| | 応援してくれてありがと(>_<)。つづき書きます! 入学式もおわりさてかえるかと思い下駄箱にいくとあれ?あの頭のカタチは(奴にいったら殺されるぐらいに怒られる台詞だが)まさきだ。(まさきどうしたの?こんなとこで!)(さとし、つかおそい、)笑顔で言う(まっててくれたんかぁ!)この時めっちゃ嬉しかった笑顔のせいもあるがどきどきしだしたのはこの頃だ!(おうまっとったで、ほらポチ家いくで!)(ポチってあんたの犬かいなこのデコッパチあれ?どこまでがでこやろ?)(にゃろういってはならぬことを言ったなーもう家こなくていい)少しむくれていったまさきはやっぱかわいって不覚ながらおもってしまった。(ごめんうそうそ、いくいくー。)(許さん、ここで大きな声でわんて言わんとつれてかへん!)まさきはホンマ頑固な奴でこうしたいと決めたら曲げないやつだった(しょーがないなーわん)(ちっちゃいもっと可愛らしく)(わん♪)急に人がよってきて(今の何?まじかわいい)とタメの同じクラスの雪がいう(あっさとしくんだよね同じくらすの)(雪ちゃんだよねーわん♪)(かわいいともだちになってね)(うんこちらこそ)(ねーカラオケいかない?)(あー今日はまさきとちょっとようじあるから)こん時のまさきの顔は早くしろって言うかお、さみしいなーみたいなかおを繰り替えししていた。俺はそんなまさきがいっそうかわいく思えた(そっかー、絶対今度は雪とあそんでよ☆)(うんわかったぁ) (ごめんまさきまたせて、はずかしいけどしたんだからつれてってよ)(またせるかねー俺を!まっいいや、たしかに可愛い子犬ちゃんやったしよくできました。)とかみをくしゃくしゃしてきた(うっなんだよーいってぇって)まあこんなふうにじゃれあいながらまさきの家についた。 長くなってしまいごめんなさいまたちょくちょくかきますが、応援していただけるとうれしいな!
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