Page 1332 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友は星になった さとし 06/5/31(水) 2:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友は星になった ■名前 : さとし ■日付 : 06/5/31(水) 2:00 -------------------------------------------------------------------------
| つづきです。まさきのいえについた。(ほらはやくぅはいれー)といってベッドになげられた。まさきは獣とかしてた(さとしまたかちかちだな、でも俺より先にいかないように紐で結んどく)(なんでだよー、はやくいかせてくれよ)(やだね、ほーら乳首かんでやる)(あっそこはっ)俺はいけないという極限状態のなかもうどの場所も感じてしまうおもちゃだった(なんだよおまえやらしぃな、ここもかんじるのかよ)(まさきぃおれおかしくなっちゃう)(そんなにいきたいか、おれいかせてみろよ)(はい ペロビチャぺろレロ)(おっうまいじゃねーかー)(じゃあお尻も舐める)(あんっかんじるやべっいきそう はぁ)(まさきいったね、はやくおれも)(まて)奴は本当に意地悪だ俺の体を足からケツ脇腹、へそ、乳首、首筋、をじっくりなめまわしてきた(あっうっはぁやぁくぅ)最後に口にキスして、紐をほどく(あっー)いくとまさきはそれをすくいあげて(たっぶりさとしジュースがでたぞ!ジュルジュルうまいなぁ)といって飲み込んだ(はずかしい)それからしばらくまさきの腕枕で俺はねるのでした。 |