Page 1323 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友は星になった。3 さとし 06/5/25(木) 5:05 ┗Re(1):親友は星になった。3 あ〜ぁ 06/5/25(木) 17:25 ┗Re(2):親友は星になった。3 TMオーシャン 06/5/26(金) 3:12 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友は星になった。3 ■名前 : さとし ■日付 : 06/5/25(木) 5:05 -------------------------------------------------------------------------
| まさきの家に着いた。(ほらあがれよ、きたねーけど)(おじゃましまーす)(邪魔はすんなよ)おまえは幼稚園児かとおもいつつ。(てかさとしの家族ってどんななん?)(まあ太った母親にがりがりな父親、俺が長男で三つ違いの弟と六つはなれた妹がいる)(まじで?うちと同じや母親が太ってるのも父親がりがりなのも)(てかそこかよおい!)(いやいや、弟もいもうともいるし。)この時俺とまさきはたがいに運命をかんじた!こんなふうに意気投合した俺とまさきはまわりが兄弟とみるほど仲良く授業以外はほぼ一緒、学校もバイトも。月日は早いもので夏休みになった!俺の家族は夏祖母の家へ、まさきの家族も祖母の家へ俺はいかなかった、夏休みに入り三日目まさきから電話だ。(おっさとしか、今どこにいんの?)(家だけど)(おうそうかよかったら家こいよ。一人でさみしいねん)(おういまからいくわ。)このときのまさきは少しおかしいなと思いつつ俺はまさきの家へむかった。(ピンポーンさとしやけど)(ドタドタドタバキイテッ、おまたせ)(なにあせってんねん?)(出たんだよ)(なにが?)(幽霊が)(はっつかれてんじゃねーの?)(じゃあみてみろよ)(おう)風呂場のドアおあけた (うわぁーほんまや白い女がおる)(なぁ俺風呂入れんねん)(じゃあ銭湯いこうか)(うん)なんか素直すぎるまさきにちょっとどきどきしながら銭湯にむかった。今日は二人しかいなかった(まさき俺銭湯なんて五年ぶりぐらいや)(俺もめっちゃなつかしいや)(あっタオルわすれた)(あっおれも)(まっいっかそりゃはいるべー)(てかさとしのでかっ)(てかおまえのだって色グロでやらしぃ☆)(まさきのちんこさわっちゃるー)(さとしやめっ)まさきはすごく顔を真っ赤にした(どうした?)その瞬間まさきの息子が急に大きくなりだした、(あらびっくりしておっきくなっちゃったな)(さとしせ・に・と・よ)(ん?)(責任)(俺のをいかせろよ)うむを言わさず俺の口へまさきのちんこがはいってきた (しっかりしゃぶれよさとし)(んうっなにすんだよ)(俺のこと嫌いになっていいから今日だけたのしませてくれ)(んっジュル何勝手なこといってんだよ俺だってすきなんだよ。)俺の発言に顔をまた真っ赤にさせたその直後まさきは意地悪そうな笑みをこぼした。(さとし俺のこと好きなんだ、じゃあ俺がさとしの握ったらどうなる?)(おまえきゅうに、あっやめたっちゃう うっいつからエスなったんや)(さとしいじめると興奮するんだもん。) ちとつかれたのでまたかきます。読んでくれるひとがいるといいな |
| はやく結末かけよ。じらしすぎ |
| そういう言い方するな! 書き手にもペースがあるんだし書くのってけっこう大変なんやぞ。 読んでる側が偉そうな事言わないでゆっくり待ちましょう。 さとしさん ゆっくりでいいから頑張って書いてくださいね☆ 応援してます☆ |