Page 1240 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼誕生日に死んだおれと誕生日に生まれたおれ T 06/4/16(日) 0:05 ┗Re(1):誕生日に死んだおれと誕生日に生まれたおれ t 06/4/16(日) 1:52 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 誕生日に死んだおれと誕生日に生まれたおれ ■名前 : T ■日付 : 06/4/16(日) 0:05 -------------------------------------------------------------------------
| 遅くなってしまいすいませんm(_ _)m スレが後ろに行ってしまったので新しくたてます☆ 次の日の朝、おれの方が出勤が早かったためMからのおはようメールが来るのを待ってお互いにまた夜にメールする約束をしました。 実はこの日で現場が終わって夜は打ち上げで飲みに行くことになっていた。 Mからのただいまメールが来るまでおれは父や兄、仕事場の人たちと飲みまくっていた。少しダルくなったから父の車に戻るとMからメールが来た。いつものようにメールをしておれから電話をしたいと言って電話することになった。 おれ「Mお疲れ〜♪おれ酒入ってるから今日テンション高いわ〜」 M「お疲れ〜(笑)T本当に大丈夫かぁ〜(笑)なんかいつもりよ声可愛いし」 おれ「大丈夫②可愛いとか言ったらおれ惚れるぞぉ〜(笑)」 M「Tならどんと来いよ〜(笑)」 これを言われて酔っていたおれは勢いに任せてついに言ってしまった。 おれ「あのさ〜こないだ言ってたのあんじゃん」 M「こないだのって?」 おれ「………おれに惚れたってやつ。おれ……本気にしていい?」 M「……それって付き合いたいっつこと?」 おれ「うん。…………ダメだよね」 M「酔って何言ってるかわかってないんじゃない?」 おれ「わかってるよ。……おれ初めてMとメールした時からずっと好きだった。だからMとメールできなくなった時はスゲー辛かった。でもまたこうやってMと連絡取れて嬉しくて本気に好きだから……」 M「………いいよ☆おれもTのこと好きだから。」 おれはこの言葉を聞いて嬉しくて泣いてしまった。 おれ「本当にいいの?」 M「本当にいいよ☆でも泣くなよ〜(笑)」 おれ「だって嬉しくてさ。まさか本当に付き合えるなんて思ってなかったから」 M「おれも付き合えるなんて思ってなかった。なんか運命感じるよな。連絡取れなくなったのにまったく別のとこでまた知り合えて、おまけに付き合えるなんてさ」 おれ「本当に運命だよね(笑)」 この瞬間おれの携帯の電池が切れた! めちゃめちゃテンパったおれは父に帰るといって30分全力疾走に部屋に行って充電機を刺してメールを確認するとMから『どうした?』とメールが来ていたので速攻で電池が切れたことを伝えた。そのあともMから電話しよっとメールが来て電話をして寝ることにした。 携帯なので文字数が足りなくなってしまいましたm(_ _)m よろしかったら続きをまた書くのでみてください☆ |
| 待ってました☆頑張って書いてください♪ |