Page 1006 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼輪廻 〜未来〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:15 ┣輪廻 〜いつかの笑顔〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:17 ┃ ┗輪廻 〜白〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:18 ┃ ┗輪廻 〜ごめんの意味〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:19 ┃ ┗輪廻 〜冬の贈り物〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:21 ┃ ┗輪廻 〜これは?〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:22 ┃ ┗輪廻 〜なごり〜 まなぶ 05/12/28(水) 18:24 ┃ ┗Re(1):輪廻 〜なごり〜 ひろ 05/12/29(木) 0:15 ┃ ┗ありがとうございます! まなぶ 05/12/30(金) 14:56 ┗Re(1):輪廻 〜未来〜 ハンプ 05/12/28(水) 18:44 ┗コメントありがとう〜 まなぶ 05/12/28(水) 21:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 輪廻 〜未来〜 ■名前 : まなぶ ■日付 : 05/12/28(水) 18:15 -------------------------------------------------------------------------
| Aの気持ちはもう俺から離れつつあります。 普通に恋をして、結婚して、子供ができて、幸せな家庭を作る。 それを俺は親友として、見守ることができるようにしなければいけない。 俺にも家庭ができて、二つの家族が一緒にご飯食べたり、旅行したり・・・ 望む形は違うけれど、幸せな形なのだろう。 Aも今、きっとそれを望む。 Aは俺を振ってくれました。 号泣しながら伝えられた。 俺は号泣しながら、それでも視線だけはAの目をずっと見ながら聞きました。 この1年お互い本当にしんどかったんだと思う。 そんな中、振り絞って伝えられた気持ちを俺が受け入れることができなくてどうするんだ! 結ばれてから約6年に渡る大恋愛・・・ 最後までここにつづらせてもらいます。 これはまったく関係のない話だけど、この掲示板に載せてあるたくさんの話を読んで思ったことです。 俺は親友でありライバルであるAと結ばれたのですがどっちが幸せなんでしょう? いつか来る別れを分かっているのに付き合うこと、好きなのに親友でいること。 俺は両方味わうことになるんだけど(-_-;) 結局男同士の恋愛なんて悲しい結末しかないのかな・・・ そう思いたくない! 自分のためだけじゃなくて、今一生懸命恋愛してる人を励ますために書いているのだから。 ドロドロした内容ばっかりなんですけどね(^_^;) 最後には俺が出した答え、俺の恋愛が伝えられることをまとめたいと思います。 大学3年編、二人の仲はいたって順調でした☆ 大きな事件が起こるのは冬。 冬は好きなのに事件が起こりすぎる・・・ 続き書きます。 |
| 余談☆ しょうがない・・・ この言葉だけで男同士の恋愛は片付けることができる。 しょうがない、しょうがなかったって何回も自分に言い聞かす。 暗示をかけるように繰り返す。 その暗示は俺を疲労させ、苦しめる。 でもこうするしかないんです。 俺はAの傍にずっといられる資格を持っていないから。 しょうがないという言葉、好きじゃないけど何もかも簡単に片付けることができる強力な言葉。 納得することとは違った形で終わらせることができる。 しょうがないと終わらしてきたことがたくさんある・・・それが普通かもしれない。 続き 3年の春、大学の桜は見事に咲き誇る☆ うちの大学の桜は本当にやばいくらいキレイなのだ(#^.^#) もう3年なのか、まだ3年なのか・・・ 今なら分かる。 このとき、もう3年も経ってしまっていたんだと。 まだ暗い未来なんて少しも感じていなかった。 二人で描く未来に胸踊らされて過ごしていた。 それだけで歩くことができた日々・・・ 友達と勉強も頑張って、遊ぶことにも充実していた♪ Aも暇になったら神奈川に呼んでここに行こうとかこれして遊ぼうとか考えるだけで楽しかった(*^_^*) 夏休み、帰れば一番に俺に会いに来てくれて、思いっきり抱きしめてくれた☆ 一緒にバレーのサークル入って汗ベタベタになりながらお互いライバル視して頑張ってた★ キャンプに行って日焼けしすぎて真っ赤になってるところに抱きついて怒られたね(笑) それでもちゃんとみんなに見えないとこで抱き寄せてくれた(#^.^#) お金がなくてドライブばっか行ってたね☆ 俺しか免許ないから運転疲れたんだよ(笑) でもどこの景色を見ても二人で見た景色ばっかりで★ 二人だけの泊まり会はどっちかがゲームで負けて不機嫌になって、ケンカするんだけどまた違うゲーム二人でやりだして、寝る前にもたくさん話した(^.^) これからの未来の話♪ 幸せだった・・・ 思い出してもキラキラしてる☆★☆ 二人ともすごい笑ってるんだ♪ A、本当に幸せだったね(^_^) ありがとう。 すれ違い始めたのは大学3年の冬。 もう少しで冬休みに入る時期だった。 Aと過ごすクリスマスのために、忙しい中バイトを始めた。 「恋文」by ELT 僕が見つめる先に 君の姿があってほしい 一瞬 一瞬の美しさを いくつ年をとっても また 同じだけ 笑えるよう 君と 僕と また 笑いあえるように・・・ |
| 続き! 何で今さらっていう時期にアルバイトを始めて本当に大変だった(-_-;) バイトで授業がおろそかになるのはあってはならないこと! 親に申し訳ない(>_<) 睡眠時間を削って課題やったり勉強したりして、両立した! だけど疲れが溜まり、バイトでミスばかりしてすごく凹む日があってAの声が聞きたくなった。 バイト帰りに 俺「起きてる?起きてたら電話したい。」 とりあえずメールを入れる。 届かない! 【あれっ?こんな時間に誰かと電話かな?珍しいなぁ・・・】 テクテク帰って家に着くころようやくメールが届く! 返信が来る。 A「バイトお疲れ〜☆寝ちゃってるかな?どうした〜?なんかあった?」 優しいA(#^.^#) 楽な格好に着替えて電話した♪ 俺「はぁ〜疲れた〜!今日はミスばっかりで凹んでます・・・だから声聞きたくなってさ〜」 A「そかぁ大変だったなぁ!お前は少し無理すると体調崩すからほどほどにしとけよ〜」 【お前のためだからいいんだよ(笑)】 とか思いつつ楽しく話してた☆ 俺「そういえば中々メールも電話もつながらなかったんだけど誰かと電話してたの〜?まさか彼女でもできたんじゃないの〜?(^−^)」 冗談で言ったつもりだった。 笑ってお前だけだって言ってくれると思ってた・・・ A「あぁ〜・・・うん・・・そだなぁ・・・」 俺「へっ?」 A「俺さぁ・・・彼女できたんだよなぁ・・・それで電話してたんだぁ・・・」 俺「ハハっな〜んだっ!そうならそうと早く言ってくれればよかったのに(^_^;)ごめんごめん!」 A「いやっ・・・俺の方こそごめん・・・」 【何で謝ってるの?何で謝られてるの?】 俺「はぁでもよかったよ〜!Aは俺一筋だと思ってたから(笑)よかったよかった・・・んじゃ明日早いからもう寝るね〜おやすみ」 A「おやすみ」 何を考えていたかなんて思い出せない。 目頭が熱くて、でも涙は出ていなかったはず。 いつもどおり風呂に入って・・・ 湯船に光る雫となって沈んでいくものがあった。 頭の中は真っ白なのに・・・ 汗だよね。 目に映る景色も色を失ったように白く見えた・・・ |
| 続き。 いつも通り朝が来る。 中々布団から出られない俺だが動きがキビキビしている。 ムクッと起きて顔を洗って、朝御飯食べて、着替えて・・・よそ行きの顔をして家を出た。 学校もバイトもある。 何も考えなくていいと思ってた。 だけど何をしててもAと彼女のことが頭をいっぱいにしていく。 今何してるの? 彼女と一緒なの? 声を出すのが辛い・・・ 平然を装えない。 バイトでもうまく声が出せなくて、また店長に大目玉をくらった。 痛いよ・・・だけど自分が少しずれた世界にいるようでその痛みも薄くて、目に映るものも薄くて。 そんな日がしばらく続いた。 限界だった。 携帯電話を耳に当てた。 A「もしもし?」 俺「A・・・」 感覚が戻って痛みが一気に俺を襲って・・・涙が溢れ出す。 俺「A・・・何で・・・急に・・・彼女なの?俺じゃ・・・ないの?俺は・・・どうすれば・・・いいの?」 A「ごめん。マナブごめん。泣くなよ。泣かないで。」 俺「俺は・・・どこに・・・いればいいの?一人・・・なの?」 A「違う!一人じゃないよ!俺がいるから・・・傍にいるから!だからもう泣かないで・・・」 俺「一人だよ!Aの傍には彼女がいるじゃん!俺は帰ってももう居場所ないじゃん!」 A「大丈夫だよ!彼女って言っても会うのにちょっと距離あるから大変だし!それにお前が一番好きだから大丈夫なんだよ!」 俺「はっ・・・?意味が分からん。」 泣き怒っている俺。 息ができないくらい鼻詰まって瞼が重くなるぐらい涙が出て。 A「お前が一番なんだよ・・・大事なんだ。変わらない。ごめんな。」 俺「・・・うんっ・・・」 妙にその言葉に落ち着いてしまう自分がバカみたいだった。 A「よしっ!彼女と別れよっ!元々そんな好きじゃなかったし(笑)」 俺「はっ?ちょっと待て!それじゃ俺が別れさしたみたいじゃねぇか(>_<)」 A「そうかもねぇ(笑)いいんだよ。お前をもう泣かしたくないから。」 俺「ダメッ!もうAのために泣いたりなんかしねぇよ!だから付き合ってろっバーカ!」 A「ハイハイ(笑)俺の好きなようにするよ〜ん☆」 俺「なんかむかつく!」 それからいつも通りの会話をして眠りについた。 大泣きしたからぐっすり眠れた。 一件落着なのだろうか? でもAが俺をこの場所につなぎとめてくれている。 世界が色を持つ。 Aは俺にとって大きな存在なんだっ! それがいい事かわるい事かは分からない。 それが事実だから。 余談。 俺がAに彼女ができたことを知ったのはなんとできてから一週間後! その間俺が傷つくからとか言って黙ってたみたい(>_<) 他の友達にはできたこと話しててすごい腹たった〜<`〜´> 一番に話されても凹むことは変わらないけど凹む理由が一つ減るだけでも大きいよね! この後結果的に別れちゃって・・・俺最低な人間だなぁと思いつつ喜んでたり(-_-;) また俺はAの幸せを潰しちゃったんだなぁって。 好きな人の幸せを願うことが本当にその人を好きな証とよく言うがまだ引けない。 絶対に引かなくちゃいけなくて、幸せを願ってあげなきゃいけなくなるまでは引かない。 何度も折れそうになる決意を確かめながら書きます! 続く〜☆ |
| 続き。 こんなことがあったから冬休みが本当に待ち遠しくて! 会ったらとりあえずボディブローとか考えてたけど甘えてしまった・・・ 俺「この浮気者〜<`〜´>」 A「ごめんて〜!でもまた一緒にいることができるだろ(*^_^*)?」 俺「・・・クリスマスプレゼントはヴィトンの財布!当然新作!」 A「金ねぇっての!」 また一緒にクリスマスを迎えることができた☆ 毎年一緒にいるのが男なのによく親も心配しないものだ(笑) だけど一回、 親「あんたたち相変わらず寂しいんだねぇ(T_T)」 まぁ世間から見たらそうなんでしょうが俺らは幸せなんです! でっかい七面鳥とか、プレゼントがなくたって、一個のケーキを二人で分け合って食べれれば幸せなんだよ。 メリ〜クリスマ〜ス☆ 忘年会! 席ではしっかりAの隣をキープしてAが飲み過ぎないように見てたけどやっぱり調子のって一気してAの膝枕にされる始末(^_^;) 吐きそうになってるのを見た瞬間、トイレに投げ込んでやったけど! 「すっかり夫婦だなっ」てからかわれても「ラブラブですっ」みたいに笑ってくれたり★ 友達がAに彼女の話をふると俺の方をチラチラ見ながら話してた。 俺はあきらかに不機嫌な顔して黙々と料理食べてたけど。 そしたら耳元で A「怒ってる?ごめん(-_-;)」 それがなんか可愛いんだけど一発殴っておいた☆ かんぱ〜い☆ 大晦日、初詣! 大晦日といったら紅白歌合戦なのにゲームに白熱して、何故か俺の親と年明けてないのにお節食べて(笑) 腹いっぱいになったらやり修めとか言ってHして☆ まさに欲望のままに動く二人! テレビでカウントダウンが終わったら初詣行った〜★ 遠くで鳴る除夜の鐘が耳に心地よくて「寒くない?」って心配するAの声も心地よくって。 お酒なんか飲んでもいないのに酔ってるみたいに暖かくて☆ あれだけ食べたのにお好み焼きおいしそうに見てたり、結局肉まん買って食べたり(#^.^#) メインはお参りだろって(笑) 俺のお願いは・・・ 【金欲しい〜!とりあえず10万からでっ!】 とか罰当たりなことばっかり頭の中で考えてたけどそんな欲望の中最後に願ったことは・・・秘密です♪ Aも何を願ったか教えてくれなかった。 けど同じ願いであればいいと思った・・・ あけましておめでとう〜今年もよろしく〜☆ そう、これからもずっと・・・あったかい冬であるといいよね 「My faith」by day after tomorrow 想いよ届け 君に いつまでも 変わらぬ眼差しで 信じたくて 結ばれた 結晶を 季節は巡り 月日は 流れても この詩を 伝えたい ”君を愛し続けたい” それだけが すべてだから |
| 余談から。 その場所には新しい風が吹いていた。 Aと俺がお互いを好きになり、笑いあっていた場所には、Aにも俺にも、知らない人達が笑いあっている。 当たり前のことだ。 たくさんの時を乗り越えてきたんだ。 今いる場所だって、俺がいなくなってもどんどん新しい風が流れ込んでいく。 こんな当たり前のことを切なく思うのは・・・ 本気でAを愛し、俺を愛してくれたAが過去にいるからだろう。 高校の門から始まって、玄関、廊下、教室、部室、体育館、他にもたくさん・・・ もう戻れないことも分かっている。 続き。 それからしばらくしてAは戻ってきた。 A「俺別れたから〜!やっぱお前が一番好きだ。これからもよろしく〜☆」 なんと簡単にことを済ます奴だ(-_-;) 俺の涙はなんだったんだろう? なんか空しくなった(笑) でもまたすぐに俺の中に様々な感情が流れ込んできた。 また一緒に歩める喜びや安心感、明るい未来を見る力があふれた☆ しかし、不安の種を植え付けられたことに気づいてはいない。 後に育って俺を苦しめることになるのに。 この時は別れさせてしまった罪悪感だけだった。 A「はっ?お前が罪悪感感じることじゃねぇよ(笑)お前が一番好きだったのになんかごめんな(>_<)」 Aは気楽だ。 でもちょっと救われる(^_^;) 気分を変えて今度はAとの春休みのためにまたバリバリ働き始めた(^O^)/ 週5日14時から23時まで根性出して働いてました☆ 春休み何をして遊ぼう? 楽しみなことが待っていると頑張れる♪ ほとんど店にいることになるのでバイトの人全員と仲良くなり嬉しかった★ その中にRはいた。 犬みたいな可愛い顔をして、生意気なのだが仕事ができ硬派な考え方をする一つ下の男だ。 俺はRに何か・・・もやもやした気持ちを抱くようになっていく。 これは? もしかして? |
| ちょっと戸惑いを抱きながらもバイトに励む俺。 そんな中、バイトの子が胃腸炎で倒れた! 俺は元々週5でバリバリ働いていたので交代要請はない。 その代わりに入るようになったのがRだった。 週に3日ぐらい二人で店を閉めることになった! さすがに二人で店を閉めるのはきつい(-_-;) だけどその忙しさが何故か楽しく、閉店後の語り合いで俺は癒されていた☆ Aに植えつけられた不安の種は芽を出し始め、少しずつ苦しさを感じるようになっていた・・・ Rはそれを癒したのだ。 初めてA以外の人に恋心に近い感情を感じた。 しかし、過ごしてきた時間というものはそんな簡単に消えるものではない。 Aのことを愛している。 Rは弟的な感じでどんな人に対しても優しさを与えることができる存在なのだろう。 わかっていること、変わらないこと。 今でもRと仕事に入るときは楽しみにしている(笑) この年、Aに彼女ができたことは俺の心を大きく動かした。 不安の種はどんどん成長し、一人でいるときだけでなく、学校に行っているときも、バイトをしているときも、友達と遊んでいるときでさえ・・・俺の心に闇をもたらした。 ふとした瞬間に闇に包まれてしまう自分を隠そうとして笑顔を取り繕う。 そうしていくうちにまた俺の感情は麻痺していくのだろう。 不自然な笑顔、愛想笑い、もうそんなことしたくないのに・・・ まだ続く・・・ 大学3年編終了です。 今は書く時間がないわけでもない。 ただ無気力で時間が流れてしまっていっている・・・ それをまた後悔するのだろうけど動けない。 いつか来ることが分かっていたはず、準備もしていこうと考えていたはずなのにいざ一人になってしまったらうまく歩けなくて、平静でいられなくて。 書き終わったら止まるような・・・ でももう今年の話まで追いついてしまいました。 振り返ることというのはなんと早くできてしまうものなのだろう。 ちゃんと思い出になっていて今こうしてパソコンに向かっている時間さえも思い出になる。 時間が流れないでほしい。 まだどこに行けばいいのかも、行っていいのかも分からない。 A・・・せめて俺の次に行く場所を教えてください。 |
| はじめまして。高校編のころからずっと見てきました。まなぶさんはちょっと自分に似てるように思います。素直になれないとことか好きな人には全部見せれないとか(^_^;)自分はまなぶさんのような恋愛はしてきたことがないのでどんなふうな思いなのかは正直わからないんですが、すごく気になるので最後まで書いてくださいね(^_^) |
| 最初から読んでくれているなんて本当に嬉しいです★ありがとう(^.^) 頑張って最後まで到達したいと思います。 |
| ちょっと待てーッ! 俺の読み間違えかもしれんけどさ… Aさんはまなぶさんと付き合ってるにも関わらず彼女つくったりしてたの!? しかもそれを隠すどころか公表してた? …マジ有り得ないんだけど…∑(‾口‾) そんな奴とはコッチから別れようよ…プライドぶち壊しじゃん! 俺もし彼氏がそんな軽い奴だったら 殴り飛ばしてるよ… いや、まなぶさんには悪いけど。本当にAさん 客観的にみて軽すぎ! |
| 読んでくれてどうもありがとうございます。 でも一番最初の高校編から読んでもらえれば分かるように俺もAを悪く言える様な奴じゃないから・・・ それにどんなにひどいことされても好きっていう気持ちは抑えることができないもんだよね(^_^;) コメントありがとうございました☆ まだ少し続くんでまた読んでくれると嬉しいです。 |