Page 1248 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼恋の詩 椿 06/4/20(木) 12:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 恋の詩 ■名前 : 椿 ■日付 : 06/4/20(木) 12:00 -------------------------------------------------------------------------
| ども!!いつも勝手に詩を投稿してる椿でぇす! 久々登場(‾▼‾) 気がついた時にはもう、僕は君を目で追っていて愛してるんだっ実感するんだよ。気がついた時にはもう、僕の手は君を呼び止めようとしていて、伝えたい想いがあるんだって実感するんだよ。 だけど、あなたを失う覚悟ができてないから、せっかく伝えたい想いがあるのに伝えられずにいるんだね。 『怖いよ。怖いよ。』と心が叫ぶ度、その声はあなたの温もりを知る事なく墜落してしまって、 『痛いよ。痛いよ。』と心が叫ぶ度、その痛みは強さを増して、呼吸さえ忘れるくらいに響く。 人間はなんて不便なんだろう。 感情って物がある。こんな物無ければいいのに。 こんな物さえ無ければ、こんなに怖くて痛い想い、しなくてすむから どうですかね??? 感想下さい!! 批判する人も大事なんでどんな感想でもいいです!! |