Page 1622 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Thank you..this love.. セシリア 06/11/19(日) 14:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : Thank you..this love.. ■名前 : セシリア ■日付 : 06/11/19(日) 14:42 -------------------------------------------------------------------------
| あぁ…下の「ち」さんに先越されちゃったww これ自分のパソで作った物語なんすけど載せよぅかと迷ってたら丁度「退屈してた」って言ぅ意見がありましたので乗せたぃと思ぃます(*^□^*) 「今日もこの雨…ちょうど【あの日】もそんな感じだっけ…」 僕は、羽柴 誠 高校2年生…今僕は昔に元彼の 【政幸】とあるいた並木道を1人で歩いている、あの日もちょうど雨だった。 でもあの時は寒くないって思ってた雨も1人になると何故か虚しく感じ、そして寒かった…… 20××年 5月6日 教室 誠「あぁ↓↓せっかく連 休楽しく遊んだのにも う来月から中間かよ↓ ↓」 孝「一々うるせぇな…そ んなの仕方ねぇだろ、 連休楽しく遊んだんだ から少しは気分入れ替 えて勉強しろよ」 誠「はいはい!!…はぁ↓」この一々煩いのは僕の親友孝士である。 孝士は中学の中でも成績は常にトップで何より孝士はかなりのイケメン、こんな都合の良ぃ条件だったら女子が黙っちゃいない、365日告白されている…と言っても過言ではない。 まぁこの話は置いといて来月から中間テスト、勉強しようと思ってもどうしてもやる気になれないんだなこれが。 …あっ!チャイム… 続きます(^□^;) |