Page 1647 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼初彼… 隼人 06/12/7(木) 5:03 ┗Re(1):初彼… ? 06/12/7(木) 11:19 ┗Re(2):初彼… 門松春樹 06/12/9(土) 10:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 初彼… ■名前 : 隼人 ■日付 : 06/12/7(木) 5:03 -------------------------------------------------------------------------
| 巡り行く僕の出会いの中であの子に出会ったのは今年の秋になってから。 きみは寒がりでおまけに冷え症、だけど人懐っこくて初めて会ったのに隣に座ってくれて別れ間際にはチューしたよね。 きみはまだ幼い16歳 俺はもうハタチ… 年齢なんて関係はないことなど知ってる! だからこそきみを想うようになっていった カワイイ顔に似つかず背が高い!羨ましい程にきみは俺よりもちょっと大きいかった。 笑顔が可愛く普通の時も可愛いけれど、やっぱ笑ってた方が好き♪ 目元の黒子もきみの目印 いつも制服で バイトの時でさえ 着替えず制服のまま 夜の公園で人目を気にしつつも体寄せ合って唇重ね合ったその日はきみの16回目のBirthday♪ 隠し持っていた気持ちをプレゼントしきみの答えを待った… きみは嬉しそうに頷いてくれて… その瞬間不安は足元に落とし音も無く消えていった 正直不安だった心は消え去り喜びに満ちてきみでイッパイになった 年下とも男とも付き合うのは初めてだったが自分自身の気持ちを信じ日々を過ごしていった。 マイペースなきみ mailの返事はいつも一言の返答だけ… それも有りなのかな!? 誰もが王道を歩むはずはなくて二人だけの世界感を求めた… 埼玉と千葉を行き来して笑顔に会いに行った 隣に居なきゃ不安は募り一言のmailの返事だけじゃ辛かった… でも会えばそんなことは忘れ、きみからの熱いキスがなによりも嬉しく想えた …でも長くは続かず きみからのあの返事さえも届かなくなり 物足りなく君に吐いた言葉… ごめんね。 これからもきみはきみのままでいてください。 P.S きみに貸したいくつかのものは想いだけ優しく返してくれれば嬉しいな |
| なんか詩みたいじゃない?それか自分の恋に酔ってない? |
| まぁ詩でも自分に酔っててもいいんじゃない? 王道にはわろたけどなwwwww |