Page 1383 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼守ったるから じゅん 06/7/2(日) 13:59 ┣Re(1):守ったるから 匿名 06/7/2(日) 18:33 ┗守ったるから2 じゅん 06/7/2(日) 18:58 ┗Re(1):守ったるから2 悩んでる受験生 06/7/2(日) 20:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 守ったるから ■名前 : じゅん ■日付 : 06/7/2(日) 13:59 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は田舎の中学校に通う3年生です。 今は少しだけ落ち着きましたが、ちょっと前まで学校で問題児でした。今もかな??((汗 髪も茶髪だったりエクステつけてたり制服は、原型を留めてない感じまで着崩して、ピアスとかネックとかも、つけてる事が普通になってたぐらい。 こんな俺の周りには、必然と不良チックな子達が集まって、その中にこれからの俺のすべてを捧げてもいいと思える程のEが現れます。 時は中学1年の頃、季節は秋。 俺はいじめられていた。仲のよかったすべての人から完全シカト。そんな日がしばらく続いた。 するとある日、今まで全く縁がなかったやつが話かけてきた。 『お前いじめられとるんやろ????大丈夫か??』って。 俺は『大丈夫じゃないけど耐えるしかないやん』って答えた。 そしたら、 『Nから聞いたけどな(Nとは、俺をシカトする計画を企てた主犯。)お前をシカトする理由がなあ、なんか最近しゃしゃっとるからとかゆう意味不明な理由なんやって。』 『はあああ???!!!訳わからん。』 すると、 『ほんまやな。だからお前が耐えとる必要ないねん。俺が絶対助けたるから。』 あ、この会話の相手は、後にかけがえのない存在になるEです。 もうちょい続きます。また書きにきますねえ(*^_^*)つか、これ実話ねえ(o~-')b |
| なんだか、すごくいい話ですね!! ジーンとする感じ。どうなったのか、気になります^^ 頑張ってくださいね! |
| そんなこんなで、Eと仲良くなっていった。それをきっかけに色んな子と仲良くなっていった。 だけど、何かいつもEと2人でいる事が多くて、大事な親友になった。 そしていつもの様に2人で遊んでいる時に事件は怒った。 『1回しか言わんから真剣に聞いてな??』 俺は何が何だかわからず、 『え??うん』 『俺さ、お前の事、好きやわ。ほんまに。ごめんな。』 『え???』 俺は状況が読めず、聞き返した。 『1回しか言わん言うたやん!!(笑)』 俺はすべてを理解して、涙が溢れた。 『俺でいいん????』 『お前がええねんて。』 『好きだよ』 『俺もや』 『離れんとってな??』『当たり前やん!ずっと一緒やで』 少し沈黙が続いた。 その沈黙を破ったのわEだった。 『キスしてええか???』 『Eならええよ』 そして2人わ唇を重ねた。これでもかって程。 『好きやで』 『俺もや』 『一緒守ったるから…』 そしてもう2年ぐらい付き合ってます。 読んでくれてありがとう。 |
| その話わかるかもw もともと僕はいぢめられてないけど、いぢめられてた人U君がそうだったな 元々不良っぽいという理由で皆から嫌われていてね。 でも、話すととても楽しくて、初体験も彼に奪われました。 キスは奪われてなかったけど。 その頃ゲイとか知らなくて、告白もされてなかったけど、とても仲がよかったです。 今ではもう立派な不良で、茶髪にアイコン、ピアスとかは当たり前になってました。 その影響でその人を周りを同じような人が集まってます。 僕はいたって普通(むしろ影薄い)なんだけど、不良とかそんな怖くなくなりました。 今ではほとんど話さなくなったけど。昔の思い出は心の中にしまってます。 泊まりに何回かきたことあるけど、その話をするとみんな不思議と驚くんだよね。。 平凡以下×立派な不良ぢゃつりあわないのかな;; そんなこんなで共感しました♪ |