Page 1351 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩・・・ 1. 友樹 06/6/11(日) 17:36 ┣先輩・・・ 2. 友樹 06/6/11(日) 21:33 ┃ ┗先輩・・・ 3. 友樹 06/6/11(日) 22:01 ┃ ┗先輩・・・ 4. 友樹 06/6/11(日) 22:21 ┃ ┗先輩・・・ 5. 友樹 06/6/11(日) 22:37 ┣Re(1):先輩・・・ 1. N 06/6/12(月) 3:24 ┣Re(1):先輩・・・ 1. ゆう 06/6/18(日) 8:03 ┗辛かったね… リョウタ 06/6/25(日) 5:27 ┗先輩 友樹 06/6/26(月) 22:40 ┗18歳 リョウタ 06/6/27(火) 3:39 ┗先輩・・・ 6. 友樹 06/6/28(水) 22:27 ┗俺も… ケンタ 06/6/29(木) 21:04 ┗先輩・・・ 7. 友樹 06/6/30(金) 22:45 ┗良かったゃん!! リョウタ 06/7/2(日) 3:01 ┗ありがとう 友樹 06/7/2(日) 21:28 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩・・・ 1. ■名前 : 友樹 ■日付 : 06/6/11(日) 17:36 -------------------------------------------------------------------------
| 高校に入ってすぐ親しかった男の先輩に 学校の屋上に呼ばれてレイプされた。 俺は身長が157cmぐらいで小柄だった。 その先輩は178cmぐらいでめっちゃでかかった。 小柄だったため抵抗してもビクともしない・・・ 俺は先輩にやられるまま抵抗も出来ず泣いてた。 その後、先輩は何も無かったように屋上を後にして行った。 俺は痛かったし怖かったし手足とかも震えたし 信用してた先輩にレイプされた事に関してショックを受けて 泣くことしかできなかった。 泣いているときに雨が降ってきて四月の雨がとても冷たく感じた。 髪の毛も濡れて制服も濡れてなにもかも濡れていた。 |
| その時屋上の扉が開いた。 俺は扉をむいて雨が降っている空を見上げて目を閉じた。 涙を隠すために・・・・・・ たまたま屋上に来たのは1位2位を争うようなイケメンの先輩だった。 俺はその先輩の事全然知らないしたぶん先輩も俺の事も知らんと思う。 その先輩は俺を見て俺の所に駆けつけてくれた。 先輩「君大丈夫??濡れてるよ!!風邪引くで!!」 俺 「・・・・・・・」 先輩「ホンマに風邪引くで!! 泣いてるん?? 大丈夫??」 俺 「大丈夫です・・・・・」 先輩「見るからに大丈夫ちゃうやん!! 室内に入いろ!!」 そのまま先輩に抱きかかえられて室内に入った。 抱きかかえられてるとき先輩は温かかったしいい匂いがした。 |
| 室内に入って屋上に行く階段に座った。 急に先輩が話してきて 先輩「雨が降ってる中なんであそこにいたん?? 」 俺 「気分で・・・・・」 そんなん顔も知らん何も知らん先輩にレイプされましたとか言える訳ないし・・・ 先輩「気分?? そんな事あるわけないやん!! 泣いてるのに・・・」 俺 「・・・・・・・・・・・」 その後沈黙が続いた・・・ 先輩は何かを察知したと思う 先輩「たぶんあそこで何かがあってんな」 先輩「今すぐって訳じゃないけどいつかは俺に話してくれる?? 心配やし」 戸惑いながら小さい声で 俺 「ぅん」と言った 先輩「この紙にケー番とアド書いてあるしメールとか電話いつでもしてな」 俺は戸惑いながらその紙を貰って見つめていた。 先輩「じゃぁもう行くし気をつけて帰りや!! 約束やぞ!!」 俺 「わかりました。」 先輩「やっぱ心配やし家ついたらメールか電話して!!」 俺はうなずいた。 先輩は階段を降りていって姿が見えなくなった その時俺がココロで思ったことがある。 「なんでここまで優しくしてくれんの?? 見知らずの奴に・・・」 「俺汚いんだよ 俺に触れたら先輩が汚くなる これ以上触れんといて」 「優しくされると辛くなる 涙がとまらへんやん・・・・」 このまま死にたいと思った 俺はホンマに風邪を引くと思ったから俺は部活に入ってから部室に行ってシャワーを浴びて部活のジャージに着替えて部室を後にした。 |
| その日はたまたまチャリでこんとバスで来たのでバス停に行った。 待っている時、心が複雑で複雑でたまらなかった。 10分ぐらいしてやっとバスが来た。 バスに乗って窓側の座席に座って外を見ていた。 窓の外を見ながらレイプされた時の事が脳裏によぎった。 思い出しただけで手が震えた。 「この世界ってなんでこんなに汚いんやろう」 「一日一人は世界の何処かで傷ついてる」 「これから地球がある限り傷つく人は絶対にいる」 「こんな残酷な今を生きるより死んだ方がまし」だと思った。 こんな事考えてたら自分が降りるバス停に着いた。 俺はバスから降りて家に向かって歩いた。 10分も歩いたら家に着いた。 俺は手を洗って自分の部屋に直行。 その後風呂に入ってベットに入って泣いていた。 今の俺には泣くことしか出来ないと思った。 |
| 俺は携帯をカバンから取り出して助けてくれた先輩に夜の11時頃にメールをした。 俺 「もお家に着きました。 今日はありがとうございました。」 2分後 先輩は以外にメールの返信がはやった。 先輩「全然ぇぇよ!! 塚自己紹介まだやったな!!」 先輩「俺は倉知洋輔 高2やしよろしくなあ!!」 ってメールが来た。 俺 「福西友樹 高1です。」 って送った。 俺は知らんうちに眠りについていた。 その日の夢はレイプされた夢が出てきた。 俺はこの夢を見るたびに涙が目から溢れていた。 次の朝俺は6時に起きてふうと思った。学校行くのが嫌。 レイプをされた先輩に会うのが怖かったから・・・ けど休んだら友達に会えへんし余計に心配かけるだけ・・ だから行くことにした。 俺はこのまま生きていけるんやろうか・・・・ これ以上辛いことあるんだろうか・・・・ 自分は汚れた体・・・・・ 汚れた体・・・ 汚れた体・・・・ |
| 続き気になるんで、頑張って書いてください! 辛いことがあったときほど、人の優しさが身に沁みるものですよね。 |
| レイプされたって掘られたんですか? |
| 俺はレイプされた事は無いから君の気持ちが分かれない。でも相当辛いってのは分かるよ(^^)焦る必要は無いからゆっくり忘れよ(^^)屋上にいたから優しい先輩に出会えたんだょ?こんな事言っちゃダメだょねm(_ _;)m何かあったら俺で良かったら言ってね(^^) |
| ありがとう!! ゆっくり忘れるように頑張る☆☆ |
| 俺も自分の事を汚れた体だと思ってウリやろうとしたケドそんな事したら心まで汚れてしまうと思ったねん。 絶対にしたらアカン。自分の人生もぅ終わりとか思うな(^^)俺は生きててスゴイ良かったと思った。死にたいと思って血ぃ出したりしたケド今スゴイ大切な友達以上の人に出会えたし親友はバイセク理解してくれた。ソイツらが俺がいなくなったら悲しむって言ってくれてん。お前にもお前がいなくなったら悲しむ人はいると思うしもし心辺り無くてもこれから見付かる。俺が見付けたのはめっちゃ最近ゃし。だから生きろ!!倒れそうになったら俺が支えてゃるから地に足付けて踏ん張れ |
| りょうた君ありがとお☆☆ 続き書くね!! 学校行くときはいっつもチャリで行っててボケーってしながらチャリを こいで学校に向かった。 駐輪場について階段上がってクラスのドアを開けた。 いつもどおりの教室 変わらない友達 耐えないうるさい笑い声 おはようって言葉・・・・ 友達は俺にあいさつをしてくれた。 なんか知らんけどめっちゃ嬉しかった。 俺は無理な笑顔を作って返事を返した。 それで1時間目 2時間目と時間は過ぎって行った。 昼休み友達と一緒に昼飯を食べていたらクラスの横をたまたま 俺をレイプした先輩が通っていった・・・・・ 見た瞬間めっちゃ怖かったし手足が震えた。 震えがおさまらんかったから屋上に行って目をつぶってその場に座った。 やばぃ。ほんま怖い。またあったらどうしよう・・・って思いながら時間がすぎっていった。 たまたまその日は4時間目で終わりやったからその後は自由。 俺は一時間ぐらい屋上にいてボケーってしていた。 |
| 俺今15歳ですケド…俺もガッコの先輩にレイプされた。俺も俺ってメッチャ汚れてんなぁ〜生きててもしょうがねぇやつなんだなぁって思ってリスカしたりしたこともぁった。だけど、俺が死んだら困るってゅー人もぃるし、同性愛を理解してくれてる人もぃるから今まで頑張れてこれてます。だから一緒に頑張りましょう(^O^)一人ぼっちじゃなぃんですよ☆ |
| ケンタ君ありがとお☆☆ 頑張って生きるわあ ゎら なんかそう言ってもらえると元気出るわあ ゎら もう暇になったから帰る事にした。 駐輪所に行ってチャリを乗ろうとしたら肩を軽く叩かれて 誰かな??って思いながら後ろを向いたら俺を助けてくれた倉知先輩やった。 先輩「トモぉ! 元気?? 最近メール返してくれんから心配したゃん!!」 俺 「あぁ!! すいませぇーん ゎら」 先輩「まあ元気なら安心したけど・・・・」 俺 「なんか俺に用でもあるんですか??」 先輩「ただかわぃぃ子を見つけたから声かけたらトモやってん!!」 俺 「塚始めから俺やった事きずいてたでしょ??」 先輩「バレてた?? ゎら 」 俺 「余裕で・・・ ゎら」 先輩「今日一人なん??」 俺 「ぅん!! 部活ないし友達に先に帰ってもらったから。」 先輩「俺も一人やし一緒に帰ろおさ!!」 俺 「いいですよ ゎら」 先輩と喋ってたらなんか落ち着くしなにもかもが忘れそうな感じ・・・ もしかしたら俺って先輩の事が好きなんかなあ??トカ思い始めた。 |
| ってか相談とか乗りたいからメールしてくれへんか? |
| ぅん!! ぃぃよ☆☆ じゃメール送らせてもらいます ゎら |