Page 1171 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼秋と俺Ⅳー① まさと 06/3/9(木) 23:23 ┣Re(1):秋と俺Ⅳー① マキ 06/3/9(木) 23:48 ┣Re(1):秋と俺IVー1. ヨウジ 06/3/10(金) 0:01 ┣Re(1):秋と俺IVー1. ナオヤ 06/3/10(金) 0:21 ┣秋と俺Ⅳー② まさと 06/3/10(金) 6:28 ┣秋と俺Ⅳー③ まさと 06/3/10(金) 6:45 ┣秋と俺Ⅳー④ まさと 06/3/10(金) 7:01 ┃ ┗Re(1):秋と俺IVー4. Born To Be... 06/3/10(金) 9:19 ┣秋と俺Ⅳー⑤ まさと 06/3/10(金) 20:56 ┣秋と俺Ⅳー⑥ まさと 06/3/10(金) 21:15 ┃ ┗Re(1):秋と俺Ⅳー⑥ マキ 06/3/10(金) 21:40 ┣秋と俺Ⅳー⑦ まさと 06/3/10(金) 21:35 ┣秋と俺Ⅳー⑧ まさと 06/3/10(金) 21:37 ┃ ┗Re(1):秋と俺Ⅳー⑧ lost child 06/3/12(日) 0:53 ┃ ┗lost childさんへ まさと 06/3/12(日) 6:53 ┗秋と俺Ⅳーラスト まさと 06/3/10(金) 21:39 ┣Re(1):秋と俺Ⅳーラスト さとる 06/3/10(金) 22:15 ┃ ┗Re(2):秋と俺Ⅳーラスト まさと 06/3/10(金) 23:19 ┃ ┗Re(3):秋と俺Ⅳーラスト まさと 06/3/10(金) 23:56 ┃ ┗Re(4):秋と俺Ⅳーラスト さとる 06/3/14(火) 10:03 ┣Re(1):秋と俺Ⅳーラスト まさと 06/3/10(金) 23:04 ┃ ┣Re(2):秋と俺IVーラスト ナオヤ 06/3/11(土) 0:20 ┃ ┗Re(2):秋と俺Ⅳーラスト マキ 06/3/11(土) 0:24 ┣Re(1):秋と俺IVーラスト ヨウジ 06/3/13(月) 21:59 ┃ ┗ヨウジさんへ まさと 06/3/13(月) 22:35 ┃ ┗Re(1):ヨウジさんへ ヨウジ 06/3/13(月) 22:46 ┃ ┗ホワイトデーですね まさと 06/3/14(火) 20:09 ┃ ┣Re(1):ホワイトデーですね マキ 06/3/14(火) 21:46 ┃ ┃ ┗マキさんへ まさと 06/3/15(水) 1:24 ┃ ┃ ┗Re(1):マキさんへ マキ 06/3/15(水) 23:40 ┃ ┗Re(1):ホワイトデーですね ヨウジ 06/3/14(火) 23:54 ┃ ┗Re(2):ホワイトデーですね まさと 06/3/15(水) 22:10 ┃ ┗自分のことについて ヨウジ 06/3/16(木) 0:45 ┃ ┗Re(1):自分のことについて マキ 06/3/16(木) 1:51 ┣Re(1):秋と俺IVーラスト ゆうや 06/3/15(水) 5:07 ┃ ┗ゆうやさんっ! まさと 06/3/15(水) 8:25 ┃ ┗Re(1):ゆうやさんっ! ゆうや 06/3/15(水) 22:25 ┗Re(1):秋と俺IVーラスト みきお 06/3/23(木) 13:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 秋と俺Ⅳー① ■名前 : まさと ■日付 : 06/3/9(木) 23:23 -------------------------------------------------------------------------
| はじめに、マキさん、ヨウジさん。 俺のとんだ勘違いからみなさんを困らせました…本当にすいません… 理解すんのにしばらくかかっちゃいましたよ…笑 …すいません。 これも縁ですね、頼りにしてますよ先輩らを! では、本題にはいります 先週秋と初めての夜を過ごした事をみなさんにご報告したと思いますが… あの時はまだ本当の意味で完全にひとつになれてなかったと言うか… 男同士のsexに対してまだ知識を少し入れたくらいの頭では一歩踏み出せなかった… …でもそれでも俺は十分満足だし幸せでした。 俺は男の人にこんな気持ちを抱くんだ…と発見の連続。 次の日俺は法事のためこっちを離れていた 秋にこの気持ちを示した何かを贈りたいなと思って、途中で免税店のブルガリに立ち寄り秋とのペアリングを買いました。バイト代全てつぎ込みました…笑 そして兄貴とも久々にゆっくり話す時間が持てた。 秋のことも話した。 兄貴は素っ気ない性格な人で『ふ〜ん、そうか』と聞いていた。兄貴が一番秋を心配して、そして俺をいつも見守ってきてくれていたのかと思ったら兄貴は偉大なんだと感じた。 『お前が秋のことに気づかなかったのは本当に意外というか…』 兄貴は当時を思いだして笑っていた。 帰ってきた俺は2日間会えなかった秋に電話をした。お互いバイトがあったので夜秋の部屋に行った。 |
| 混乱させてすみませんでした(>_<)。 続き待ってます。 |
| いえいえ^^ こっちも最初は状況を飲み込むまで時間が必要でした笑 続き楽しみにしてますよ!! |
| 今こうして、まさとくんが書いてることによって自分自身の気持ちの整理になると思います。 何が原因でギクシャクしたかは今の時点では続きが無いからまだわからないけど、 これからもいつそういうときが来るとも限らないからこそ乗り越え方を見つけるためにいろいろ書くのがいいと思います。 何か言ってることがぐちゃぐちゃだけど、続き期待してますってことです笑 |
| 帰ってきた秋を強く抱きしめ、そして2度目の夜を過ごした。 内心俺は指輪を渡したくてそわそわしていた いつもみたいに秋の優しいキスで始まる。俺は秋をベッドに沈めた。この夜の俺は秋にたくさんの気持ちを乗せて秋を抱いた。 秋が先にイッた後 『秋…入れても、いい?』 抑えられない自分がいた 俺の腕の中でけだるくしてる秋にそっと聞いた、でも無理じいはしたくない、俺の頭ん中じゃぁ、絶対痛いだろうなとかこんなこと強要して嫌われるかもとかすげー考えた。 でも秋は俺の首に腕をからめて『…いいよ』と恥ずかしそうに俺の首に顔をうずめて言ってきた。 俺の理性はそれでぶっ飛ぶ。けどいきなりなのは秋に負担がかかるのは俺も知っていたので(勉強しました…)できるだけゆっくりに秋が痛くないように俺たちはひとつになった。 秋にかぶさりイッた後俺は秋の胸になだれ込みそのまま俺を胸に抱いて、いつまでもそうしてくれていた。 髪に規則正しく息がかかる、頭をあげると秋は寝ていた。 俺は静かに秋の上からずれて横に仰向けに転がった。 天井をじっと見上げてじわじわとこみ上げる現実を少しづつ飲み込み消化させていく 横を見るとだるそうに目を開けた秋の顔があった |
| 『…ごめん、無理させて』 こんな疲れきった秋を見たら謝らずにはいられなかった。 秋は体ごと俺のほうに向いて『…大丈夫だよ?』と言ってくれた。 俺も肘をついて体ごと秋のほうを向いた 『…俺、なんて言うか、俺にとってさ秋が…初めてな相手…じゃん?』 秋は少し長めの瞬きをして返事の代わりをする 『…秋で、それが秋で俺はすごくよかったって思うんだ…ほかのヤツなんて…多分ありえないだろ…だから…俺は幸せだよ?』 秋は泣きそうな顔して抱きついてきた。俺も秋を抱き返す 『ありがと…雅人』 消え入りそうな震える小さい声で秋は言った そのまま朝を迎えた。 秋は朝から仕事なので早くにベッドから起きシャワーを浴び、支度をし始めている 俺はぼーっとしながら行ったり来たりする秋を眺めていた 秋が出ていった後俺は指輪を渡していなかった事に気づいた、 俺もバイトがあったので指輪の入った箱をテーブルの上のいつも秋の座る席に置いて部屋を出た。 でもやっぱり直に渡したいなと思って昼休みに取りに帰った、 これをあげたら秋は喜ぶかなぁとか想像しながらわくわくしてその日は浮き足立っていた。 |
| 夕方秋にメールをしても応対がなく電話も出ない。 仕事が終わる頃またメールをするともう家に居るという いつもの秋っぽくないなぁと思いつつ秋のところへ行った。 ただいまのチュウもしてくれたけどいつもの激しさもない。これはもう普通じゃない 『秋…?』 俺は不安で後ろから秋を抱きしめた。 『…雅人、ごめん…今日は…』 とためらいがちに俺の腕をゆっくりほどいた。 俺は何かしたのか?昨日のが原因?パニック寸前て感じ。 しばらく黙っていたけど俺はポケットに入ったままの箱を握りしめて 『…秋、帰るな俺』 俺は部屋を出た。昨日のことを思い返して何が至らなかったのか考えた。気づいたら公園に来ていた。前が海でカップルたちが腕を組んで歩いてる。 『…あ、秋んちにバイク置いて来ちゃったな…まいっか』 ベンチに座り波の音を聞きながら空を見上げ星を探す。 しばらくして携帯を見ると11時を回っていた。俺いつから居た?と思い始めたら自分の体が冷えて寒いことにも気づいた。 はぁ…秋とギクシャクしちゃったなぁと泣きそうになり、さらにはみなさんのレスも読んでさらに目から涙がこぼれた。 とその時秋がめっちゃ走って俺の前を通過した。 |
| 続き聞きたいです! |
| え? 俺はびっくりした。けど秋がいつも着てるコートだったし間違いない 俺を探しにきてくれたのかな… 俺はあせって早く呼ばなくてはと思い秋を大声で呼び止めた。 秋はビクっと体を硬直させて声のするほうをキョロキョロしてる もう一度俺は秋を呼んだ。 秋は俺を見つけたと同時に地面にしゃがみ込んだ。 俺は駆け寄る 『秋…』 『…すっ…ごい探した…んだからねっ…』 俺は秋の腕を掴んで起きあがらせベンチに座らせた。 少し沈黙するふたり。きっといい話なんて出てこないだろうなとまたポケットに手を入れて箱を握った。 『雅人…本当にごめんなさい』 『何で謝るの…?何があったんだよ…?』 『…』 『やっぱり昨日の…?俺が強要したから…ごめん…』 『ちがう!!』 秋は大きく首をふった 『違うんだ…なんていうか…昨日雅人が僕が初めての人でよかったって…言ってくれたでしょ?』『…あぁ』 『すごくうれしかったんだよ?…だけど、きっと解ってしまうから…』 秋の声がだんだん小さくなる 『僕…あんなに雅人に…声も抑えられなくて…僕が…初めてじゃないのが…雅人に解っちゃうのが…怖くて仕方なかった…』 |
| 秋は足をベンチに乗っけて膝を抱いてうつむいた。 『すごく感じるなんてすごい恥ずかしいし…慣れてるなんて思われたらいやだったし…雅人にとって僕が初めてって言われて嬉しかったと同時に僕はもう死んでしまいたかった…』 俺は状況を把握するので精一杯だった。 『…雅人、ごめんね…』 秋は泣くのを必死に我慢して声を押し殺している。 勢いにまかせてすげぇやらしいこと言ったな…秋 要するにつきあった人が居てSEXは初めてじゃないってことか… 『…そっか…でもそれを言うなら俺だって彼女居たし…』 『違うよ!僕の相手は男だよ?』 『…いいんじゃないかな』 『…うそ』 『マジだよ!恋人が居たって不思議じゃないもんな…』 秋が顔をあげて 『怒ってない…?ほかの人とやったんだよ…?でも一年以上前に別れてるから…』 顔を赤らめている秋 『…秋、俺はそんなことは決して気にしないし、あの感度は秋の素質なんだろ?だったら俺にとっては嬉しいことだし!』 『…感度って…!』 秋はクスっと笑った『その発言…。もう…完璧ゲイじゃない?』 『秋にしか勃たないけど…?それもゲイ?』 周りを気にしながら遠慮がちに笑った |
| 男だからとか女だからとか関係なく、秋さんという人間を好きなんだな、っていうのがすごい伝わってきます。 秋さんじゃないとダメなんですよね(笑)! まさとさんの投稿は、いつも微笑ましい気持ちにさせてくれるから、ホントに楽しみにしてるんですよ。 だから、いきなりへこんだ内容の書き込みがあった時は「どうしたの〜!?」ってこっちまで不安になってしまいました。 今はもう、心配する必要もないみたいですけどね☆ ホントはまさとさんに偉そうにアドバイスできる人間でもないんですけど……まさとさんの「頼りにしてます」という言葉は嬉しかったです。 これからも、お二人のことを見守っていきたいと思います。 |
| 俺はこの場を笑いでぶっ飛ばす方法を選んだ、 まじめな話し合いも必要だけど追々ふたりで解決していける問題かもしれないと思ったから。 『…帰ろ?』 秋に連れられ秋の部屋へと帰る 『…本当にすごい話しちゃったな、外で』 『…今更だけどすごい恥ずかしいね…!』 『秋からあんなことが聞けるとは…な』 『雅人…』 秋が見上げてくる『雅人もっとエッチなこと好きだったらいいのに』 俺は硬直して立ち止まる。本当にこいつは秋か?こんな大胆なんだ…秋! でもこうしてだんだん打ち解けてきてるのが嬉しい。 その晩秋は俺の腕枕でいつものように俺の鼓動を聞きながら眠った。 俺は寝たのを確認すると手探りでジャケットを引っ張りポケットから箱を取り出し、小さい方の指輪を手に取った。秋の左手が俺の腹の上に置かれている。そっと手をとり薬指にはめた。 俺はその手を握り親指で指輪の感触を確かめるように何度も指輪に触れた。 秋に付き合っていた男が居た。でも俺は当然秋を責めようとは思わない… 秋は俺を好きでいたのにほかの男に体を許したことを悔いていた。 多分秋なりに折り合いをつけて生きてきたのだと思うから。 俺もいつの間にか眠りについた。 |
| 朝目を覚ますと秋が俺が起きるのを待ってたかのようにうつ伏せにひじをついて俺を見ていた。 秋は笑ってしまうのをこらえてるようで両手で頬を抑えて赤くなってる。 『…雅人ぉ…』 指にはちゃんと指輪がある。秋は恥ずかしそうに 『…ありがと』と言って手を放すとその指輪にキスをする。 そして俺に乗っかって深いキスをくれた。秋が指を絡めてくる 後で俺にも指輪はめてもらお… 俺らはしばらくキスだけを続けてそれぞれ仕事に出掛けた。 みなさんにご心配おかけしてすいませんでした。 避けられてた時はどうしようかと思った、 その理由が以前に恋人が居たことだった。 でもそんなことは小さなことだと思う。ひとり悩んだ夜が秋にはあり、俺の知らない秋の過去がそこにはある。ゲイであることを俺に隠し続けてもきた。 でもそれ以上に俺たちには友情の絆があった。 それが今恋へと変わった。 俺は今秋が俺のことを好きになってくれたことをうれしく思うから、俺にこんな幸せをくれるから、これでいいんだと思う。 |
| 失礼だけど、ごめんなさいm(_ _)mオレ本当にこんなに幸せな人いるなんて信じられない。でもいてくれるなら本当に嬉しいし自分の未来を少し明るく見れる。ありがとう んでもってお幸せに(^O^) |
| おはようございます。初めまして。レスありがとうございます。俺たち幸せすぎるんですか…笑。俺たちより幸せにやってるカップルも居ると思いますよ♪ 俺にとってはこの2ヶ月脳をフル回転で働かせて秋を理解したくて必死だったように思う。 それは秋が親友として当たり前に存在していたからだと思う。それに俺たちには家庭に複雑な事情がありその傷を持った同じ人間として共存していた。友達としての軽い束縛もしていたかも。 だから心配だし気持ちに答えてやりたいとも思ったんです。多分俺がすんなり秋を受け入れたからうまく行き過ぎてると思うのかな… 俺は秋と向き合うと決めた日から秋にどんどん惹かれていってた。それはうまく説明できないんですけど…同情とかじゃなく…なんというか…秋のことをとにかくほっとけない。…あぁうまく言えない。そうか…秋とどうして友達になったのかとかバックグラウンドを書かないといけないんだな…。 ゲイカップルとして【幸せ】という称号をいただいたのでまっしぐらに進んでいきたいと思います。 レスありがとうございました。 |
| 確かに恋人が居たって聞いた時正直俺は見えない相手に嫉妬した。 俺は勝手に秋は誰とも付き合ったことがないと思い込んでいたし…笑(男とはってことですよ) だから秋が最初の相手でよかったなんて無神経なことも口走った… それに秋のことだから体だけの関係だったとは考えづらい。 本気だったのかもしれないし情だったのかもしれない、慰め合いなのかもわからない、 だけど秋に少しは気持ちがあったと思いたい。 うらはらな俺の気持ちだけど…。 秋もうらはらな気持ちを抱えてるんだと思うから俺も頑張れる。 ありがとうございました! |
| なんとかクリアできたみたいで本当によかった。まさとくんたちは本当に良いカップルだと思う。これほど相手を思いやり合うカップルは本当にすばらしいと思う。 自分のすきな相手ともこんなふうになれたらよかったなーなんて思っちゃった まさとくん、これからも幸せにね。 これからもお二方と交流していきたいと思ってます。 |
| 理想だなんて…もったいない言葉ですよ。まだまだな俺らです… 時間が経つにつれて秋を抱いたヤツは誰なんだろ〜って思って夜な夜な呪ってますっ笑。羨ましくも思いますよ… でもそれに気づけなかった過去の俺が悪いんだしこれからを見ていきたいです…初心にかえって秋を大事にする心を忘れないようにしていきたいなと… |
| はず…っ!! 理想だなんて誰も言ってないっすねっ! いや〜恥ずかしっ! |
| もう理想ですよ笑 秋くんにはたしかに過去に付き合ってた人がいるみたいだけど、まさとくんはその人以上に秋くんを愛さなきゃね!(^_^) きっとまさとくんのことだから秋くんを死ぬほど幸せにできるね☆ ってよそ者が偉そうに言ってしまいごめんなさいね‥ |
| マキさん、いつもあったかい言葉かけてくれて嬉しいです。 優しくて穏やかな人なんかなぁって俺には感じます。…勝手に笑。お母さんみたい!俺の母さんの名前一緒で麻紀だし!まじで。 俺、やっぱり秋以外の男には燃えないというか…試したことないですけど他の人とはやりたいとも思わないし…特別な感情を抱いてるのは確かです…だから秋のことを理解してあげたいって思います。 俺の方こそよろしくお願いします |
| 純粋にお互いを想い合ってる二人の関係がすごくいいね。 これからも秋くんを大事にしてあげてね! |
| 秋さんは、まさとさんにとっての運命の人ですよ。 だから、秋さん以外の男に燃える必要はないんじゃないですか?(笑)。 今の気持ちを大事にしてほしいし、そう思える相手がいることはホントに幸せなことだと思います。 いい恋愛は、人を強くするんですよ。まさとさんも秋さんも、きっと強くなれます(^o^)。 P.S. お、お母さんですか〜。確かにまさとさんよりはちょびっと?年取ってますけど…(^^;)。 何かありましたら、また書き込みして下さい。お母さん待ってますから(笑)! |
| 全くコメントできなくてすみませんでした!!! ちょっと週末部活の合宿に行かなければならなかったので、見ることが出来なかったんですよ。 前に恋人がいて、悔しいけど、そうやって考えながら、頑張ろうって前向きな気持ちになれているまさとさんは、本当にしっかりしてると思うし、秋さんのことも考えてあげられているし、凄いなぁって思いました。 なかなかこういう気持ちって、解決しにくいものだと思うんですが・・ 幸せそうな様子を、この掲示板を通してうかがうことができて、良かったです。 これからも、お互いの気持ちが分からなくなる、辛い時があるかもしれないけれど、じっくりお互いに向き合えれば、なんでも越えられると思いますよ! 頑張れ!まさとさん! |
| 合宿お疲れさまです!俺バイトばっかしてるんで友達と草野球するとか趣味で体動かすことばっかで…合宿楽しそうですねっ レスありがとうございました!やっぱふつうは解決し難い問題なんでしょうか… お互い恋人が居たのは仕方のないことかなって思ったんです。俺が言うのは変ですし、なおかつうぬぼれですが、秋は俺に言えなくて辛くて寂しかったんだと思うからその時秋に寄り添える存在が居たのは救いだったんじゃないかって…、本当はすごいむかついてますよ!ジワジワきてます…!何で俺を一途に想っててくれなかったの?とか! 俺に理解があるのではなく秋には言えないだけなのかなぁとも思います…衝突するのが怖いのかな。 あぁ…こんなダラけた文ですいません。 まだ俺整理できてない…のかな…笑 |
| 合宿、いろいろありすぎて疲れました・・・苦笑 人間関係になにか起こるのって、合宿とか、泊まりだったりするんですよね〜 まぁ、いい関係も作れたから、良かったんですが。 秋さんは、まさとさんに気持ち言えなかったこと、寂しかっただろうと思います。それは本当に。 でも、秋さんは、まさとさんが好きで、まさとさんが、自分のことを好きになるかどうかは分からないから、「(まさとさんのことを)好きだ」っていうことが、怖かったんだと思います。怖かったからこそ、まさとさんの代わり、ではないけれど、とにかく自分を好きに思ってくれる相手がほしかったのではないかな〜と思います。。 秋さんのこと、好きだったからこそ、付き合っちゃってたのかも。 もしまさとさんが、秋さんに言いたいことあるのなら、率直に言って向き合った方がいいかなって思います。上手く気持ちに整理がつかないままじゃ、まさとさんも気持ち悪いだろうし。 ぶつかること、怖いかもしれないけれど、もし上手く機会があるのであれば、話してみることも一つだと思いますね!蒸し返さなくてもいいかもしれないことだけれど。 頑張ってくださいね♪ |
| 悔しいくらいに秋のこと解りすぎっ!!マキさんも含めて同盟結んでますね…笑 今日ホワイトデーは昨夜から秋のうちに泊まりました。秋は最近すごく明るくなりました、秋はAB型だし前は冷めたような感じな性格でしたね、でも最近のその明るさや元気さが偽物に感じて昨夜胸のうちを少しばかり吐き出しました…リラックスしていた秋は急に緊張して震えていました。別れ話をされるんだと思ったらしいです。 でも俺を伺いながら過ごしている秋をそのまま放っておくのはできなくて結局どっちにしろ傷つけたのかな…でも秋も俺が絶対気にしてるってのは解ってたし俺は秋を傷つけないような言葉を選んで話しました。秋はうんうんと静かに涙を流しながら聞いていました。 それからは元彼以上に燃えるような夜を秋にプレゼントしました!俺すげぇがんばった…!秋は本当に限度がない!笑 やっぱりヨウジさんたちが言うように心に引っかかりがあってはいけないんだなと思いました。 秋だって遠慮してたから昨日は俺に思いっきり甘えてくれたし… 本当の意味で解決したのかな…?と思います。 ありがとうございました! |
| そうだ、今日はホワイトデーだった……(^^;) まさとさん、こんばんは。 好きな気持ちが強いほど、悩みも多くなるものですよね。 まさとさんも言いたいコトたくさんあるのに、秋さんを気遣って言葉を選んだというのは偉いですよ! まさとさんが少し本音を見せたことで、秋さんも安心できたのではないでしょうか? 以前は冷めたような感じだったという秋さんのこと、なんだか分かる気がします。自分もあんまり、人に頼ったり甘えたりできない方なので…。 ほんの少し残っていたわだかまりが消えて、これからはもっと素敵なカップルになれると思います。 時にはケンカするコトもあるかもしれないけど、お互いを想い合ってのことなら必ず乗り越えられますよ。 どうかこれからも、お二人に穏やかな時間が訪れますように☆ |
| 俺たちに甘えたり頼ってくださいよ〜 出る幕ないかもしれないですが… 実は秋には俺はやっぱり小さい人間だから彼が居たことを今更気にしちゃってると正直に言いました。 秋もそれを引け目に感じたのか俺とうまく接せれなかったと告白してくれました。 やはり解決策はこれからの時間ふたり未来を見つめていくことしかないんだ…つき合ったことを後悔しないでくれ、そいつ以上に秋を愛せる男に俺は必ずなるから。 …とかなりかっこいいことも口走ってましたね…笑。 秋はここで俺が秋とのことを書いていることを知りません… 秋がいづれこのBBSを訪れる日が来るかもしれない、そしてこれを読む日が来るかもしれない その日の俺がもっといい男になってて秋を幸せにしていたらいいなと思います。 |
| それ、聞こうかと思ってたんですよ。 秋さんはココのこと知ってるのかな?って。 秋さんはどう思うかなあ? ……うーん、初めはやっぱり、ちょっとショックかもしれないですね。見ず知らずの人が、自分たちのことについてあれこれ言ってたりするのは……。 そう考えると、ウチらって無責任な傍観者かもしれない。 だけど、全部読んだ時にはきっと秋さんも感動すると思います。 だって、ここにはまさとさんの思いの全てが詰まっていますからね!!もう〈秋ラブオーラ〉(センス悪;)がビシバシ伝わってきますもんv ここでひとつ、オススメの曲を紹介します。 もしかしたら、まさとさんは知らないかな……?(^^;) 小沢健二さんの『強い気持ち・強い愛』です。 もし興味があれば、聴いてみて下さいね。 P.S.まさとさんの書き込みがあると、嬉しくてつい返信してしまいますが、こんな内容でも大丈夫なんでしょうか?こーゆうトコ、不慣れなもので……びくびく。 個人的にメールというのも、逆に迷惑でしょうし(つーか、アドレスどーやって教えるのか分からん…)どうしたらいいですかね〜? |
| そういえば今日ホワイトデーでしたね・・すっかり忘れてた;; うーん、なんとなく想像できるんですよね、秋さんの気持ち。自分もそういったことしそうになったし・・・苦笑 まさとさんがきっと上手く話せたんでしょうね!!お互い安心して付き合えてるみたいで、良かったじゃないですか!!うらやましいなぁ笑 やっぱり、そういったもやもやがあった時は、できるだけ話したほうがいいですね、、やっぱり。話されないと、勝手に推測してしまったりするから・・ このことで、本当の意味で2人は恋人になれたんじゃないかなーって思いますね。 良かった良かった! なんか、自分のことみたいに嬉しいや笑 また何かあったら聞かせてくださいね、嬉しいことでも、なんでも! いくらでも話聞きますから笑 |
| ヨウジさんこんばんわ。 月がキレイすぎて見とれてしまいました…。 自分のことみたいに嬉しいという言葉…すごいありがたい言葉です。 有難うございます… そういえば昔シスターが『有難うという言葉は存在するという“有る”ということが“難しい”から感謝して有難うと言うんですよ。 自分の存在は自分ひとりだけで成り立っているのではない、ひとりでは生き難いもの。皆の愛があってこそという気持ちを表しているんですよ』 と教えてもらったことがあります… 懐かしいなぁ… 俺もみなさんの助けあってこそ、こちらの世界に足を踏み入れても頑張って行けそうです…笑 |
| こんばんは!今日は月がきれいですね・・ホントに。 どんどんスレッドが長くなってしまうけれど、とりあえず、ここに続けて、すこし自分のことを話そうと思います。 というのも、まさとさんの、「こちらの世界に足を踏み入れても頑張って行けそうです」っていう言葉を見て、思ったことがあって。 俺は、バイです、多分。 男も、女も、好きになれます。でも、やっぱり、男を好きになることに、まだすこし抵抗があったりします。このサイト見てるけど(笑 だから、どうして男も好きになってしまうんだろうって悩むんです。 好きになることは、悪いことじゃないし、誰だって好かれたら嬉しいって言うけれど、やっぱりそんなことないんじゃないかなって思ったりもするんです。 誰かから愛されたことが、あんま無いからかもしれないですが。 本気で好きになれば、男でも女でもいいんじゃないかって思うときもあるけれど、まだ自分の中で決着がつかずにいます。 そんな状態のまま、中途半端なままでいる自分が、嫌なんだけど、自分の今の状況が受け入れられてないような。 だから、好きになった、あいつは、ただの憧れなんだろうって思い込もうとしたりしました。ただ、人間的に好きなだけなんだって。 実際無理だったんですけど、ね。 なんだか、そう考えると、人を好きになるって、なんなんだろうって思ったりします。 好きになって、何をしたいとかはないのに、好きになって。 こんなこと書いちゃうなんて、きっと月がきれいだからでしょうね笑 でも、そうやって、お互い2人で愛し合っていけてる秋さんとまさとさんは、羨ましいです。 人を愛するって、素敵なことだな〜なんて、そんなクサイこと思っちゃったり笑 まぁ、そんな感じです。 どうでもいいですね〜、こんなこと!!! では! |
| ヨウジさん、こんばんは。 考え方は人それぞれなので、いろんな意見があるでしょうが、個人的には恋愛に男も女も関係ないと思います。 ヨウジさんが好きになったその人が、たまたま男だった。それだけのこと。 もちろん世の中には、そうは思わない人もいるのでしょうが……。 さらにその『好き』という感情も人それぞれだったりするから、それがただの憧れなのか、本気の恋なのか、はたまた単なる欲望なのか、判断するのは自分にしかできない。 目に見えないものだから、難しいですよね。 ただ、確かなのは自分の気持ちだけですから、そこは正直に向き合うしかないんじゃないかなー、なんて思ったりします。 開き直りっていうかね(笑)。自分の心に嘘をつき続けると疲れちゃいますし、状況的にも何も変わらないですし。 人を愛するって、素敵なこと。そう思えるヨウジさんなら、きっと素敵な恋愛ができると思いますよv あんまりいいアドバイスになってないですが、元気出して下さいね! |
| おひさ☆ 引き続き、勇気付けられますわ 自分もがんがる!まさとクンもがんがれ! ・・・って恋愛でがんがるってむずいなww |
| ゆうやさん、おはようございます! 待ってましたよ…最近来ないから心配でした… …大丈夫ですか? 食事に誘った彼のことも気になってました…。 俺はこのようにみなさんに助けられながら なんとかやっています。 また来てくださいね。 |
| うれしい返事、ありがとうね^^ 例の彼の話だけど・・・さ ちと、ここでは何なんで話し聞いてもらいたいってのもあるけど 気が向いたら、この話はメールで。 でも、秋クンとの関係がこんなんで壊れたらイヤなんで どっちでもいいですw ってか、いろいろあってさぁ 人の心が読めたらな・・・ってよく思うけど 逆につまらなくなっちゃうんかもねww やっぱし、難しい! |
| 失恋したりしてなかなか顔を出してませんでした…汗 まさとさんもいろいろな葛藤を抱えながら、ちゃんと秋くんを幸せにしているところにものすごく心打たれたよ! 何かあったらまた書き込んでね!!! |