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 ▼彼女と親友の間で…another story 一樹編  裕介 06/10/7(土) 4:38
   ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編  隼輔 06/10/7(土) 8:42
   ┃  ┗Re(2):彼女と親友の間で…another story 一樹編  潤 06/10/8(日) 2:08
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編2  裕介 06/10/8(日) 7:35
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編2  ゆう 06/10/9(月) 18:15
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編3  裕介 06/10/10(火) 9:43
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編4  裕介 06/10/12(木) 2:35
   ┃  ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編4  スマ 06/10/14(土) 0:09
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編4  ゆう 06/10/14(土) 2:13
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編5  裕介 06/10/14(土) 4:17
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編5  スマ 06/10/14(土) 23:56
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編6  裕介 06/10/16(月) 1:37
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編6  潤 06/10/16(月) 2:10
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編7  裕介 06/10/17(火) 1:56
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編7  晃一 06/10/17(火) 21:40
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編8  裕介 06/10/18(水) 2:44
   ┃  ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  たくろー 06/10/18(水) 14:50
   ┃  ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  スマ 06/10/19(木) 0:30
   ┃  ┃  ┗Re(2):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  裕介 06/10/20(金) 0:15
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  ゆう 06/10/19(木) 21:32
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編9  裕介 06/10/20(金) 0:46
   ┃  ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編9  ケン 06/10/20(金) 13:32
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編9  潤 06/10/21(土) 16:11
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—①  裕介 06/10/22(日) 0:24
   ┣彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—②  裕介 06/10/22(日) 0:38
   ┃  ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  K' 06/10/22(日) 12:46
   ┃  ┣Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ゆう 06/10/22(日) 21:26
   ┃  ┃  ┗Re(2):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  裕介 06/10/26(木) 2:46
   ┃  ┃     ┗Re(3):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  スマ 06/10/26(木) 20:43
   ┃  ┃        ┗Re(4):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  裕介 06/10/28(土) 4:29
   ┃  ┃           ┣Re(5):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  スマ 06/10/28(土) 9:25
   ┃  ┃           ┗Re(5):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  潤 06/10/28(土) 17:58
   ┃  ┃              ┗Re(6):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  裕介 06/10/29(日) 16:26
   ┃  ┃                 ┗Re(7):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ゆーき 06/10/30(月) 1:50
   ┃  ┗Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—②  浅井 06/10/27(金) 2:19
   ┗mへ...  r心の中はあなたでいっぱい 06/11/2(木) 18:48

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 ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編
 ■名前 : 裕介
 ■日付 : 06/10/7(土) 4:38
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   今日中とか言って結局帰ってすぐ寝ちゃってました(汗)え〜一樹編です。またよろしくお願いします(≧▽≦)/


俺と裕介は高2から付き合い始めて、もう5年になる。まぁその間半年別れてた時期もあったんだけど…

自分でいうのもアレだけど、俺は結構女の子にモテる方だと思う。そう産んでくれた両親に感謝したいようなしたくないような…だって裕介が嫉妬するから(笑)俺は別に浮気する気もないから問題ないんだけど、裕介的には不安らしい。でもそんな不安そうな顔とか嫉妬するとこも可愛くて好き。って言うとSだって言われちゃうんだけどさ(汗)

俺らには、この5年いろんなことがあった。楽しいことも苦しいこともいつも2人で分かち合ってきた。もちろんその全てがいい思い出ではない。や、むしろ記憶に残るのは嫌な思い出ばっかりなんだよな。。。何でだろ?嫌な思い出はどうして楽しい思い出より印象が強くなるんだ?


俺は自分のことが結構嫌いなんだ。俺のせいでいっぱい裕介を泣かせてきたから。

古谷たちのこと。俺はその時、その場にいることすらできなかった。俺があの日休んでなければ裕介をあんな目に遭わせなくて済んだのに………やっぱ、この事は思い出したくないな(笑)裕介は平気な顔してるけど、平気なはずがない。きっと一生忘れられない傷になるんだ。


高3の終わり。俺は最低な言葉で裕介を傷つけて、一方的に別れを告げた。あの時、他にどうしていいか分かんなかった。言い訳でしかないけど、俺にはああするしか方法が思い浮かばなかった。


「裕介と、別れてください。」
あの日、朝早くうちに来た裕介のお母さんにこう言われた。
その前日、前々から決めていた両親へのカミングアウトをし、裕介のお母さんから猛反対を受けた俺たちは母さんの勧めで朝までうちで過ごした。(さすがにやってないよ?笑)そして裕介が帰った数分後裕介のお母さんが来てこう言った。どうやら裕介が帰るのを待って入れ違うようにしてうちに来たようだ。じゃなきゃこの近距離で裕介に会ってるだろう。
「嫌です。」俺はそう答えた。裕介と別れる?何でそんなことしなきゃいけないんだ。俺たちが何か悪いことしたか?いや、してないさ。


読んでくれる人いるかな‥‥‥

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編  ■名前 : 隼輔  ■日付 : 06/10/7(土) 8:42  -------------------------------------------------------------------------
   待ってました(笑)
裕介くんのペースでいいので続きよろしくお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):彼女と親友の間で…another story 一樹編  ■名前 : 潤  ■日付 : 06/10/8(日) 2:08  -------------------------------------------------------------------------
   前に一度感想を載せたことあると思いますけど…一樹さん編ですね☆一番最初から読んでましたよ☆いろんな話の中で祐介さんの話が一番好きで一樹さんの大ファンです(≧▽≦)祐介さん達とは年令が同じで自分が彼氏ができたのも高2なので共通点があるのでこれからも頑張ってください♪よかったらメールしてみたいなぁ↑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編2  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/8(日) 7:35  -------------------------------------------------------------------------
   レスどーもです(o≧∇≦)o3連休ですね。世間は…俺にとっては嫌がらせでしかないです(笑)

あの、メールしたいと言って下さる方前にもいたんですけど、申し訳ないんですができません(涙)仕事忙しくてろくに返せないだろうし、一人とだけメールするのは他の人に悪い気するけどメールしたいって方全員とする程余裕ないんで………
14年間連れ添った‥‥のまことくんみたくうまく時間を使ってメールできたらいいんですけど俺にはできそうもないです。
それにやっぱ一樹がいい気しないだろうし一樹との時間もあんまり取れてない状況なんで一樹といる時間を大切にしたいんで。
本当申し訳ないです!ここに話を書き込むのが俺からの返事と受け取ってもらえたら嬉しいです。


では続きを☆


「嫌です。」俺はそう答えた。
「何で裕介なの!?何で男が相手なの?普通に女の子と付き合って、結婚して、子供作って…それじゃあダメなの?」ちなみに俺は子供を『作る』という言い方が大嫌いなんだ。何か事務的な響きがやだ。俺と裕介にはできないことだから、余計に素晴らしいことに感じるし。
「ダメです…。俺にはもう裕介がいないなんてあり得ません。気の迷いでも何でもないです。俺らは本気で、愛し合ってます。」
俺はできるだけはっきり言った。前に裕介は、俺の言葉には迷いとか不安がないって言ってたけどそんなことはない。俺だって自信ないことだってあるんだ。これから先何年も裕介に飽きられないか、とか…
でも、迷いや不安を見せたら負ける。そう思った。

「…あの子は、将来桜井家の当主になる人間なの。うちのこと、少しは裕介から聞いてるんでしょ?」
「…はい。」
「主人は、本当は本家の当主ではないの。先代は主人の叔父にあたる人が当主だったから、その子供、裕介のいとこにあたる子がなるべきだったんだけれど…14の時に事故でなくなってしまわれて…本家に子供がいないとなって、主人がなることになったの。お年を召した方たちはなかなか主人が当主になることを納得して下さらなかったけれどね。
そのうえ裕介まで子供を作らないなんてことになったら私たち一家はいい笑い者だわ…私は裕介を当主にするために頑張ってきたつもり。お願いします、裕介を返して…」

そこまで深くは知らなかった。裕介があまり話したがらなかったから。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編2  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/10/9(月) 18:15  -------------------------------------------------------------------------
   のぁっっ!? \(°o°;)/
一樹さん編始まってるよ。。。

忙しそうやのに頑張ってますねー☆
一樹さん編。楽しみにしてますw

。。。一番深く突っ込んでくれそうなんで(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編3  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/10(火) 9:43  -------------------------------------------------------------------------
   ゆうさんまたまたレスどうもです♪

今日見た夢。俺は不妊症で、子供が欲しい俺ら夫婦(………?)は不妊治療に挑戦して体外受精を試みてました。ん〜俺は女だったみたいです(笑)何か笑えるような笑えないような夢でした。


続き〜


「裕介は、あなたの所有物ですか…?裕介に選ぶ権利はないんですか?」
「あるわよ。それなりのお家柄の女性となら。さすがに結婚相手まで私に決める権利はないわ。」

俺じゃあダメってことか…?俺以上に裕介を愛してるのも、俺以上に幸せにしてやれる人もこの世にいるはずないのに。何で…何で駄目なんだ……俺は裕介の隣にずっといてやれないのか。
男同士とか、くだらないって思ってたはずなのに結局そこにつまずくんか…離したくないって言えば裕介はついてきてくれると思う。でも裕介のお父さんお母さんは。。。悲しむとかだけじゃ済まないのか。

俺と裕介の恋は、本物だと思う。本物の恋なんてあるのか?と言われたらそれまでだけど、絶対本物だ。それでも駄目なのか…世の中、真実や綺麗ごとだけじゃ貫けないものもあるんだな…俺がいくら努力しても敵わないものがあるんだな。俺が、手を離すしかないのか………
気付けば俺は泣いていた。自分ちの玄関の前で。

「…分かりました。裕介とは、、別れます。けど、俺は忘れません。別れても裕介を愛し続けると思います。思うだけだから、それだけは許してください…」

それから俺は裕介んちに行った。お父さんが出てくのを見届けて入ってった。いつも迎えに行ってるから鍵は開けっぱ。

2階に上がって、着替え中の裕介を押し倒した。最後に一発やりたかったわけじゃない(笑)嫌われて、終わらせようと思って…

でも裕介のおびえた顔を見てひるんだ。古谷たちにやられたって時と同じ目をしてた。俺があいつらと同じ?あんなに殺したいくらい憎んだあいつらと同じことをしようとしていた。
考える間もなく突き飛ばされ鍵を投げつけて裕介は出て行った。俺はわけもわからず泣いていた。
好きだ。愛しい。愛してる。離したくない。でも………

Mからのメール。
【裕に何した!!ざけんな、もうてめえに裕は任せてらんねえ。今からお前んち行く。逃げんなよ?
あと…俺さっき裕に告ったから。】
もう勘弁してくれよ…そっとしといてくれって感じだった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編4  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/12(木) 2:35  -------------------------------------------------------------------------
   【俺さっき裕に告ったから。】


そんなMのメールが来てから10分くらいした時。うちのチャイムが鳴った。
今日の今日で裕介が来ると思わなかったから、チャイムが鳴ってドアを開けた時びっくりした。
「朝、何であんなことしたの?」(愛してるから。愛してるからこそ終わらせるためだよ。)
「やりたくなったから、じゃダメなわけ?」裕介は呆れたって顔で溜め息ついてる。
「…俺、Mに告られた。」
「知ってる。」
「え、何で!?」
「メール来たから。ついでに言うと今こっち向かってっからもうすぐ来ると思うよ。」
「えっ…」どうしよって顔してる。もう、俺の心は凍りついてるのかも。ただ裕介を見つめてた。
「帰る。今3人で顔合わせたくないし。」裕介がうちを出ようとして、立ち止まった。と言うより固まったと言うべきか…。Mが来たのかな。
うちの前に来たMは俺を睨んで、裕介と少し何かしゃべっていた。それから裕介の横を通り過ぎて俺につかみかかってきた。ものすごい怒鳴り声を上げてたのは覚えてるけど正直あんまり覚えていないんだ。
もう早く帰ってほしかった。Mにも裕介にも…。俺も泣きそうなのを我慢しきれなくなる。
「俺が裕を守る。」って言葉が聞こえて、俺は何となくカチン、ときた。
「ノンケのお前に何ができんの?」俺でもお前でも、ダメなんだよ。男の俺らに裕介を愛する資格はないんだよ…

「何隠してんの?昨日と違いすぎ…隠さないで…言ってよ…」さすが裕介だ。こいつに嘘は通用しないのかな(笑)
「別に。何も?」
「嘘だ!言ってよ…何で一人で抱え込むの!?昨日あんな優しかったじゃん…」
もうそん時すでに裕介は泣いていた。

「うっせーな〜…早く帰れば?つか、俺の顔見たくもないんじゃなかったの?(頑張れ、俺)‥‥やりたい時にやらしてくんねえ奴なんていらねえよ。」言った瞬間死にたかった。何で好きな奴にこんな言葉浴びせなきゃいけないんだ。

Mが思いっきり殴ってきた。さすが…一緒にケンカしまくっただけあんな。超いて〜(笑)
「嘘だって、よくそんなこと言えんな!見損なったわ。裕、帰ろ。」そうだ、それでいい。早く連れて帰ってくれ。もうこれ以上苦しいのは嫌だ。


ヘタレ一樹、どうなんすかね?みんなこんな一樹見たくない〜とか思ってたりして(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編4  ■名前 : スマ  ■日付 : 06/10/14(土) 0:09  -------------------------------------------------------------------------
   お久しぶりです^^;
ゆっくりパソコンいじれる暇がなくって…涙
一樹君のことは全然ヘタレなんて思いませんよ!!!
裕介君の親からあれだけ言われて、当時そういう対応しか
出来ないのはほんと仕方が無かったんじゃないかってすご
い思う。
それに、今でも裕介君のこと大好きなんだしさ 笑
それだけで十分だよね^^
頑張って続き書いてくらはい^^

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編4  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/10/14(土) 2:13  -------------------------------------------------------------------------
   ぷっっ♪
ちょっと笑ってしまいましたやん^^;
通称「へたれ一樹」。
大いに結構やないですか、、、いや、むしろ良いですw

一樹さんの『人間らしさ』とか、『不器用さ』が伝わってきて、かなり好きです☆
これからも「悩める一樹」路線でお願いします(笑)

それにしても愛されてますなぁ  羨ましい。。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編5  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/14(土) 4:17  -------------------------------------------------------------------------
   ゆうさん、スマさんレスありがとう♪♪いつもいつもレス残してくれて嬉しいです。あと4で書き忘れたけど裕さんもありがとう〜ヽ(´∇`)ノ
ヘタレ一樹いいですか?俺も結構好きです(笑)しゅんとしてるのとかいつもと違って可愛いかったりするし(≧▽≦)/


続きです!


裕介は、Mに掴まれた腕をほどいて倒れたままの俺に近づいてきた。殴られた部分をいたわるように撫でながら、あいつは、俺の世界一愛する人はこう言った。

「好き…一樹が好き…一樹じゃなきゃやだ…何回も、何回も言ったよね?たとえ一樹が好きじゃなくなっても。何かあったのかもしんないけど何があっても俺の気持ち、変わんないよ…」
この言葉だけは忘れない。当たり前だけど会話とか100%覚えてるわけじゃないから裕介が前書いた時は少し違かったんだけど俺はちゃんと覚えてる。

何度もこのセリフを言いながら俺の頬を撫でる裕介に会ったから。何度この夢にうなされ、涙を流したか分からない。

(強く、なったんだな…眩しいくらい輝いてる。俺には眩しすぎるよ‥‥‥)

最後の一踏ん張りだ。これで全てが終わる。俺と裕介の幸せな幸せな2年間。
裕介は、普通の幸せを掴むべきだ。いつまでも俺といたら、掴める幸せも遠のいて行く。


「ゴメン、別れよう。」


涙がこぼれそうになるのを感じて俺は急いでうちに入った。玄関を閉めた俺はその場に崩れ落ちてこれでもかってくらい泣いた。
裕介もこのドアの向こうで泣いてるんだろう。泣き声は聞こえないけど分かる。

もと、後は頼む。裕介を普通の道(ゲイのみんな言い方悪くてゴメン汗。でも裕介にはそれが正しい道だと思ったから…)に戻してやってくれ。結婚して、可愛い子供を作って…そういう幸せを手に入れてくれ‥‥‥‥


少し落ち着いた俺は部屋に戻った。その瞬間、また泣けてきた。裕介の匂いがするんだ。今まで気付かなかったけど、俺の部屋には裕介が常にいるんだ。
くそ寒いなか、俺は窓を全開にした。裕介の匂いも思い出も、追い出したかった。俺は裕介を愛しすぎたよ……手離してから気付いても意味ないのになぁ。。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編5  ■名前 : スマ  ■日付 : 06/10/14(土) 23:56  -------------------------------------------------------------------------
   ヘタレ一樹のしゅんとした感じとかがいつもと違って可愛くみえるか…
なるほど・・・そういう考えもあったか!!!! 確かに素敵(アホ
普段は意地悪でSの人がこんな姿滅多に出さないから、新鮮でいいんだよね♪
なるほどなぁぁぁぁぁ まだまだ僕はお子ちゃまでした(汗

今回の話を読んでてウルウルきてしまいました。
結婚して子供がいてっていうのも幸せの形の醍醐味なんだろうけど
やっぱり好きな人と…どんな形であっても やっぱり愛してる人とずっと
いられるのが一番の幸せだよね^^

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編6  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/16(月) 1:37  -------------------------------------------------------------------------
   スマさんいつもありがとう☆☆うん、何か母性本能?かな?頭撫でたり抱きしめたくなる(照)まぁ俺のがちっちゃいから抱きついてるっぽく見えるだろうけど(笑)

続きです。新展開かな〜


裕介の引越の日、俺は会いに行くべきか悩んでた。
あの日からずっと避け続けてきたから。話せば気持ちが溢れて抱きしめてしまいそうだったから……最後に会いに行くべきかなと思った。

でも行ってどうするんだ、って気がしてやめた。会いに行ったとこで何もしてやれない。どころか裕介のお母さんにした約束を破ってしまいそうだ。

行ってしまうとMに聞いた時間(Mには見送りに行こうと言われていた。)俺は女の子といた。


昨日、俺は卒業式が終わってまっすぐうちに帰ろうとしてた。クラスのみんなとどっか行くなんて気分でも、仲良かった奴らと飲みたい気分でもなかった。

校門の前で、まだ咲かない桜の木を見ながら少し感傷に浸っていると、先輩!と大きな声で呼び止められた。その子は部活の1年で、結構色々話したやつだった。
「先輩、卒業おめでとうございます。もう先輩の顔見られないかと思うと淋しいです(笑)」
「あんがと(笑)部活どうなの?廃部にすんなよ?(笑)」
「ちゃんとやってますよ。でもやっぱ先輩がいなくなって女子のテンション下がってますけどね?(笑)」

こういうこと軽く言ってくるこいつの性格好きだった。俺は何か女の子を構えさせちゃうらしくて特に後輩の子は俺を近寄りがたいと思う子も多いらしい。
でもこいつは違った。他の子は俺にはあんまし話しかけてこないのに、こいつはガンガン俺としゃべってくれて突っ込みとか入れてくれるし話しやすい奴だと思ってた。
「先輩、桜井先輩と別れちゃったって聞いたんですけど…」
「あぁ、うん…別れちった(苦笑)」
「2人すごい仲良くて幸せそうだったのに…」
「うんまぁね。色々うまくいかないこともあんのさ〜。なぁ!腹減った。何か食い行かね?」
「え、いいんですか?クラス会とか行かないんですか?」
「ん〜何かそんな気分でもないし。俺傷癒えてないしねぇ。でもうち帰んのも淋しいんだわ。裕介の匂いがしてさ、消えないんだ…」
「そんなに好きだったんですね…よし!じゃあご飯食べてカラオケでも行ってパアッとしますか!」
「うん(笑)そうだな。」
「あ、でも他に予約とかないんですか〜?(笑)」
「?予約って?」


切りどころない…続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編6  ■名前 : 潤  ■日付 : 06/10/16(月) 2:10  -------------------------------------------------------------------------
   またまた書き込んですいません!!でもどうしても書きたかったので書きました☆一樹さんみたいにかっこよくてスタイルよくて頼りがいがあってSな人が、たまに自分の前で落ち込んだりしゅんってなったり、普段見せない一面を出すと、余計力になってあげたいと思いますし、ギャップが可愛らしくていいですよね☆ あと話の前に、祐介さんが一樹さんに対する想いを書いてるところはこっちまで幸せを感じさせてうれしくなっちゃいます(^^)だからもっと頑張って書いてほしいです☆あと気になるのは祐介さんと一樹さんって、どんな顔してるんだろう?似てる芸能人とかいませんか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編7  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/17(火) 1:56  -------------------------------------------------------------------------
   潤さんありがとうございます!そんな、これからもじゃんじゃん書き込んじゃって下さい(笑)書いてる側にとってレスって芸能人のファンレターみたいでめっちゃ嬉しいです。

俺ら芸能人に例えたらですか…俺はあんま言われたことないな〜。一樹は、すっごい似てる人をこないだ見つけたけど名前分かんないんです(泣)分かったらここに書き込みますね♪


続き〜☆


「他に予約とかないんですか〜?(笑)」
「?予約って?」
「体育館の裏で待ってます。的なの(笑)」
「はは!ねえねえ!第2ボタンも売れ残ってるし(笑)」
「…意外。」
「実は俺も。卒業式だしさ、ドラマチックに告られるとかあると思って一応髪とか気合い入れてセットしてきたのにさぁ。。。全っ然!俺も株落ちたな〜なんて?」
「やっぱ話しかけづらいんですよ。」
「俺ってそんな怖い?」
「違くって。かっこよすぎてうかつに近寄れないんですよ。みたいなことクラスの子とかも言ってたし。」
「へえ(照)じゃあKは?普通に話しかけてくるよな、あそっか、俺に気がないからか(笑)」
「あたしは…見てるだけじゃダメだってゆうの、前の恋で思い知ったから…」
え………それって要するに。。。

「ご飯!食べ行きましょ!何食べたいですか?」
それから俺らは飯食ってカラオケで歌いまくってはしゃいでた。明日、裕介はこの街からいなくなる。そんなこと忘れてとにかくはしゃぎたかった。

カラオケも思う存分歌って、どうしよっかってなった。今は6時。まだ帰りたくはない。俺らは街を歩いて色々見て歩いた。ゲーセン行ったり、クレープ食ったり、CD見たり、もっかいゲーセン行ってプリクラ撮ったり…そろそろ帰らなきゃな。こいつの親が心配する。
「いい加減帰るか〜?(笑)」
「そうですねぇ。」
「付き合ってくれてサンキューな!おかげでちょい元気出た。」
「先輩、明日桜井先輩引越しなんですよね…?」
「うん(苦笑)」
「一人でいたらつらくないですか?」
「かなぁ。。。」
「明日も遊びませんか?」
「え、でも…」
「私にも、最後に思い出作らせて下さい…」
急に、真剣な表情で言われて俺は少し困った。でも、明日裕介がいなくなる時に一人でいるのはきつい。裕介が強くなった分俺は弱くなったと思う。前はこんな情けない奴じゃなかった。

………そんなわけで、俺は今Kといる。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編7  ■名前 : 晃一  ■日付 : 06/10/17(火) 21:40  -------------------------------------------------------------------------
   裕介くんこんにちは!
恋愛掲示板に別シリーズがあるなんて昨日知ってまだ全然呼んでないんですけど、昔書いてたのすごい好きだったんですよね〜なんかこっちまでドキドキしちゃったし、胸が締め付けられたり…笑 裕介くんは多分同じくらいの年だから余計リアリスティックで、その分すごい憧れる恋愛って感じで羨ましかったり。で、最近また昔のを読み返してて、1話1話クリックして見ていくのが面倒くさかったんでコピーしてシリーズ毎にワードに貼り付けたんですよ、勝手なコトしてすみませんm(_ _)m俺、こーゆーのにコメントするのって初めてで何書いたらいいかわかんなくて(^^;)こんな変な感じですみません。。
またよかったら書き込みさせてもらいます〜じゃねー。新シリーズモノ早く読ませていただきます笑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編8  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/18(水) 2:44  -------------------------------------------------------------------------
   晃一さんありがとう〜☆こっちでの話も気に入ってもらえたら嬉しいです!
昔のは…読みにくくないですか?(笑)改行とかしてないし文もめちゃくちゃで今は恥ずかしくて自分では見れません(*_*)


卒業式の翌日、裕介の引っ越しの日。
俺とKは昼から待ち合わせて、飯食って映画を見た。俺はうちを出る時時計を持たなかった。携帯も、Kが待ち合わせ場所に来た時電源を切った。裕介がいなくなるのは2時。俺は時計を一度も見なかった。Kも裕介のことを話さなかった。

Kをうちまで送って、帰り際に告られた。昨日の時点でこうなるとは分かってたけど一人でいたくなくてKを利用した。映画を見てる間、頭の中にあったのは裕介がいなくなるってことと何て言って断ればいいかってこと。今考えても、俺は最低な男だ(笑)

「俺は、裕介のことが好きだから…別れても好きには変わりないから、ゴメン…」結局俺は思ったことを言うことしかできなかった。
「そうですよね…分かってました(笑)言えてよかったです!」そう言ったKの目に嘘はなさそうだった。そんなことにホッとしてる自分に嫌気がさした。あの日から俺は自己嫌悪の塊になったみたいだ。


春が来て、大学に入って、俺も一人暮らしをしていた。自宅からじゃ大学まで微妙に遠いし、親がいい社会勉強になるだろうと言うので。
でも一人暮らしは思った以上に苦痛だった。うちに帰った時部屋が真っ暗なのが耐えがたかった。この時の俺は、軽く〔うつ〕状態だったかもしれない。裕介のことはもう忘れて前に進まなきゃと思った。授業にサークルにバイト。うんざりするくらい予定を詰めて余計なことを考える暇を頭に与えないようにしてた。でも…
講義を受けてても裕介と教室や部室で勉強してたことを思い出すし、サークル(テニス)やってても中学で裕介と部活してたことを思い出すし、バイトをしてても裕介の顔が浮かんでくる………
重症だ。忘れたいのに頭から離れない。

忘れようとする=考えてしまう
につながっていた。裕介とのメールも、アドレスも消せないでいた。消そうと思っても最後のボタンが押せない。何度会いに行こうと思ったか分かんない。


一樹暗〜(笑)今だから笑えるけど☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  ■名前 : たくろー  ■日付 : 06/10/18(水) 14:50  -------------------------------------------------------------------------
   わらうな!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  ■名前 : スマ  ■日付 : 06/10/19(木) 0:30  -------------------------------------------------------------------------
   やっぱり裕介さん以外の視点っていう設定良いと思った…改めて 笑
一樹さんもほんと裕介さんと同じくらい苦悩の毎日を送ってたんだなって思った
なんか。。。せつないね
好きな人の顔が見れない毎日…ほんとに辛いよね。
そういえば…!!!!!上のレスで芸能人に似てるっての?? めっちゃ興味深々です!!
一樹さんに激似な人…気になる!!!! それに裕介さん…言われたことないなんて
言わせない!!! 笑 絶対一人くらいいるはず!!! 一樹さんに聞いてみてよ♪
でも、、、確か香織さん編で小池 徹平系のカッコカワイイ顔してることは言ってたな・・・
気になる〜〜〜〜 (*ノωノ)
一樹さん編で読みたいなぁって思ってたのが中学生時代だったりしました 笑
機会があれば是非お願いします♪
それでは、続き頑張って書いてください"ヽ(´▽`)ノ"

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/20(金) 0:15  -------------------------------------------------------------------------
   スマさん、ゆうさんレスありがとう!

えと、俺は小池徹平くんに似てるわけではありませんよ(汗)小池徹平くんとか市原隼人くんみたいな、男! ってんじゃなく男の子 って感じのタイプってだけです。期待させちゃったらすんません。。。俺はホント平凡ですよ。何で一樹が俺を可愛いとかゆうのかよく分かんないくらい↓↓

あと中学の一樹なんて単なる女好きですから(笑)

倖田來未のって新曲ですかね?聞いてみなきゃ♪


ホントいつもレスくれて感謝です!このanother storyももうすぐ終わりなんですが最後までよろしくです(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編8  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/10/19(木) 21:32  -------------------------------------------------------------------------
   5〜8まで、一気に読みましたぁ☆
ちょっと溜めて、まとめて一気に読む。 醍醐味ですなぁ(笑)

てか、倖田來未の「夢のうた」ってのを聞きながら読んでたんですけど、
途中から歌詞の世界とお話がシンクロし始めてBGMみたいになってんの^^;

ヤバイ。。。真面目にPCの前で泣くかと思った(←入り込みすぎ?笑)

一樹さん目線、なかなか泣かせますねぇw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編9  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/20(金) 0:46  -------------------------------------------------------------------------
   俺は大学入ってから夏休み終わるまでに5人か6人に告られた。もちろん全部断ったけど。裕介以外の人を愛す自信も、愛するつもりもなかった。俺には裕介さえいてくれれば十分だった。俺を愛してくれなくてもいい。横にいてくれるだけでいいから……
半年たっても俺のなかの裕介への想いは消えることはなかった。

俺はこのまま一生裕介に未練たらたらのまま生きてって、気付いたら30過ぎたオッサンで誰にも振り向いてもらえないようになって一人で生きてくのかな。本気でそう思ってた。そんなんなら死んだ方がマシだ、って思ってた。


9月25日。俺は学校終わって、今日はサークルの飲みの予定だった。それまでの時間、ちょっと部屋片して、録り貯めてたビデオでも見るか〜と思っていた。いつもと変わらない日なはずだった。


でも、うちの前まで来て俺には裕介が見えた。本当重症だ、って苦笑いした。会いたい気持ちが、幻を見せてると思っていた。でもその幻はいつまで眺めてても消えない。俺は一瞬パニクった。

「ゆう、すけ…?」そこでうたた寝をしていたのはまぎれもなく本物の裕介だった。何でここにいるとか、考える余裕もなかった。裕介とした会話は覚えていない。たぶん俺は裕介より先に泣いてた。

俺らは玄関先で夢中で抱き合い、人目も気にせずキスしまくった(照)

ようやく俺の頭が落ち着いたのは、俺の腕の中で(裸で笑)幸せそうに寝てる裕介を見た時だった。裕介がここにいる。俺は死ぬほど嬉しくって、世界中に聞こえるくらいでっかい声で叫んでやりたかった。

裕介を起こさないように携帯を取って、飲み会には行けないとメールした。

それから俺も少し寝た。俺専用の抱き枕、すごい心地よくて熟睡してしまった。。。

7時過ぎになって、2人でMのとこへ行った。2人で行くのは残酷なんじゃないかと思ったけど3人で会うことに意味があるんだよ、と裕介は言った。たしかに、あのぎくしゃくした関係でいるのはもう嫌だ。Mとも元通りになれたらと思う。何とも自己中な考えだけど(笑)

Mは、バカみたいに明るい顔で祝福してくれた。よかったよかった〜!って言ってくれた。それが本心ではないのかもしれないけどMの中で気持ちの整理はついていたのかもしれない。
Mの前で、もう一度誓った。もう二度と離さないと。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編9  ■名前 : ケン  ■日付 : 06/10/20(金) 13:32  -------------------------------------------------------------------------
   5人も告られたのですか??
すごい!
相手は男ですか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編9  ■名前 : 潤  ■日付 : 06/10/21(土) 16:11  -------------------------------------------------------------------------
   祐介さんいつもお疲れさまです☆もう一樹さん編も終わっちゃうと、もしかしたらお話が聞けなくなるかもって思うと悲しいです(;_;)一樹さんみたいな完璧な彼から俺専用の抱き枕とか言われてみたいなぁ(≧▽≦)5年たった今もお互いのことをかっこいい、かわいいって言い合えるのって羨ましいです(^^)ラブラブなカップルとき見ると勝手にいいように想像しちゃうからなぁ(☆o☆)てか一樹さんが芸能人に似てる人かなり気になるから、もし話が終わったとしても絶対書いてくださいよ(>_<)お願いします♪じゃあ頑張ってください!!応援してま〜す\(^O^)/

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—①  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/22(日) 0:24  -------------------------------------------------------------------------
   ケンさん、潤さんレスどうもです(≧▽≦)ゞ

一樹が告られたのはみんな女の子ですよ〜こっちの人とは関わりある人いないから。モテすぎですよね(笑)奴は俺なんかで満足なんでしょうか。。。

ラブラブとか言われるとはずいけど、まぁそうですね(照)俺らの場合恋愛感情が薄れているのが普通みたいな感じではないかも…いてくれなきゃ何も手つかなくなりそうだし別れるとか不可能な気がします(^_^;)

一樹に似てる人、まだ分かんないんですすいません↓↓


あと、ゆうさん!倖田來未の曲買いました!てかあり得ないくらいハマってるんですけど(@_@)「夢のうた」は離れてた時の一樹の、「ふたりで…」は今も続く俺の気持ちって感じでびっくり&感動でした。教えてくれてありがとう☆☆


え〜と、一樹編ラストです。文字数の都合でラスト①と②に分けさせていただきます!んではどうぞ〜


もとの家に行ったあと俺らはなぜか実家に帰った。裕介ともとが、朝実家に行って俺の住んでるとこ聞いたからご挨拶にと。
俺はぜってぇやだ!!!って思った。だってはずいじゃん…何かガキみたいで。でも裕介が行くって聞かないからしょうがなく…

何かしんないけどものすごい豪華な料理が用意されててさらにやだった。。。俺は恥ずかしくて仕方ないんだけど裕介も親もめちゃめちゃ喜んでるしまいっか、って感じだった(笑)
裕介の笑顔はやっぱいいなぁってすげえ感じた。マジ癒されるし、可愛い(照)もうこの笑顔を失いたくない。俺は心んなかでそう誓った。


今回のことで、俺は自分の弱さとかダメなとこをすげえいっぱい感じて今まで持ってた自信とかってのをことごとく打ち壊された。

でも俺は裕介がいるから強くありたいと思うし生きる糧にもなる。マジな話あのまんまだったら俺は今どんなだったか想像できない。下手したら生きてないかもしんない。
そんくらい大事だって思うしクサイけど運命だなとか(照)


俺は今だって裕介を大事にできてるか、ちゃんと幸せなのか自信持てないこともある。こないだだって色々あって裕介を不安にさせて結構ヤバかった。

俺も14年間連れ添った親友と…を裕介が絶対読めって言うから読まされたんだけど、T君みたくブレない芯のある男になりたいと思った。つっても向こう年下だけどさ(笑)でも確実に、まこと君もT君も俺よかしっかりしてると思う。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—②  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/22(日) 0:38  -------------------------------------------------------------------------
   結婚できないとか、子供授かれないとかやっぱこっちの世界は難しいし、一生寄り添っていけるカップルてのはそういないと思う。
だって結婚!てしっかりした肩書きがある夫婦すらバンバン別れてんのに世の中に認めてももらえない人たちがずっと一緒になんてかなり低い確率でしかないのかもしんない。

でも!俺は一生裕介を守り続けたいし横にいてほしい。裕介の寝顔を見れるのは俺だけでありたい。(裕介の寝顔はマジ可愛くてヤバイ!笑)
結局俺のが裕介に惚れてるんかなと思うけどそれでもいっかなって感じ(笑)裕介、これからもずっとずっと死ぬまで一緒な?この手はぜってぇ離さないから。

未熟な俺のことだからまた不安にさせたり泣かせたりするのかもしんないけどそうゆうの一つ一つ乗り越えていけたらと思う。

俺らは5年も付き合ってるから、友達とかこの話を読んでる人とかは円満なカップルと思ってる人多いかもしんないけど実はそんなことはない(笑)
いつまでたっても不安はなくならない。ケンカだってよくするし。でもやっぱり好きだから離れられない。
好きって気持ちって、風化するものだと思っていた。長年付き合ってると好きとか改めては感じないけど空気みたいな存在だから、とか。

でも(少なくとも)俺は違う。今だって好きだ!って強く感じたりするし急に強く抱きしめたくなったりもする。薄れない気持ちってあるんだな〜って妙に感心したりする(笑)


恋は麻薬とかそんな感じのことを言った人いなかったっけ?俺はそれ本当だな〜って思う。俺は裕介に溺れてると思う。今裕介をひょいっと奪われたら俺は怒り狂うだろうしどこまででも追いかけてくかもしんない。


俺の生きる意味。最愛の人。一生のパートナー。
大好きだよ裕介♪


・・・みなさん、大丈夫ですか?ついてこれてますか?俺は無理です(笑)
ラストは①、②とも一樹に書いてもらって俺が多少いじりました。俺は最初載せるの嫌でした(笑)だって、ねえ?(汗)
こんな甘ったるいことを書かれるなんて考えてなかったんでちょっとくらっとしてしまいそうですが、まぁ嬉しくなくはないかな?(笑)

ついに終わりです!いやぁ長かった〜。また、書きたい内容はあるんでいつか書こうかなと思います。恋愛とHな話どっちに書くかは分かんないけど、そん時はまたよろしくお願いします!ここまで読んでくれた人、本っ当にありがとう!!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ■名前 : K'  ■日付 : 06/10/22(日) 12:46  -------------------------------------------------------------------------
   最後は一樹君に書いてもらったんだ!
妙に感情がこもってると思った・・・(笑

好きだからこそ返って不安にもなるだろうけど、傷付いたりもするから本当の恋愛なんだよね。
二人にはずっと一緒に居てもらいたいなって本当に思います。
いい話をありがとう。

あと一樹君には「守りたいものがあるからこそ自分の弱さを突きつけられることがこれからもあるだろうけど、守るべきものがわかってる人は本当の強さを知ってる人だから、これからも自信を持って。裕介君も強さをくれるハズだから。」って事をお伝えください(差し出がましいけど笑)

あ、最後に俺もオススメの曲を(笑)
割と前の曲で、時期はちょうど高校卒業前くらいなのかな?
EXILEの「We Will〜あの場所で〜」って曲を気が向いたら聞いてみてください。

それでは、またいつか話を書いてくれるのを楽しみにしてます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/10/22(日) 21:26  -------------------------------------------------------------------------
   ぐはぁっっ!!
『ふたりで…』の件は今回教えてあげようと思ってたのに。。。
先に買われてもぅたぁ〜(笑)
実は全く同じ事考えてましたさ☆

てか、終わっちゃいましたね。。。(;_;)
「ラスト」って聞いた時、暫くスクロール出来ませんでしたよ^^;
「読んだら終わっちゃうやん!!」みたいな。。。
まぁ、結局読んだんですけどね(笑)

個人的に、「俺専用の抱き枕」ってとこがかなり好きです
安心しそうw
しかも、最後は一樹さんがメインで書かれたとか^^

あまーーーーーーーーーーーーーいっっ!!(スピードワゴン風)

って叫びそうになったけど、かなり『幸せvv』をおすそ分けされました☆
読みながら(今日はやたら甘いなぁ)って思ってたけど、まさか一樹さんが書いてるとは…笑
すごく良かったですよ♪

傷つく事も不安になる事も『好きな人』がいればこそ感じれるもんですからね
好きでもない人にそんな感情は抱かんでしょう(笑)
何のトラブルも無い事が「幸せ」なんじゃなくて、トラブっても『好きな人』と乗り越えて、二人で強くなれる事が幸せなんやと思っとります(勝手に。笑)
そういう意味で、やっぱりお二人は理想のカップルやと思いますよ
お幸せにo(^-^)o

P.S.続きが有るかもとの事で、期待して待っときます☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/26(木) 2:46  -------------------------------------------------------------------------
   K'さん、ゆうさんレスありがとう!EXILEの探して聞いてみますね〜

一樹にも読ませました!そうっすね、二人でお互いの弱いとこを支え合っていけたら、なんてクサイけどそう思います。


倖田來未の曲、毎日車んなかで聞いてます!超いいですよね毎日共感してます(笑)

ラスト、甘すぎて俺は吐き気が…(汗)俺にはあんな甘すぎな文書くには気力やら体力の消耗が激しすぎますねぇ。。。めんどい!とか言ってたのにすごいこと書いてますよね(汗)

他の今までレスくれた方や読んでくれた方たちも、本当ありがとうございますm(__)m一人でスペース取りすぎかなって感じでちょい恐縮だったけど待ってくれてる方がいたからここまで書ききれました。

また、いつの日か俺らの話を書けたらと思うんでよかったら読んでやって下さい!!!


P.S.ようやく仕事が普通に休み取れるようになったんでいっぱい遊んで、ラブ②もできたらと思います(照)
んではいつの日かまた!


     裕介

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ■名前 : スマ  ■日付 : 06/10/26(木) 20:43  -------------------------------------------------------------------------
   another story −香織さん 基晴さん 一樹さん編 お疲れ様でした"ヽ(´▽`)ノ"  毎回楽しく拝見させて頂いてました。
一樹さんがラスト書いたんですね♪ 締めくくりもまたイイ!!!!!(*ノ∀`*)・。・゜  甘すぎて吐き気ですか 笑  めっちゃうらやましいんですけど〜
自分の生きる意味 最愛の人 人生のパートナー・・・言われてみてぇ(*´艸`)
この手はぜってぇ離さないから…(*´ェ`*)ポッ って感じだね!!!!

確かに同性同士の付き合いは世間には認められないっていう悲しい現実があって、
同性同士ってので回りからの目とか重圧に負けてしまうのもあるし、やっぱり自分の子供が欲しいっていう気持ちもあるから長続きしないのはやっぱりある程度
覚悟しないといけないよね…辛い現実だけど。でも、二人なら…14年間連れ添った親友と…の まこと君 T君(裕介さんとまこと君の話がお気に入りなんで^^;)なら、年をとって二人で庭を見ながらお茶を飲んで語りあったりするっていうの出来るって信じてる。

これからもいろんな障害があると思うけど、お互い支え合って人生を楽しんでね♪
あと、倖田 來未の新曲 それぞれ同じメロディに全く別の詩をのせた二つのストーリーからなる珠玉のバラード。「夢のうた」は別れの悲しみを綴った泣きのバラード、「ふたりで…」は育む幸せを綴ったバラードと、まさに一人の女性の運命に翻弄される「明」と「暗」を描いた二つの物語。って書いてあったよ!!!
ってかコピー&ペーストしただけだよ^^;
昔から好きだったから、今回もいいなぁって思いながら聴いてます。でも、今回は裕介さんも同調しているということで尚更気に入ってます(照)

仕事もようやく落ち着いて休みも取れるようになったということで、やっと二人で過ごす時間が作れるようになったんだね ほんとよかったよ"ヽ(´▽`)ノ"
ラブラブ×イチャイチャしまくって 笑
新作期待してまっっっっっっす!!!!!! それでは"ヽ(´▽`)ノ"
長文失礼いたしました^^;

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):彼女と親友の間で…another story 一樹編ラスト—2.  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/10/28(土) 4:29  -------------------------------------------------------------------------
   スマさんも浅井さんもレスありがとう〜☆最後、Hな話からの常連さんいっぱい書き込んでくれてて嬉しいです♪


えっと〜俺今かなり酔ってます!酔ってると人間大胆になりますよねぇ?だから、この場で俺も一樹に負けない甘〜いメッセージを(笑)酔いが冷めたら後悔するかも!

一樹ぃだぁいすきだよ♪もう24時間べったりくっついてたいくらい。一樹のかっこいい顔も俺にだけ見せるエロい顔も優しい笑い方もぜーんぶ大好きエシセ 寝るとき、腕まくらしてくれたりギュッて強く抱きしめられたり髪撫でられたりすんのすっごい幸せィ照ゥシセ シセ これからも、ずーっとずーっと隣にいてね?一樹の温もりは俺だけのもの!俺が一樹のこと世界で2番目に幸せにしてあげるからねィ≧∇≦ゥィ≧∇≦ゥシセ シセ シセ あ〜飲みすぎたィ笑ゥ一樹に迎えに来てもらお。シセ シセ 意味分からない文でごめんなさいィ◎◎ゥでも何か書きたかったから書いちゃった〜シセシツメセ シ。ュュ ヲサヒトトノュモホウキ ユミョツッカョイョーョアアョアョイ ィヌユノゥ ヘヘミッイョー@カアーョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「クオイケ「セ  ■題名 : メィオゥコ彼女と親友の間で…  一樹編ラスト—イョ  ■名前 : スマ  ■日付 : ーカッアーッイクィ土ゥ ケコイオ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ裕介さんも一樹さんに負けないくらい甘ぁ〜〜〜〜〜いこと言いますねィェ´艸`ゥ シセ ラブラブカッポーーーーーめ。。。。 笑シセ 酔ってると大胆になるね♪ それすんごいわかる 笑シセ 一樹さんが今回の投稿見たらいいね(●´д`●)シセ またの投稿楽しみにしておりますヲサヽィ´▽`ゥノヲサ シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ カョーサ ラ ホヤ オョアサ モヨアサ ョホナヤ テフメ アョアョエウイイゥ@キーキイューエョョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「クオウイ「セ  ■題名 : メィオゥコ彼女と親友の間で…  一樹編ラスト—イョ  ■名前 : 潤  ■日付 : ーカッアーッイクィ土ゥ アキコオク  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセお久しぶりです♪二人ともラブラブすぎてこっちが照れてきますィ笑ゥこうやって堂々とお互いのいいところ言い合えるの大事ですよね☆それにしても完璧なイケメン彼氏に腕枕されたり、強く抱き締められたり、髪撫でられたりされて祐介さん羨ましい〜ィ≧▽≦ゥなんか彼氏がもてるなら余計そういうことされたら安心しますよね。。また近いうちにぜひ書いてください☆ずっとバカップルのファンですからィ笑ゥシセシツメセ シ。ュュ ヲサトテヘッイョー ホケーーモィアーーサヤツサライエネアイゥ@ウアエョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「クオエウ「セ  ■題名 : メィカゥコ彼女と親友の間で…  一樹編ラスト—イョ  ■名前 : 裕介  ■日付 : ーカッアーッイケィ日ゥ アカコイカ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセバカップル言われた〜ィ笑ゥでも、たしかにあれはバカっすね。読み直すのめっちゃはずいィッ゜サゥシセ シセ 一樹には、車ん中で見せたそうですィ←俺は記憶ない。てか、書いたのも覚えてないィ汗ゥゥシセ そしたら一樹は車ん中で襲いかかってきたそうで俺は笑顔で受け入れようとしたらしい…でも結局寝ちゃって部屋までおんぶしてくれたらしいですィ笑ゥシセ 次の日2日酔いで頭ガンガンのまま仕事してて店長軽くお怒りでした↓↓シセ シセ 飲んでも飲まれるな、ですねィ゛ョ゛サみなさんもお酒には気をつけましょう☆シセシツメセ シ。ュュ ヲサヒトトノュモホウキ ユミョツッカョイョーョアアョアョイ ィヌユノゥ ヘヘミッイョー@カアーョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「クオエオ「セ  ■題名 : メィキゥコ彼女と親友の間で…  一樹編ラスト—イョ  ■名前 : ゆーき  ■日付 : ーカッアーッウーィ月ゥ アコオー  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ初カキコです!まぁネな話掲示板の彼女と親友の間で…からは見てたんですけどね!見ては毎回感動してましたィヤ。ヤゥシセ シセ なんか二人とも羨ましいですよぉ〜!でもそれは二人がつきあってから起きた色んな試練を乗り越えて得たものだもんね!シセ シセ これからも頑張ってください。また何かあったら書き込んでくださいね☆シセ シセ ゆーき☆シセシツメセ シ。ュュ ヲサトテヘッイョー ニケーアティアーーサヤツサライクネアオゥ@ウキカョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「クオアオ「セ  ■題名 : メィアゥコ彼女と親友の間で…  一樹編ラスト—②  ■名前 : 浅井  ■日付 : ーカッアーッイキィ金ゥ イコアケ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセやべぇ、涙で画面がよく見えない…笑シセシツメセ シ。ュュ ヲサヒトトノュモチウウ ユミョツッカョイョーョケ ィヌユノゥ ヘヘミッイョー@オーオョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「クオキカ「セ  ■題名 : mへョョョ  ■名前 : 心の中はあなたでいっぱい  ■日付 : ーカッアアッイィ木ゥ アクコエク  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセたぶんこの書き込みみてるよな?シセ mこうゆう書き込みみるの好きだったからなョョョシセ 俺が付き合ってたmも男と付き合うなんて世間体がどうのとか言ってたよなョョョシセ でも俺は今でもmを愛してるョョョョョあれからア年たったけど、まだ忘れられなくてョョョシセ あれから女とも男とも何人か付き合ってきたけど、やっぱmしかダメみたいョョョョシセ シセ mョョョョ大学合格おめでとう上上シセ 来年同じ大学だね上シセ 俺ョョョmにはホント幸せになってほしい!シセ 俺、mに見てもらえるようになる為に、舞台で輝けるように頑張ってるから上シセ みんなにかっこいいって言われるように努力してるから。シセ シセ 今年の学際ョョョョ見に来てくれよな!!シセ シセ シセ 場違いな書き込みすみません下シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ カョーサ ラ ホヤ オョアサ モヨアサ ョホナヤ テフメ アョーョウキーオサ ョホナョョョ@ウーアオョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    シ ス「コッッョョッッュョソス「セ通常モードに戻るシッセ  ┃  シ ス「゜アカョ「セINDEXシッセ  ┃  シ ス「゜アオエキョ「セ≪前へシッセ  │  シ ス「゜アオエケョ「セ次へ≫シッセ    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page アオエク シッセ シッセ シッセ