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 ▼(´・ω・`)/  レン 06/3/6(月) 16:37
   ┗Re(1):(´・ω・`)/  ゆうき。 06/3/6(月) 21:33

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 ■題名 : (´・ω・`)/
 ■名前 : レン
 ■日付 : 06/3/6(月) 16:37
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   昨日ヒロさんに連絡して『カズキと会ってちゃんと話したいんだけど』と相談してみました。そしたらヒロさんから思わぬ言葉が…………。
『えっ??カズキずっとレンからの連絡待ってるよ!!』
俺は嬉しさのあまり泣いてしまった。ヒロさんに『ありがとう』とだけ言って電話をきった。俺はすぐにカズキの家へと向かった。カズキの家へ向かう道のりが懐かしく感じ自然と涙が溢れだす。そしてカズキと初めて会った場所。喧嘩で出会った俺とカズキ。その場所を通る度に涙が出ていた。今では笑顔で通れる。カズキの家のマンションに着いた。
『…………よしっ!!』
呼び出しボタンを押す手は震えてた。
ピンポーン………。。
近付いてくる足音。俺はドキ②だった。でもそんな事はおかまいなしに足音は止まりドアが開いた。俺は下を向いた。泣き顔を見せたくなかったから。カズキは『………うん??』と言ってた。たぶん誰かわかっていないのだろう。俺とカズキは身長差が15センチくらいあるから。俺はカズキに抱きついた。カズキは『え??ちょっ………誰だよ』と言い俺は離そうとした。俺は(俺って事ぐらいわかれよ)と思った。『………レンだよ』と言うと俺を離そうとしている手は止まった。『カズ……キ……レン…だ…よ』とまた言った。カズキは『わかったから……わかったから何も言うな』と言いながら俺を抱いてくれた。そのまま5分くらい抱き合ってた。
俺はカズキに手を引かれ部屋の中へと入った。
カズキは座ってすぐに謝ってきた。俺は頭を横に振った。『あの時はレンの事が好きなのかどうかわからなくて別れようって言った。でもレンがいないとやっぱダメや。今頃レンの大切さがわかった。離れんとわからん何て……俺バカやな』と言ってきた。俺も『うん……俺もカズキと別れてカズキの大切さに気付いた。』と言った。『レン……俺か別れといて悪いんやけど、もう一度俺と付き合ってくれんか??』俺はその言葉を聞いた時にその日初めてカズキの顔を見た。俺は(カズキだぁ……)と嬉しくなった。そしてカズキの顔を見ながら笑顔で『うん』と答えた。『その笑顔を俺はずっと見たかった』とカズキも笑いながら言った。『その言葉キモイって』と俺は言った。『俺も思った』と恥ずかしそうにカズキも言った。その日はカズキの家に泊まり、朝一緒に家を出た。

カズキとよりを戻す事が出来ました。応援してくれた方々ありがとうございましたo(^▽^)o今幸せです!!!!!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):(´・ω・`)/  ■名前 : ゆうき。  ■日付 : 06/3/6(月) 21:33  -------------------------------------------------------------------------
   レンさん!!!
よかったですね☆☆(o*'∀')o
前からレンさんの話し読んでましたケド…。
今回のゎかなり感動しましたぁ´∀`)ノ
ぉめでとぅござぃます☆幸せぃっぱぃで羨ましいっす(・_*)\☆

これからも、ずっとラブ②でぃてくださぃ☆☆

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