」 僕はとっさにDの腕を掴みグイッ引っ張った。 その反動で、僕が下になるように芝生の上に二人は倒れてしまった。 「ったく。この高さから落ちたらぐちゃぐちゃだな、平気か?」 僕はケラケラ笑いながら様子を見た。 「Hが助けてくれなかったら死んでたね」 …そう言ってDは僕の肩に顔を沈めるように抱きしめてきた。 何か想いがあるように。 …!! 「おいこんな所で何すんだよっ!」 僕は恥ずかしくなって両手でDを押し離した。 「…ごめん。ごめんね…」 ウルッと涙を浮かべながらDはそう呟いた。 その姿を見た僕はキュン胸が締まり、息が苦しくなった! 「トクン、トクン、トクン…」 心臓は太鼓を打つように鼓動して顔がカッとなってしまった。 思いように声がだせない。息が詰まって言葉にならない。 …しばらく沈黙がつづいた。 するとDは顔近づけて…。 つづくよん(^-^*)v <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s10.ezweb.ne.jp> |
| でわでわm(_ _)mつづきでーす♪ ——海の見える高台の公園。二人はそこにいた。 Dは顔を沈めて…触れるか触れないかの微妙なキスをした。 唇と唇が重なりあう。 すごく柔らかいキス…。 …僕の体は拒否しなかった。いやできなかった。 さっきDが涙を潤ませた背後には夕日の紅色が差し、不思議な感情が生まれていたから。 …そう。美術室で、春の柔らかい陽光に照らされたDを見た時のような感情。 絵画をみて感動した感覚とはまた違うもの。 素晴らしい音楽を聞いて感激した感覚とも違う。 もっとこう…原始的な感情のような感覚。 光とDが重なる時、色素の薄いDは光に染まる。 その錯覚で僕は恋してしまった。 ——Dの顔が離れた。 「ご・ごめん…我慢できなくて…つい…」 Dは下を向きながら言った。 僕はボォーと顔眺めていた。心臓の鼓動を感じながら…。 するとはDは 「ごめん、本当ごめん!気持ち悪かったよな」 と言って立ち上がった。そして 「日が落ちるしそろそろ帰ろう」っとそわそわしていた。 僕はショック状態で黙ったままだった。 帰りもショックとパニックに陥り沈黙していた。 さようならも言わずにいた。 「じゃ俺こっちだからじゃね!」 Dは足早に帰って行った…。 帰り道、 「Dは男で、俺も男。だけどDは俺が好きで、俺もDが好き!?」 「あ゛ー俺どうしちゃったのー!?」 …今だに混乱中。 そして家につくなり寝てしまった。 今日はいっぱい脳味噌使ったから。 —次の日の学校。 僕はDと話さなかった。いや、これ以上混乱したくなかったから話せなかった。 当然Dは、自分は拒否されているのだと思い様子を伺いながらどこかへ消いく。 Dが旅立つまで、それがつづいた。 ちょっと休憩します(-∀-)b <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s02.ezweb.ne.jp> |
| しゃー!!ってか読んでもらえてるのでしょうか(^o^;)(笑)じゃつづき☆ ——教室の窓から見えた桜は風に流され散っていた。 僕は二週間話せずにいた。 いや話すきっかけが掴めなかった。 Dが旅立つ日、結局6時間目が過ぎてもDはこなかった…。 HR、先生はDがパリに行ったことを話していた。 その時隠れていた思いがドッと溢れた。やっとDが近くから離れる事を実感した! 「俺何やってんだろ!?Dがいなくなるなんて…俺まだ好きの一言もいってねぇよ!!あの笑顔がみたい…」 …だが、気づいた時には遅かった…。 もうここにはDはいない。 一筋の涙が頬を流れた。 ……「Hー!Dから手紙預かってるぞー」 と先生がでかい声でいった。 「えっ?」 僕は涙を拭い、手紙を受け取った。 そして速攻で開いて読み始めた。 —Hへ 一年生の前半はあまり喋ることはなかったけど、文化祭を通して仲良くなったよね? 俺、Hといっぱい話せて楽しかったよ。 遠足も同じ班でちょー楽しかった! 二年も同じクラスになれて嬉しかったんだ。 俺ね、同性愛でずっと苦しかったんだ。消えたかったんだ。 あの公園の時、Hのそばなら崖なんて恐くないと思った。 でも助けてくれたよね? うれしくって、つい…。 ねえ片思いでもいいでしょ? 暖かく迎えてくれるのHだけなんだ。 「大好きです。ずっと。」 心をこめて—Dより …僕は泣いた。家に帰ってずっと泣いた。 涙で顔が濡れていた。 「…Dのやつ…ずっと苦しかったんだ…」 今すぐに抱きしめてやりたかった。 でもここにはいない。 頭もなでてやりたかった。 もうここにはいない。 後悔とゆう念が僕を襲う。 これは同情ではなく、ひとりの人間として愛情で包んでやりたかった。 こんなに泣くのは初めてだった。 「ごめんなD…。ごめんな…」 あのような行為をした後、無視されるのはどんなに辛かっただろう…。 そう思うと余計に涙が頬をつたう。 もう逢えない。そうおもっていた…。 つづきます!(長ッ!!) <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s07.ezweb.ne.jp> |
| つづきです(^-^)♪ ——後悔とゆう重みが頭から離れられずに悶々と学校生活を送っていた。 そう…僕はDの事を好きになっていた。 男とか性別に関係なく、ひとりの人間としてDが必要だった。 もう一度…キスしたかった…。 落ち込んでいる僕を、Kそしてクラスメイトのみんなが励ましてくれた。 少しつづ僕は元気をとりもどしていった…。 二ヶ月が過ぎようとしていた少し日差しが強い日。 僕はDと来た、海の見える高台の公園にひとりでいる。 海を見てボケッと座り込んでいた。 「Dのやつ、うまくやってるのかなー」 そんな事を呟きながらゴロンと芝の上へ寝そべった。 「ザァー…ザァー…」 海の波音が心地よくうたた寝してしまった…。 … … …。 …「Hー。Hってばー。」夢の中でDの声がした。 夢なのか現実なのか少し区別がつかない状態の寝ぼけざま、あたりは暗くなって、丸い月が顔を出していた。 そこへDの顔が月と被った…。 「D…」夢のつづきか…そう思いながら僕はDを抱きよせ、キスをした…。 …暖かい。 …柔らかい。 …!!暖かい!?? 僕はバッと覚醒した! そこにDが苦しそうにもがいている姿があった!! 「プハッ!おい、いきな何すんだよ!」 Dは息を荒くしていた。 僕は状況を読めずにパニック状態。 「Dがなんでここに!?パリにいるんじゃないの!?あんた誰!? かなり慌てた様子で聞いたいた。 「本物のDです!ホームステイを間違えて留学って伝えちゃった」 ケラケラ笑いながらつづけて。 「今日帰ってきたよ!なんとなくここに来たかったんだ。そしたらHが寝るんだもん!びっくりだよ!」 「…え!?もう逢えないと思ってたんだけど…」 …少しずつ状況を把握した僕は、とりあえず謝ろうと思った。 「Dごめん!俺…Dの気持ち分からなくて本当ごめん!!ずっと謝りたかった」 僕は土下座をして謝った。 つづきますよーつぎで最後の章です(@_@)! <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s08.ezweb.ne.jp> |
| 最後でしぃ〜☆しゃ〜気合い入れてハッスル②(笑) ——丸いお月さまの見える夜二人は海の見える高台の公園にいた。 「ごめん!」 僕は必死に謝った。許されるまで…ずっと。 「もういいよ。分かったからもう謝らないで!俺が全部悪いんだから…。」 Dは下を向いてつづけた。 「ねぇHの事片思いでいていい?」 そして指示を待つ犬のような顔した。 そこに月の雫がDの髪へ舞降りた。 …僕はこの二ヶ月間、考えて伝えたかった事を話した。 「ううん…D、俺にとってもお前は大事な存在。もう離れたくないよぉ…。俺もDが好き…。」 …Dの顔はパァーと明るくなった。 目には涙が溢れそうになり、ひとつの大きな雫が頬をスゥーと流れた。 「ありがと…うぅ…」 いままでためていたものをすべて壊れるようにDは泣きながら僕を抱きしめた。 「いままで誰にも言えなかった…Hなら分かってくれると思って…俺すごい嬉しいよ…」 Dはずっと僕を抱きしめ泣いていた…。僕もDを覆うように抱きしめていた…。 Dは泣きやんだ。気が収まったようだ。 そして二人は並ぶように座った。 まなざしの彼方には海に反射する月の光がゆらめいていた。 フッとDを見る。 Dはいつものやさしい微笑みをしていた。 「D…もう離さないよ…」 僕はそう心につぶやいた。 終わり 最後まで見てくれた方ありがとうございました♪そしてごくろうさまです(^-^)クサい文で誠申し訳!!実話をちょっと膨らませちゃいました(笑)それでは失礼しますm(_ _)m <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc4s09.ezweb.ne.jp> |
| >実話をちょっと膨らませちゃいました(笑) よかったですよ! ただやっぱり膨らませたせいか、なんか出来すぎた展開というか…。 実話の方も話してください! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705)@a82-92-54-193.adsl.xs4all.nl> |
| なんか胸の奥がキュッてした!好きな人に自分の後ろめたい部分を伝えるってホントに怖いことだよ!俺が伝えたとき相手から返ってきた言葉は「俺には君は理解できない」だったからな…。今も二人は続いてるのか知りたいな! <KDDI-CA21 UP.Browser/6.0.7.1 (GUI) MMP/1.1@wacc1s1.ezweb.ne.jp> |
| この話の真実はホントつまらないよー(^o^;) まず美術(留学、モデル)の話はフィクション。 後の海が見える高台の公園での話はノンフィクション。 真実は…高一の時にDと仲良くなりはじめた。 んで高二になって席が近くなって、もっと仲良くなった。 そんで買い物に行って、帰りにその公園で雑談してたらDが柵を乗り越えてはしゃいでいた。 その時よろめいて危なかった所を助けた。 そしたら二人とも倒れて重なる形になった。 Dは気持ちが高揚したみたいで同性愛の話をして俺に告ってきたんだ。 「Hのこと…好きなんだ」みたいな((照)) んで軽くチュッて…(爆照) 俺バイでDの事いいなって前から感じてたの。 でも男同士で付き合う事をみんなにバレたら白い目で見られそうで怖かった。 その後Dとどう接して良いか分からなくてシカト状態だった。 (そんなつもりじゃなかったんだけどね;) んで二週間ぐらい経った後かな…なんとなくその公園に行きたくて、寄ってみたらDがいて。 「こんなとこでなにしてんの?」 って声かけたら、かなりビックリしてて。 「この公園お気に入りなんだ…」って返された。いつも悩んじゃここにいるんだって。 久しぶりに話したから、かなり攻められちゃって; その後は本文で起きた話になってわけさっ☆ クサい文だったけど、感じた通りに書きました! いまDとは別ちゃったけど親友の関係だよ! <KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc2s02.ezweb.ne.jp> |
| 全然つまんなくないよ〜^^ むしろそういう経験があるほうが羨ましいなぁ… 僕そういう体験ってまったくないから皆が投稿しているような事経験したいと思うよ^^; <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@243.net220148162.t-com.ne.jp> |